昨日は自転車で教会への送迎や、子どもさんの生活に必要なものの買い出しに、歩きは無理なので子供のせて自転車で行ったが、あちこちで計1時間くらい漕いだが、流石に帰ってきたらもう動けず、そのあとはほとんど寝たきりに食事は子どもが自分で用意できるものを口頭で指示して、食べてもらう。自分は5月くらいからずっと断食継続中で、ここ数日は水も飲んでいなかった。子どもが寝たあとに、さすがにトイレに起きたときに少し動けたので水を飲んで少し食べるように。牧師さんに明日の教会へ子どもさんの送迎をお願いする。

行動:体調すぐれず身体の歪み感、痛みがひどいので鍼灸院へ行くが担当の先生がお休みなのでそのまま帰宅。自宅では身体が動くときのいつもの家事はできず、子どものお迎え以外ほとんど寝て過ごす。


訪問看護さん:土曜の診察から、周りの反応から違和感を感じて、かなり理不尽な状況に置かれているのではないかと感じたこと、そして説明や書類をお願いしして、求めたりしたことをお伝えする。市役所の口頭の説明と鍼灸院の説明にくい違って不信感があり、ここ1週間またもや精神的にかなり不安定で、数日は薬を飲む以外ほとんど食べものも水も口にできていないが、必要としていない感じである。聖書や信仰面からもやっとこの地に引っ越してきた理由がわかったと感じる。などをとめどなくお話する。喋りながらいろいろ過去の感情など思い出したりして、かなり不安定になったが、主には理不尽への怒りで、泣かなかった。30分真剣に親身に話を聞いてくださる。

行動:朝9時頃鍼灸院へ治療

    ・自分の話⋯市役所に空白期間のこと聞いてみた。わたしはよくわからないし、取り乱しちゃっていろいろ言ってしまって、でも忘れっぽいしことば理解難しいので、書類にしてぜんぶ送ってくださいとお願いした。説明もぜんぶ文章でくださいと言った。しかし口頭での説明では、登録のない鍼灸院だったので、市で支給にあたって新規登録が必要だったが、その時の鍼灸院から提出の書類の日付が、登録希望日?が5月19日だったので19日になりましたと言っていたような気がする。でも書類上のことなんて、機械的な判断じゃないかって昨日取り乱して言ってしまった。

    ・先生の話⋯4月に申請書類をわたしと用意してわたし経由で提出してから、こちらの鍼灸整骨院で、鍼灸科目に登録無いので、新規登録が必要だと5月初旬に市から電話があった。そのあとに割りとすぐ書類を用意したので、5月19日よりは前に提出したはず。もし市から書類一式届いたら、こちらにも見せて欲しい。


治療前はうまく歩けなかったが、いつも効果をすぐ実感し、治療後はゆっくりだけど歩けたので、そのまま1〜2時間散歩でからだを動かす。しかし歪みがひどくなる感じで、また数日のうちに治療必要そう。6月はもう支払いなく通えるので、ちょっと遠慮して月火曜いきたかったが、まだだいじょうぶと思っていかなかったが、やっぱり治療あると思うように動けるので家の中で動き回るのもしやすいでたすかるので通いたい。


こうして書くのも時間かかって、家でゆっくり落ち着いて薬飲んで頭ゆっくりで書くが、訪問看護さんや教会のかたは話すのも書くのも調子良い悪いがあって、思うようにできないことを知ってくださっている。代わりに書類を書いていただくや文章を考えていただくもしばしばである。

電話:午前11:30ごろ 市役所 担当さんへ

    ・自分の話・・・折り返しを待っていたが、要件につきお電話した(取次1回、はじめから取り乱してしまう)

    ・担当さんの話・・・鍼灸院の新規登録?に関する書類が5月19日付けだったのでそれに従って5月19日になっている。(細かくは不明 心理的不安定で、あまり頭に入らず、あまり覚えておらず)

