行動1件:鍼灸院へ。昨日9月から3ヶ月許可おりたのを良いことに、さっそく行ってみる。一週間の肉体労働のツケがあるし、今後の活動量を落とさずに就業に向かうために通う。

    自分の話⋯役所から昨日電話で許可おりたと聞いたが、週2回までと言われた。でも今週は9月は2回あるとなると、今日早速来てしまった。

    先生と所長さんの話⋯うちは回数制限なんて一切聞いていないです。他の患者さんでも聞かないし、そんなこと言われているのはあなただけ。気にせず体調に合わせて通っていただいて、だいじょうぶだと思います。


なぜか私の方に届かなくなった決定通知も、鍼灸院さんのほうの書類でも回数制限のことが何も書いていないのだろう。


昨日の電話の口調が強めなのが気になっていたが、そういうことか。なんということだ。事態は思ったより最悪だ。今の担当さんだけではない。引っ越しの時だって、7月の生活費をほぼ月末の支払いでいいか当然平気でしょ?という口調で振ってきたり、有り得ないことをサセて当然と、そういう文化を作っている元凶が奥に控えているのだ。元凶…あるいは特定の人間ではなく、利害関係が絡まり合うなかで自分のことだけを考えて振る舞う人間が寄せ集めになった結果としての集積され濃縮され、じっくり煮詰められ熟成された醜悪さ。排水にまみれた河川に凝り固まるヘドロ。そういったものだったかもしれない。


電話1件、仕事探しの件での電話。昨日面接の紹介会社さんから。結果明日と言ったがもう一日待ってほしいそれだけ。