About Last Night / 昨日の夜 | ☆アメ女 BY NATURE☆ - アメリカ男トノ イロイロエロエロ デスガ。。。何カ?
2005-02-26 23:11:53

About Last Night / 昨日の夜

テーマ:The Issue / 出来事
先に断っておきますが。。。

 

週末なので、長いの行っときますよぉっ☆




◎☆△□@×○★□※@■◎☆△□@×○★□※@■@☆◎☆△□@





昨日の記事で、最後にちょこっと触れたように

Scorpio ★「さそり座」考察


(ココ↑や↓から、意味が分からない人は開いてね♪)と、

励ましコメント、本当に有難うございます


や、最近の

Blin' Blin'♪/(金属じゃらじゃら)#3


で、顔の一部をちらっとお見せして

Significant Other/大切な人


でも一緒に暮らしていた頃の事をお話している、私の一番最近分かれたEX-Fiance(元婚約者)と、会って来ました。特に上の2つを読んでいただければここまでの経緯が解ると思いますが、前回心配してみなさまに時間を頂いて彼に会いに行ったのに、最後はSEXの事で喧嘩別れになっており、その理由として「さそり座考察」にて、お話を進めていく上でこの彼の事を、ちょこっと説明した。





あの日、私は彼の体調の事の報告を受けてから初めて会う日で、とても心配していたし、体の事を気遣っていたし、何度もここでお話してきたように心が入ってこそのMake Love(メイクラブ)なので、こんな状況でSEXが頭の中のリストの一番上に在るという事は、少なくとも私の中ではなかった。朝一緒に軽く食事をしてそこで病気の詳細を話してもらい、話を電話で聞いてから、この会う日までに私が考えていた事を話て居る間に、朝っぱらから泣いてしまい、その後 私が用事が在ったので、彼がそこまで送ってくれて、用事が済んだら彼が迎えに来てくれて、その後は、久しぶりに二人だけで街並みを歩いて、イタリアンレストランに入り、軽くワインを飲みながら、やっとゆっくり話をする事ができた。最近の仕事場の事、彼の現在の気持ち、検査の事。。。電話で話せなかった詳しい事も含めて。



彼の職場も人手不足で、食事中にもGeorge Washington's Birthdayというアメリカの祝日だったにも関わらず、携帯に職場から出てくれないかと電話が入り、上に出てきた過去記事の中にも在るように、彼は仕事のできる男ではあるが、その時に自分の心の中に居る人のことがPriority #1(プライオリティーナンバーワン。最優先)である彼は、そのまま邪険に「行けない」と断ったものの、私も夕方には帰らないといけない予定だったので、彼はそのまま私を家まで送ってきた。別れたとはいえ、自分の中でも他の人と出逢ったわけでもないし、心の中にこれと言った変化は、別れた直後からない。一緒にやって行けない事情を解決できなかった二人ではあるが、私をほぼ最高の形で愛した人であることには、今のところ変わりはないのだ。だから、体を求められたとして 今のところ断る理由は、ない。



しかし、一緒に暮らした家を出てから約半年、その後も寂しがり屋のさそり座の彼は、度々私に会いに来た。そして時々「致した」。その後、The Sumatra quake & tsunamiスマトラ地震 & 津波救済ミッションに12月31日の召集後、たった数時間で日本を離れお正月そうそう雪に埋もれそうな飛行機の中から「今から行ってくるよ」とメールに写真を添付して送ってくれてから出かけ、2月に入ってSt. Valentine's Day(バレンタイン)の直前に、こちらへ戻ってきた。その後すぐお土産を持って私に会いに来て、そのまま研修に入り、具合が悪くなり病院に行ってそのFLU(流感。インフルエンザ)よりも厄介なものを、医者が見つけてしまったのだ。それから、彼は機嫌も悪く、いつもの超人並な前向きさも失い、すっかり廃人のようだった。何を電話で話しても、食って掛かり、嫌味や弱音ばかりを言っていて、私達はそれから、この大変なときにこんな事でいいのか?と思うほど電話のたびに泣きながら喧嘩をして居た。そんな彼を見ていて私が言えたのは