    ・自分の話・・・とにかく書類が欲しい、今までの決定の際には何か書類が届いていた。それに加えて、今回の5月19日以降になった理由を説明を、文章にして書類にして欲しい、理由の資料と一緒に、まわりの人に見せて詳しく教えてもらう(いつも判断などできないので学校の手紙も訪問看護さんなどにみてもらっている)わたし理解が難しいことあってお話もすぐ忘れてしまうので、だから書類で欲しい。

    ・担当さんの話・・・承知。一式、資料にして、お送りする。

 

時に感情の昂りが制御できずに、あまり落ち着いて喋ることができない。感情の昂りは2024年9月解離性障害の症状が出た時から、いろいろな方法によらず、とにかく抑えられない。時にパニックのようになり、この日も朝から昂りが襲ってきていたので、朝に頓服の薬を服用していた。

行動:朝10時ごろ 鍼灸院へ

    ・自分の話・・・きょうはまだ先週金曜のせじゅつのおかげでがんばれそう。以前電話のとおりに返金だけ頼みたい。あと市役所からの通知書を良ければ写真を取らせて欲しい、わたしは何も書類をもらっていないため。

    ・鍼灸院さん・・・5月19日からの分、計3回分返金。それから書類は、申請書と、通知書をコピーしてあげます。

    ・自分の話・・・感謝。もし今週そのうちまた来ると思う、引き続きよろしく。

 

(金曜から、きょうの調子が続いたのは、日曜に、集会へ行きにくいわたしを気遣い、牧師さんが送迎で子どもさんだけ教会で夕方まで過ごす。そのことで身体面の負担が少なかったので、自転車で行くことはできた。)

 

電話:昼12:53 市役所へ

    ・自分の話・・・昼に失礼。担当さんへお願いしたい。

    ・受付の方・・・担当さん昼休みで不在。かけ直し対応。

    ・自分の話・・・(要件は、)鍼灸院へ行き、とりあえず5月19日からの返金を受けたが、なぜ空白期間があるのか、意味がよく分からないので不安。自分も何かの決定書類と、あと説明が欲しい。(感情をコントロールできなくなり泣いてしまう)

    ・受付の方・・・内容承知。


その後、市役所から、この日は、なんの電話連絡もなし。

 

 

行動:かかりつけの精神科に子どもを連れて受診。(※子どもは、教会での子ども集会があり、牧師さんも外出の間に預かる旨申し出してくださったが、子どもが、今は月1回程度の診察で先生とお話しする機会が必要みたいで、病院へ行きたがる。前日の金曜日には、宿題につかっている台紙を勝手に落書きされて、それを消しても消せなくて台紙がボロボロになり、それをわたしに「ごめん」と言ってみせてきた。子どもがわたしに似て繊細で感受性が高く、穏やかな性格で強く主張ができないので、どうしても昔から自己否定的で認知に歪みがある。先生は子どもの話をよく聞いてくださり、子どもも楽しみにしているのだろう。)

    ・自分の話・・・家計が相変わらず苦しい。(断食や少食の話は、訪問看護さんなどから、先生も共有してご存じの様子)しかし、昨日ついに、なぜか5月19日からだが支給決定したようで、とりあえずは良かったが、なぜ支給決定された期間に、空白期間があるのかよく分からないし、自立支援と言いつつも4月からずっと自費で、回数を抑えて最低限しか通えなかったのもあり、不安定で腰が悪い状態が続くことで、先週の土曜参観時も2時間立っていられず、人目を憚らずにしゃがみ込んだりするしかなかった。これはどこが自立支援で、社会的に見たらわたしが早く元気になって、作業所などでも少しでも自立できるのが良いかもしれなかったが、それを阻止するような状況ばかりで、正直意味が分からない。しかし考えてもキリがないし、頭もおかしくなりそうなので(ここ1〜2週間は急に大泣きしたり、突然何か襲ってくるように激しく感情が乱れることも多く、薬で抑えたが)、子どもの世話もあるし、わたしは信仰者なので、神様を信じて感謝して、忘れて現状を享受して生きるしかない。子どもが昨日話してきた出来事を話して、やっぱり学校を行くのを一生懸命に励ましたり、喋り続けるのが難しいので一緒に遊ぶのが1時間ほどで、しばらく頭がぼーっとして休憩が必要になってしまうが、しかし、自分が子ども時代に無かった身近な大人の寄り添い、学校の話をするなどをして欲しいし、そういうサポートを重要に思って、遊べなくても、そういう寄り添いをしたいと思っている。

