10月4日のフラメンコライブは盛況で終える事ができました。

フラメンコの亮子さんのかっこよい美しい舞は芸術でした。

 

 

 

 

腕はなんとか動いています。あと一歩左腕がまだ上がらないですが、演奏はできています。 

動かさないと癒着するというので、病院でリハビリを受けることにしました。

倉敷マンツーマンさんで次のライブが決まりました。

今度は二胡がメインの2曲ほど フラメンコの亮子さんとコラボです。
12月ということもあって、クリスマスライブとしました。

クリスマスとあって、気持ちも心弾む、楽しい企画でいけそうです。


10月4日  倉敷美観地区入口にある

シュタインウェイ マンツーマンで

フラメンコライブがあります。


2曲程  コラボ二胡演奏いたします。

フラメンコ 林亮子さん✖️二胡 私✖️ピアノ 森上佑子さん


カルメンと、二胡の曲は牧羊女



少し前の練習風景



ただ、土曜日から、左肩が痛くて腕が上がらなくなりましたガーン

少しは痛みがひきましたが、4日のフラメンコライブに間に合いそうにないので 痛みのクリニックへ行って、肩で石灰化していて、そこで筋肉の炎症をおこしているという事だったので注射と薬を処方していただきました。


色々人に聞いて決めた病院はみなみ整形痛みのクリニック、人気の病院のようで17時に病院にいって、順番で20:30頃になりますがそれでも大丈夫ですか?

はい、何時間でも待ちます〜えーん


翌朝の 今日、大分上がるようになりました‼️

しばらくは痛みどめも飲みますが

4日にはなんとかなりそうです照れ






実家の呉市の島の敬老会で二胡演奏いたしました。

 

前の日19:00まで二胡レッスン、それからバタバタ準備し

20:30に車で出発 夜中12時過ぎにつき、超爆睡(笑) 

車の運転はあまり好きでなく特に高速道路のトンネル内は緊張します。

本土から4つ目の島 3つの橋を渡ります。

 

昨年はコロナで敬老会が中止になったので、やっと地元の方々に二胡の演奏をきいてもらうことができました。

 

演奏が終わってひと寝してまた帰路へ

帰り道中の島、蒲刈の県民の浜の温泉に立ち寄り、目を覚まし、スッキリ4時間の運転でまた岡山まで帰りました。

久しぶりの かまがり温泉 やすらぎの館 相変わらずいいお湯でした!!

 

先月末は東京の発表会からの一週間パンパンのスケジュールでしたが、なんとかクリアできました照れ

 

 

 

お久しぶりです。

 

2016年からなので9年ぶりになります。

多忙や色んなSNSの出現にアメブロさんとは離れていましたが

こちらで出会えたブロ友さん達は時折交流いただいたり、本当にありがたく、素敵な方々に出会えました照れ

 

アメブロも時折復活したいと思ったりしていたのですが、なかなか着手できずでした。

この度はYouTubeやインスタで発見してくださり、またこちらで復活するキッカケを作ってくださりました。

戻ってきて今も続けられているブロ友さんに嬉しくホームに戻った気持ちです。

 

スローかと思いますが、またよろしくお願いいたしますニコニコ 

honneylemon

 

先日 岡山倉敷美観地区の中にある 新渓園にて 桜舞台湾茶会 に、二胡演奏で参加させていただきました。
昨年の花時茶語 台湾茶会 に続いて2回目です。

このお茶会に 来られたお客様には 大変に喜んでいただいた様です。
それは 絶対であると思ってました。

主催者である 麗さんのおもてなし精神がいっぱい詰まった、この贅沢な企画に お客様は大変幸せと思いました。
私も こんな素敵なお茶会に参加させていただいて 本当に幸せです。

場所は 新渓園  



~前日の準備~

外の桜は まだ咲初めでしたが
庭桜の濃いソメイヨシノ と 淡いピンク色の 山桜とで  この部屋には桜が見事に咲きました。

そして 木綿布に 春江花月夜 の漢詩を書かせていただきました。
この漢詩と曲とで  yumekoさんの朗読と 二胡演奏でコラボさせていただきます。


 

素敵な空間が出来てきました。




麗さんがお勉強して
一から すべて ご自分で作られた パンフレット。   ハイセンス♪ です。

   ↑ 題字も書かせていただきました。



前日も夜遅くまで 花を活けたり 茶の入れ具合を確かめたり  準備等 に余念がない


 当日の 午前の部が終わって 庭を眺めながらほっと一息   お昼ご飯タイム



お茶会を成功させるために 喜んでいただくために
この優雅なお茶会の裏で 
企画者の麗さんの準備の段階から 当日の裏舞台から 見せていただきましたが 
並大抵な 労力 苦労でない
それでも 楽しんでいただくため、それらを惜しまない。

ただ 喜んでいただくために・・・