Hey you know what? I kept believing that you are never gonna die even if the plane that you are on got crushed, and I am believing that now too, and from now on too... so just stop whining(私はねぇ、アナタは乗ってる飛行機が落ちても死なないと信じてきた。そして信じているし、これからも信じていく。だから、泣き言を言うのをやめてちょうだい) 」





だけだった。私が何を言っても彼が受け入れなかったから。彼は「僕は死を受け入れたんだ」と言った。人の気持ちも知らないで、全く、バカヤロウである。。。

そして、あの日彼が最後に段々不機嫌になり、まさかいつものか?と思ったと同時に「来たな」とも思った。だから、暫くそのことについて車の中で話し合っていたのだが、優しくするとすぐに付け上がるんだアメリカ人の男は(笑)。そして彼は、又新しい名言を残す事になった。。。



I don't know how many I get before I die, so you gotta take a chance to FUCK me every time you get(僕は死ぬまでにあと何回できるか分んないんだぞっ!だから、チャンスがある時はいつでもYOUは僕をFUCKしないといけなんだっ!)」



WTF!? なんじゃそりゃ?と思って呆れ顔で車を降りた。だけど、病気でわがままになっているのだろうから、私は本気で怒っていたわけではない。ただ、私達はこうなると埒が明かないことを知っているので、ここで突き詰めるのをやめて、私が退いたのだ。そうです、久しぶりに、機会が在ったのに私がその気のなさそうな素振りをして居たを、彼は怒っていたのです。病人捕まえて、一人でやる気満々な方がどうかと思って居たんですけど。。。(笑)。私は気が付かなかったのだが、この後彼は私を追いかけて街を彷徨って、すぐに具合が悪くなり、家に着いた私に電話をしてきた。呼ばれて行ってみたら、道に迷った挙句にThrow up(モドし)していた。そんな彼を見ても私が間違っていたとは思わないのだが、更に私が怒られ(笑)。仕方が無いねぇ。。。



その翌日から彼は夜勤にしばらく入ったので、拗ねた子供をなだめるように「じゃぁ、金曜日の仕事開けに会う?(つか、ヤル?だよね(笑))」と、Offerを入れた。初めは彼は完全に拗ねていたので初めは、また屁理屈を言っていたが、丸く収まり金曜日までは彼は、大好きなLEXUS(アメリカでトヨタの高級車はレクサスという名前でまるで、別会社のもののように売られている。ホンダのAcura/アキュラと同じように。)をいじることで気が紛れていたようだった。まぁ、Make Loveの予約ができていると言う事も、さそり座の彼としては、大きいのだろうけど(笑)。



そして昨日、今の時期、夜勤は仕事が楽で、彼は10時頃には仕事を上がった。電話が入り、今から家でシャワーを浴びるというので、それから来るのだと思っていた。ところが近頃すっかり「拗ね男」になった彼は、私がコメレスを書いている間に電話してきた時に、私は、後で時間を作る為に今終わらせたいから「一度切るね」と言ったのに、「忙しいなら、いいよ」と言い出した。これで、「あ、そ」と言ったら又拗ねるくせに。だから「来るなら来いっ!」とメールを返したら、普通なら車で高速を飛ばして一時間少し掛かる道のりを「30分で来るからね」というメールが返って来た。機械の中の文字は、いつも同じで無表情のはずなのに、みなさんからのコメントと同じで心が入っていて、このメールのI'll be there in 30 mins.(30分で来るからね)」という文字は、嬉しくて踊っているように見えた。彼がグズグズ言っていたので、その時点で12時半を超えていた。



私達は、近くのLove Motel(ラブホ)に行った。昨日の私達はツイていて、車で15分くらいの比較的に近くにキレイなラブホを見つけたので、入ってみることにしたのだ。所が、1時を超えていたので宿泊料金を前払いでとられ(こんなの知らなかったよぉ)彼がカードで支払うというので、彼をドアから送り出したとき一緒に暮らしていたときに毎朝、ドアから彼をKiss & Hug (キスとハグ) で見送り、その後マンションのバルコニーから、彼が車を出すのを見て、走り去る前にお互いがThrowing a Kiss(投げキス)をして居たのを思い出してしまい、胸が苦しくなった。