    ・先生の話・・・(子どもの話も聞いてくださる。)とにかく、子どもにとって、親が安心して何でも話せる居場所になれれば、それでいい。(学童が嫌かどうか子どもに確認、子ども相変わらずおやつの時間はマジだけど嫌。学童は5月全日欠席、6月も1日も出席無しで、自分も行きたくないなら行かなくていいといつも言っている。小学校の先生も家が良ければそれで全然いいとのことを5月懇談で言っていた。)

 

先生とのお話が終わって、聞いてくださった先生の空気感や、いろいろ神様のころを考えていると、やっぱり帰る途中に、どうしても理不尽だよなあ。誰もが分けあって生きているし、なんとか耐えるしかないかなあ。とりあえずこれからは鍼灸院へ通えるわけだし。でもこういうところで、市役所も支出を抑えるしかないのかなあ。4月19日医師同意で、申請書は5月1日からの申請ではあったけど、ずっと市役所の担当さんと相談しながら新しい鍼灸院に行ったりもしたので、せめて実質的には以前の鍼灸院も一切通わなくなっているし、自分が決定者なら、本来は4月19日からの決定がおりてもいい内容の出来事だったなあ。そういう判断の内容になるものだ。そういうふうに思う。でも新しい鍼灸院の登録が市役所になかったりで、長引いて、色々ちょうど良くて、「19日」と言っておけばわたしが4月19日と勘違いして黙って待っているのではないかと思って、市役所が決めちゃえば何も言えないだろうと思って、どうせ障害者で、いろいろよく分かっていなさそうだし、5月19日でいいやと、数回分の治療費の支出をここで節約しようとしたのか。などなど。すると、突然、「不服申し立てをしろ」と神様の声を聞いたので、あ、そっか、いつも市役所での決定通知書には小さな字でいろいろ不服申し立てができるとか書いてあると思い出す。このことについても?絶対にあるはず。

 

しかし不自然にも、以前の鍼灸院の支給決定通知書は当然のようにわたしの手元に届いたが、今回は、直接鍼灸院に送る、というお話の内容だったし、わたしの手元には、お願いしないと通知書が来ないかもしれない。

 

ますます不信感のある、あやしい、やましいことを隠すような対応に、自分の命ならどうでもいいし、子どもさえ何とかなればあとは自分が我慢すれば丸く治るなら絶対に昔からそうしてきた人生だったが、わたしは3年前に死ぬところを、イエス様に命を救われて、神様のために生かされている信仰者にされた。そうか。だから、市役所は本気でプライドをかけて弁明して、その役割や社会性を全く考えなくなって、訛り切った判断志向になって、やましい手段で理不尽を通そうとしたことの、非を認めないかもしれなかった。だから裁判を見据えて、記録をつけなきゃと思った。たくさんのひとに相談をしながら、まずは月曜日に、すぐ鍼灸院へ行って通知書を見せてもらい、写真を撮り、市役所の担当さんにわたしも支給決定の通知書が欲しいといい、まずはなぜ5月1日からではなく19日からなのかの説明を求める。内容次第では、納得できなければ不服申し立てをしたいので、手続きの案内をお願いする。

