もう二ヶ月程前になるでしょうか。


ご近所の方に、

二胡をならってるのね。


と声をかけられました。(よく弾いているので大概の方はしっていると思うけど)


二胡のCDを、借りたいと言うことでした。



御主人が詩吟をされていて、今度大会があるので二胡をバックに流したいとのことでした。




詩吟といえば


おばあちゃんが昔やっていたし、

そういえばお笑い芸人の天津木村さんが吟じますっ男の子って言っていたような。。。



でも、

詩吟と二胡。。。。。。。


とは、思いながらも、5~6枚お貸ししたでしょうか。



詩吟とは、漢詩に節をつけて吟じたものなので、やはりルーツは同じなのか。



ストーリーが

女性が叶わぬ恋をうたう。


それにあった曲がほしいとのことでした。


詩吟は、もっとお堅いイメージがあったのですが、なんだか親近感が沸いてきました。




それで、選ばれたのが、チェンミンさんの曲でした。




そして、招待券をいただいたので


今日早速、鑑賞にいきました。



それはそれは、

詩吟だけでなく、文教太鼓あり、剣舞あり、書道あり、舞ありの


盛りだくさんの大会でした。



内容はまた。