かつて一緒に暮らした時のように、二人でベッドでビールを飲みながらPrideなんかを見て、喧々諤々話して居るのが信じられないくらいに不思議だった。不思議に未だに当たり前に感じるのに、当たり前ではなくなった事。。。でも、Make Loveへのキッカケが中々でないのは、二人の間のお互いの不在とブランク、そして彼の体の事。数時間が、かつて二人が一緒に暮らした時間を思い出させるだけに費やされた。多分、自分がまたSEXの事で、ガーガー言ったから今があるのか?もしそうだとしたら、それは自分が求めている物ではないのではないだろうか?という自問自答が彼の中でされていたのだと思う。だから、私は、彼の胸の上に脚を投げ出し、横たわる彼の頭を撫でる事から始めた。彼の胸に乗った脚が彼の呼吸を妨げないかを気にしながら。。。



暫くして、彼は私を彼の体の反対側に引っ張り転がした。私は背中で彼を感じるように、彼の太い腕を前で抱きかかえた。この体勢ですら私達がかつて寝る前にベッドで一緒にテレビを見た体勢で、私の中に当時の記憶をフラッシュバックさせる。彼の腕が私の胸のスイッチを入れてしまった。私の体が反応して動いたのをサインに彼が私を後ろから強く抱きしめた。そこからは私達を止めるものは何も無かった。さそり座考察で男書いたが、彼はその性格ゆえに私の愛し方を十分に解っていた。私のTits(おっぱい)がスイッチだという事を承知で、Titsを服の上から思いのこもった力強さで鷲掴みにしてその快感がどっと押し寄せたとき、私は目を閉じて深く息を吐きその快感に自分の体を溶かし込ませる。それを見て彼は私が深みに落ちた事を確認して、完全に戦闘態勢に入った。彼がBra(ブラ)をずらしNipple(乳首)にしゃぶり付く。舌を私のNippleの上で転がす。私は堪らなくなって、背中を押し上げ私のTitsを彼の顔に押し付ける。。。



I can't get enough of it(モットホシイ)



彼は私のNipplesから口を離さずに、すかさず浮き上がった背中の下に手を滑り込ませ、Braのホックを外した。私はモットホシイ一心で、すばやく起き上がり、Braとシャツを完全に脱ぎ去った。そして彼もその隙に立ち上がり、素っ裸になった。



柔らかい白熱灯の明かりの中の彼を見る。。。



彼の胸毛に覆われた厚い胸も、蠍の大きなTatoo(タトゥー。刺青。)の入った太い腕も、真直ぐで長いひざ下も、長くて少女のようなカールしたまつげも全て、何も変わらず「勝手知ったる」私のテリトリーだった。私達はそれまでとは打って変わって、驚くほどに自動的に、しかし今まで以上に熱烈に、互いを貪った。かつて彼は私のへその下から下に真直ぐ伸びる産毛の線をHappy Trail(幸せな場所にたどり着く軌跡)と呼んだ。私のHappy Trailを彼が彼の舌でなぞった時、私の全身に高圧電流が走った。今までのどの時よりも強い電流だった。その時、私の脳は停止状態に入ったのだ。動物的な感覚だけが私を動かし始める。彼の息が私のPussyの上に注がれる。来るの?来ないの?と思うだけで、声がこぼれてしまう。。。彼が私のG-strings(Tバックの線の細いもの)を引き剥がし、彼の舌が。。。トドイタ



色々な思いが混ざり合ったせいで、いつものような色っぽいカケヒキを楽しむ余裕など無い。ただ、ケダモノのように。腰が動き出す。彼のDin'Din'がもう既に欲しくて、腰が回りだしてしまう。彼はそれにもひるまず、攻め続ける。攻め続ける。。。頭が空っぽで動物的になっている状態でこれだけ責められて、両手がBeddingsを鷲掴みにせずには居られない。堪えようのない快感に私は首を大きく左右に振り切り、大きなMoan(喘ぎ声)を上げる。彼がHappy Trailの上に舌を滑らせながら上に戻って来る。もう私は心も体も溶け出していた。。。