それから、小学校の教育費も、立て替えが続いて家計が厳しい時に連絡が届いて、渡りに船だったインターネット回線(2年契約の一番最後にもらえる特典)のキャッシュバックを受け取っていたが、それも担当さんから「満額差し引かれるかも」と言われてしまっていたので、それについても、結果次第では不服申し立てをしたいので、手続きの案内をお願いする。

 

わたしは体調が難しく、子どもだけ牧師さんの送迎で日曜日の礼拝と子ども集会に参加しに行った。それで、このブログは日曜日にはじめて、これも日曜日に書いていて、だから書くのは日曜日にはじめられるけど、行動と電話は明日にならないとできない。まずは行動で鍼灸院で治療を受けて、せめて最低限、動ける身体を確保していなければ、子どもとの生活に支障が出る。現に、教会はじめ多くのひとの助けを借りなくては、そもそもこのまともに治療の受けられなかった数ヶ月、特に、まともな生活ができていない。支出が増えていたのも、思うように動けず活動ができずで、いろいろ頼っていたからで、その分の支払いが7月、8月まで決まっていて、まだまだ経済面も一切の余裕がない日々が続きそうだ。イエス様に守られて、せめて心の平安が共にあって、子どもさんと笑って楽しく過ごせたら良いと思う。

行動:朝9時ごろ、自費で新・鍼灸整骨院へ(※家計は苦しいが水道代の支払を延期することで一回分を確保)

   ・先生の話・・・市役所から支給決定はまだ連絡無し。鍼灸が根本治療にならない可能性があるので、急ぎでないが、そのうち併設の整形外科での精密検査も視野に入れた方がいい。

   ・自分の話・・・このあとすぐに、市役所の担当さんにその件、相談する。

 

電話:朝10時ごろ、市役所へ(市役所側に録音あり)

   ・担当さんの話・・・もう支給決定の書類を見た気がする。通知書が鍼灸院へ届くのに数日かかるかもしれない。そうすると同じ内容で複数の医療機関での治療は基本的にできない。ので、とりあえず6月は鍼灸院で、急ぎでないなら先延ばしが良いかと思う。

   ・自分の話・・・わかった。そうする。支給決定は安堵。

 

電話:朝10時ごろ、上記電話のあと、鍼灸院へ

   ・自分の話・・・市役所に確認した。同じ内容で複数の医療機関での治療は基本的にできないので、整形外科の精密検査は先になりそう。支給決定の通知書が市役所から届いたら、家計が苦しいので、すぐ自費で支払っていた分の治療費の返還をお願いしたく、出来ればすぐに電話連絡が欲しい。

   ・受付さん・・・わかった。

 

訪問看護さん(週1回):12時。いつもの支離滅裂ないろいろの話。いつも親身に聞いてくださる。

   ・自分の話・・・先週の参観で、立っていられなかったこと。よく泣いた1週間だったこと。子どもさんがある程度理解してくれるようになったこと。でも子どもさんが学校行きたくないとか、学童もずっといってないし、まだ全然友達を作ったり人間関係を自分で作る段階ではないこと。鍼灸のこと水道代先延ばしで1回行ったこと、精密検査のおすすめがあったこと、で決定のことの、良かった安堵(まだ期間は知らされていない)。昔の、何も大人が話を聞いたり手伝ったりしてくれなかった子ども時代のこと。でも神様が救ってくださったから、その信仰のこと。

 

電話:午後15時ごろ、鍼灸院から携帯に

   ・先生の話・・・昼ごろに市役所から通知書が届く。しかし、認定期間が、何故か申請書の5月1日ではなく5月19日からなので、5月19日以前の治療費は自費負担のままで返還できない。5月19日以降の治療費は、今日の治療費も含めて次回返還準備する。なお、整形外科の精密検査のことについても、わかった。

   ・自分の話・・・(この時は、あまりに混乱して、よくわからない)わかった、すぐ次回またよろしく。

 

とりあえず支給決定の安堵が勝って、この日はそれ以上思考できなかった。

電話:朝9時半ごろ、市役所へ(今年2月?ごろから市役所への架電はすべて市役所側で録音あり)

