決勝進出をかけた一戦
解説陣に阿部慎之助、谷繁元信、石井一久、さらに台湾から元中日の郭源治氏を迎えた。
そんな中、実況の竹下アナが大暴れ。
意味不明な言動含め、大量リードに守られ台湾を落としたり、谷繁との息の合わないやり取りを炸裂したりとやりたい放題。
面白いことになってしまった。
まとめから語録を転載です。
1 遊「全く合ってなかった京田がタイムリーを打ちました」
2 中「(谷繁が田村の直球ばかりのリード批判した直後、変化球でアウトに取ったことに対して)谷繁さん、変化球でアウトにとりましたが、何か一言ありますか?」
3 指「バックネット裏の郭泰源さん、あ、郭源治さん」
4 一 「(石井さんは)元々コントロールがいいタイプじゃありませんもんね」
5 右 「(見事バントを決めた田村に対して)大仕事を成し遂げたかのようにベンチに帰っていく田村です」
6 左「(ボテボテの一ゴロを見て)ちょっとハーフライナーになりましたでしょうか」
7 三「(解説者石井に対して)なるほどねぇ~」
8 捕「左中間への当たり、ファールグラウンドで掴んでチェンジです」
9 二「千葉ロッテマリーンズを代表する内野手、中村」
先発「3-0です!日本!リードを2点に広げました!」
中継ぎ1「(1-1でハーフスイングを取られた後に)これで2ボール1ストライクです!」
中継ぎ2「(今永の好投を自慢するかのように)郭さん、台湾にこんな左腕はいませんか?」
中継ぎ3「(四球のあと三振をとった野田に対して)野手は最初から投げてくれよと思ってるかもしれませんが」
中継ぎ4 「今のどうでした?(投球かバントに対してかは言わず、何を言ってるのかわからない)」
抑え「郭さん、台湾は昨日も完封負け、そして今日も点が取れていませんが」
代打「5球続けてのフォアボール」
監督「台湾この大会遅すぎた初めての得点」
解説陣に阿部慎之助、谷繁元信、石井一久、さらに台湾から元中日の郭源治氏を迎えた。
そんな中、実況の竹下アナが大暴れ。
意味不明な言動含め、大量リードに守られ台湾を落としたり、谷繁との息の合わないやり取りを炸裂したりとやりたい放題。
面白いことになってしまった。
まとめから語録を転載です。
1 遊「全く合ってなかった京田がタイムリーを打ちました」
2 中「(谷繁が田村の直球ばかりのリード批判した直後、変化球でアウトに取ったことに対して)谷繁さん、変化球でアウトにとりましたが、何か一言ありますか?」
3 指「バックネット裏の郭泰源さん、あ、郭源治さん」
4 一 「(石井さんは)元々コントロールがいいタイプじゃありませんもんね」
5 右 「(見事バントを決めた田村に対して)大仕事を成し遂げたかのようにベンチに帰っていく田村です」
6 左「(ボテボテの一ゴロを見て)ちょっとハーフライナーになりましたでしょうか」
7 三「(解説者石井に対して)なるほどねぇ~」
8 捕「左中間への当たり、ファールグラウンドで掴んでチェンジです」
9 二「千葉ロッテマリーンズを代表する内野手、中村」
先発「3-0です!日本!リードを2点に広げました!」
中継ぎ1「(1-1でハーフスイングを取られた後に)これで2ボール1ストライクです!」
中継ぎ2「(今永の好投を自慢するかのように)郭さん、台湾にこんな左腕はいませんか?」
中継ぎ3「(四球のあと三振をとった野田に対して)野手は最初から投げてくれよと思ってるかもしれませんが」
中継ぎ4 「今のどうでした?(投球かバントに対してかは言わず、何を言ってるのかわからない)」
抑え「郭さん、台湾は昨日も完封負け、そして今日も点が取れていませんが」
代打「5球続けてのフォアボール」
監督「台湾この大会遅すぎた初めての得点」