彼の大きな体が私を覆う。彼のDin'Din'が私の猫とぶつかる。





ハヤク。ハヤク。。。





彼の目を見つめながら、私の腰が彼のDin'Din'を迎えに行く。彼もいつものようにジラスでもなく、真直ぐ私の中に入ってくる。私はいつもこの最初の感覚が好きだと書いてきたが、昨日のそれはそんなものではなかった。その最初の一撃で更に大きなMoanと共にイッテしまうかと思うほどだった。いつも彼は一回のMake Loveのうちに4-5回イク。昨日はココで彼が最初に脈打った。そのまま彼は何事もなかったようにLatinのリズムを刻み始める。私と彼は息が合ったダンサーのように、一拍ずつずらしながら快感の曲をつむぐ。。。リズムがあってしまうと、互いの動きが相殺されてしまうから、動きを最大限に活かす為に、一拍ずつ互いにずらしながら打ち込むのだ。深く、力強く、色っぽいリズムで、打ち込む。。。



互いの思いを、互いに届けるために。



彼の変化を私が感じ取る。私は、彼との協奏をやめて彼に任せる。彼の動きが早くなる。その加速に比例して私のも、神経を集中して貪る類の快感から、激しく狂おしく襲ってくる類の快感に変わり、上り詰めていく。彼が大きく腰を引いた次の瞬間最大限に深く入ってきた後、彼が絶頂の余韻を余すとこなく味わうために動きを止めてのけぞった。同じ瞬間私の全身にも震えにも似た快感が充満した。彼にとって、ココまではWarming Upである。準備完了?(笑) 



それでも、互いは様々な思いの混合物にいざなわれて、終わりを迎えることなくPosition(ポジション)を変える。ここからは彼自身にも少しゆとりが出てくるので、彼の私を悦ばせる為の得意技が更に繰り出されてくるのだ。互いが横向きに重なり合い、私は彼の自分より高い体温を背中で感じながらこの人が男であることを味わう。彼の下になっている腕は私を包みながら私のTitsを悦ばせ、彼の上になっている腕は私の腰を引き寄せ私がリズムを刻むのを手伝う。Latinの男のエスコートだ。salsa(サルサ)を踊るときと同じに。。。

違う所も突いて欲しくて。私は腰の向きを加減しながら、足を上げ開く。私は、もっと彼を捉えたくて、ベッドヘッドに手を突っ張り腕で体がリズムを刻むのを手伝う。所が、知らなかった。。。このベッドがベッドヘッドとベッドが、バラバラになっているタイプのものであったとは。私が快感を激しく貪って腕を突っ張るものだから、長身で体の大きい100kgを超える彼と50kg程の私が乗ったベッドが動いてしまい、もっと動きたいのに、手が届かなくなってきてしまった。チクショー



それから私達はDoggie(バック)になり、自分のお尻の肉が揺れているのを感じるとき、彼がそれを感じて気持ちを高ぶらせているのを同時に感じる。そこへ彼が私が悦ぶ技を出してくる。さそり座考察でも書いたアレだ。彼が後ろから跪いてBanging(バンバン)しながら、片手で私のTitsを掴んで私に降参させておいて、もう一方の手でクリをかき回している。じゃなくても、中での快感が私に歯を食いしばらせ、唇を大型の猫科の動物が敵と向き合った時のように捲り上がらせ、髪の毛を振り乱して頭を振らせるのに、この3点が一気に揃ってしまったら、どうしようもなくなって、ぶっ飛んでしまう。彼の汗が私の背中に滴り落ちる頃、絶叫にも近い声が二つ重なり、思いの全ては完全に伝わりになった。私の体は完全に溶けて、溶けて、液化したようだった。