    ・自分の話・・・(市役所に行くので担当さんの都合を確認、担当さんが出る)要件、子どもの眼科の再検査が必要になった。医療券を取りに市役所へ行きたい。あと以前に受け取りを相談したインターネット回線のキャッシュバックの入金を確認したので、その資料。ついでに、先延ばしにしていた自立支援医療の更新手続き。(子どもの件は先延ばしにできない)前にオンラインで視聴してから気になっていたNHK受信契約の免除手続きもついでにしたい。鍼灸治療の支給のことも知りたい。

    ・担当さん・・・了解。NHK受信契約の免除手続きにハンコを持ってきて欲しい。鍼灸治療の支給決定はまだだったと思う。

 

行動:バスを使って、午前10〜11時ごろ、市役所へ。

    ・担当さん不在のため、他の職員の方に、インターネット回線のキャッシュバックの入金について、収入申告。あと医療券を自分で取れると案内だったが、以前担当さんに相談せずに、医療を受けないでくださいというやりとりの印象があって、勝手にとって良いか分からないので、担当さんに直接確認しなくてもいいか、学校からの再検査の用紙を見せて尋ねるが、それは別に要らない、親切に窓口へ行けば大丈夫とのこと。

    ・医療券を専用窓口に取りに行く。その間に担当さんわたしを見つける。

    ・担当さん・・・NHK受信契約の免除手続き。それからキャッシュバックの内容について確認。

    ・自分の話・・・キャッシュバックはどういう扱いになるか?やっぱり、全額、次の保護費から差し引かれてしまうのか?(一応インターネットで、ポイントなどの扱いになったりで、差し引かれても一部という内容を見てはいたものの、それは言わなかった)

    ・担当さん・・・全額差し引かれるかも知れない。ちょっとどういう扱いになるのか分からない。

    ・自分の話・・・ついでに、以前から病状もあり、コンテンツの更新が難しくなっていたため、運営にその旨を相談の上、有料ブログを6月4日付で閉鎖しているので、今まで8月と2月にあった少しの収入は今年はもう無いことを伝える。

    ・障害福祉課の窓口で、自立支援医療費の更新を行う。

子どもさんが学校から、眼科の再検査の紙をもらってきた。出来るだけ早く、眼科へ行って再検査してもらわなくては、ならない。

 

電話:午後15:41ごろ 市役所へ

    ・自分の話・・・子どもの眼科の再検査が必要で、医療券を取りに行きたい。ついでに他に先延ばしにしていたり、色々な手続きをしたいので、担当さんの予定を確認したい。

    ・担当さん以外の職員さん・・・今日はこのあとも不在。明日の午前中なら居るはず。

    ・自分の話・・・分かった、感謝。

 

その日は体調もあり、もう動けない。

眼科は水曜日お休み。

早くとも木曜日の受診。

行動:子どもの授業参観

 

2時間立ちっぱなしが難しく、人目を憚る余裕もなく、その場で座り込んだりしてしまう。

 

また、会話の発生する可能性のある人混みに長時間いたこと、多くの情報が行き交う空間に疲れて、その後1週間ほど、急に大声で泣き出してしまったり、自分でもよく分からない精神状態が続く。

 

前回の参観は自分の過去のことを思い出してしまい参観中に嗚咽してしまったが、今回は目の前のことに集中して、それは起こらなかったが、抑圧していた分、あとから反動が来たかも知れない。

 

一度子どもがいる時に、その波というか避けられない嵐のようなものが襲ってきて、大声で泣いてしまった。途中から子どもも一緒に来て一緒に泣いた。しかし子どものせいではないと話した。

 

子どもも1年前とは異なり、わたしの説明をある程度理解している様子ではあった。神様によって守られて、子どもを学校へ送り出し、家庭での生活もある程度、保つことができた。一緒に遊ぶときもある。