・あなたは、なぜネイティブから
英語を学んではいけないかをご存知ですか?
・なぜ、英語を勉強している人ほど英語に対して
抵抗を感じてしまうかご存知ですか?
・聞き流すだけの英語では、英語は
上達しないことをご存知ですか?
事実! 3ヶ月で英語が話せるようにならない方法なら、
10年勉強しても、話せるようにはなりません。
全てはメソッドです。
つまり、方法。。
そう、このブログでお伝えするのは、
3ヶ月間で英語が話せるようになるための方法を、
お伝えしていきます。
このブログでお伝えしていくのは、、、
なぜ、日本人はどれだけ勉強しても英語が話せないのか?
なぜ、日本人の英語は通じないのか・・・?
なぜ、外国人に話しかけられると緊張するのか・・・?
なぜ、日本人はいつまで経っても英語が聴き取れないのか・・・?
なぜ、ネイティブから教えてもらっても英語が上達しないのか?
なぜ、人前で英語を話すのは恥ずかしいのか・・・?
などなど、普段英語学習で疑問に感じている事の原因を明かし、
そのソリューション(解決策)を教えていきます。
例えば、、、、こんな感じで、
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◆◆ 一瞬で「英語」が通じる秘策
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多くの方の英語が通じない本当の理由。
それは、、、
「声が小さい」から
実は、英語は大きな声で話さないと通じない言語なんです。
英語は、イギリスで発達した言葉です。
ほとんどの方は、驚くかもしれませんが、
イギリスって、北海道よりも北に位置しているんです。
そう、つまり寒い!
そんな環境で、大きく口を開けて話すと
体温が下がってしまいます。
なので、冷気をなるべく体内に入れないために、
口の中で音を作る必要があったのです。
そのため、"英語"は母音ではなく
子音を活用する言葉になったのです。
つまり、英語はもともと
「聞き取りにくい言葉」
なのです。
英語と日本語では、
まずここが大きな違いなのです。
では、聞き取りにくい音を正確に聞き取るには、
どうすれば、よいでしょうか?
あなたが感度の悪いラジオを聴いていると仮定してくださいね、、
どのような行動をとりますか?
そう、
「ボリュームを上げる」
ということでしょう。
つまり、英語は大きな声で話さないと伝わらないのです。
つまり、日本人の英語が伝わらない一番の原因は、
間違っているのではなく、
「声が小さい」
ということなんです。
正しい文法で小さい声の英語よりも、
間違った文法で大きい声の英語のほうが、
100倍通じるのです。
最も簡単に英会話を上達させるコツ、
それは、
「大きな声」で話す、ということ。
※次回のテーマは、
「ネイティブから教えてもらっても英語が上達しないのか?」
そして、英語は誰から学べばいいのか?
について、お届けします。