明け方の3時くらいだっただろうか?彼は私の背中に落ちた自分の汗を拭いてくれて(Make Loveの後、日本人はティッシュを使うけどアメリカ人はタオルを使う)、それから私の猫を拭いてくれた後に、そのまま二人で眠りに落ちてしまった。少しの間、久しぶりに大きなものに包まれて眠ることに安心しきって私も眠っていたが、4時頃目が覚めた。何だろうこの愛おしい気持ちは。。。別れる事を決意して一緒に暮らして居た家を出て半年。熟考の末の決断だったから、離れてからは、決して私は彼に対してNiceだったとは言えない。時間と共に彼だけが、私という女を失った現実に目を覚まして、思いを募らせて行った。私だって、私がこよなく愛した彼の多くの部分を思い出して、途方に暮れた時も多かった。しかし同時に、一緒にはやっていけないと確信した理由も私の中から消えはしなかった。それでも、彼の腕をこうして横になって自分の胸に抱いた時、堪らない愛おしさがこみ上げた。頭の中で、「この男は私という球体の片割れだったのだろうか?」とぼんやり考える。自分の体で彼の体を感じてみる。私の体が描く流れる線は、彼の体とぴったりと合わさる。。。彼の長い脚の間に私の脚が納まり、私の猫の居るくぼみには、彼の犬が納まる。私の出尻につながる反り返った腰のラインは、彼の腹部が埋めて、私の背中が描くラインは彼の胸が合わさる。まぁ、見事に重なるものだと関心するほどだ。そんな事を考えながら、自分の体に目を向けてみると、私の腿に、柔らかい白熱灯の光と、テレビからこぼれる青い光が映っていてそれが不思議なくらいに妙にキレイだった。



タバコを吸おうと、彼を起こさないようにすぅーっと体を彼の体から滑りはなした。私はいつもこうだ。。。Make Loveの後、私の長い髪は互いに絡まりあい、アメリカのラブコメディーで表現されるように、ボッサボッさになっている。それを手でほぐしながらベッドのふちに座り脚を組み、タバコを咥えて火をつけようロしたときに、彼に腕をつかまれて、一瞬で彼の上に乗せられた。上から見下ろす彼の顔。横になって少しだけ下方にいる私を彼が見るとき、長いまつげが影を作り、彼の目は色っぽい光を放つ。彼の首を撫でる。病気が巣喰って居る所だ。確かに半年前にはありえなかった程に大きくなっている。彼は言った「自分の体力が落ちている事を感じるんだ。」私は心配になって心の中で毒づく(だから言ったじゃない、こんな事してる場合じゃないって。。。)このおバカさんを愛おしく感じ、彼の髪を撫でる。。。彼が、呼吸を整えようとしているのが分る。「喉の空気が通る所が半分くらいに圧迫されてなっているから。。。」(そうね、分るよ。。。)彼が目を閉じる。。。私は勇気を出して言ってみた



「だから、ここを切って取っちゃうのよね? 大丈夫よ。大丈夫。」



頑なに「死を受け止めたんだ」と言い続けた彼が、やっとうなずいてくれた。愛を感じる事が人にとってどんなに大切な事なのかを改めて教えられた気がした。体を重ねて思いを伝えきった後、あれだけ行き場の無い不安ともどかしさを私に、いや、世の中の全てにぶつけていた彼が、こんなにも素直になれたのだから。。。













朝6時前。。。



オレンジ色と藍色が交じり合う明け方の空気の中を私達は車で走り家路を急いだ。




◎☆△□@×○★□※@■◎☆△□@×○★□※@■@☆◎☆△□@ 



なっがい文章に最後まで お付き合いくださって有難うございました。

今、Chice.ComというアメリカのInternet Radioで、先日彼と会った日にご紹介したPitBullピットブル)の「Culo」が流れていて、夕方電話してきた彼の事を思い出したので、今から電話します。その後、お礼参りに出発しますね☆



みなさま、週末の残りを楽しんでくださいね♪




$☆アメ女 BY NATURE☆ - アメリカ男トノ イロイロエロエロ デスガ。。。何カ?-Good Boy
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