こんにちは、ホンダレーシング大好きっ子のくどさんです!


5月4日、富士スピードウェイで熱く繰り広げられたスーパーGT第2戦。HRC PRELUDE-GT勢の活躍を、全力ポジティブに振り返ってみました!


予選からすでに「これはイケる!」ムード全開


全5台が堂々のQ1突破!

最高位は**#64 Moduloが5番手**。他にも8号車6番手、100号車7番手と、ホンダ勢が5〜9番手に綺麗に固まる安定感。公式練習では17号車がトップタイムを叩き出すシーンもあり、早くも「新型車、ポテンシャルあり!」とサーキットがざわつきました。


トヨタSupra勢が速いのは事実だけど、プレリュードGTはちゃんと自分のリズムを刻んでいる。それがめっちゃカッコいいんですよね!


決勝:最高5位! 開幕戦から“ワンランクアップ”


決勝では**#16 ARTA MUGENが堂々の5位**でゴール!


開幕戦の6位から一つ順位を上げての入賞。他のホンダ勢も複数台がポイント圏内に残り、チーム全体として「着実に前進中」を証明しました。


正直、表彰台は惜しくも届かず。でもね、初年度の新型車が富士のような高速コースでこれだけ安定して走れるって、めちゃくちゃポジティブな材料ですよ!

「まだまだこれから」というワクワクが、むしろ溢れてきます。


SNSの声も「可愛い子には旅をさせろ」モード

ファンたちの反応をまとめてみると、こんな感じ!

•  「デザインがエレガントすぎて走ってるだけで絵になる…!」

•  「16号車の走り、めっちゃ安定してて安心したわ」

•  「初年度で全車Q1突破とか、普通に強いじゃん! 次は絶対表彰台取れる」

•  「スープラ一強は認めるけど、プレリュードの伸びしろが楽しすぎる」

もちろん「もっと上を目指して!」という熱い声もありますが、全体的に温かい応援と期待が圧倒的。みんな「初年度だからこそ、じっくり強くなっていく姿を見守りたい」って気持ちでいっぱいです。

これからが本番! プレリュードGTの未来は超明るい


富士戦を終えての印象はシンプルです。

「ベースはしっかりできてる。あとは熟成と経験だけ。」

高速コースの富士でこの成績なら、特性が合いそうなサーキットではもっと光るはず。データもどんどん溜まっているし、チームも「現状できる最大限をやった上で、次に繋げる」と前向きコメントを出しています。


ホンダファンとしては、この新型車が少しずつ、でも確実に強くなっていく過程がたまらないんですよね。

まるで新入社員がどんどん仕事を覚えて戦力になっていくような…(笑)可愛いじゃないですか!


次戦こそ、プレリュードGTの笑顔が見たい!


次戦も全力で走り、全力で応援して、最高のレースシーズンにしていきましょうー! 🏆✨


2026年のプロレスリング・ノア、LETHAL ODYSSEY TOUR神戸サンボーホール大会に行ってきました。

メインイベントは、まさに「内藤哲也の独壇場」となりました!



■メインイベント:GHCタッグ選手権試合

<王者組> 内藤哲也 & BUSHI(LOS TRANQUILOS de JAPON)

vs

<挑戦者組> 征矢学 & 近藤修司

ベルト奪還に執念を燃やす征矢選手と近藤選手の「IBU」タッグ。

征矢選手の剥き出しの意地と、近藤選手の老獪な煽りに対し、BUSHI選手も一歩も引かずに応戦。

しかし、最後は内藤選手が勝負を決め、王者組が貫録の防衛を成功させました!



■神戸に響いた、初のデ・ハポン締め

試合後、神戸のリングでついに解禁されたのが内藤選手による「デ・ハポン締め」です。

観客が固唾を飲んで見守る中、あの独特の溜めと空気感で会場を掌握。

内藤選手が叫んだ瞬間、サンボーホールのボルテージは最高潮に達し、LTJ(LOS TRANQUILOS de JAPON)の存在感が会場を完全に飲み込みました。



■バックステージの内藤節:余裕と皮肉の共存

試合後のコメントでも、内藤選手のカリスマ性が光ります。

「征矢、想像以上だったよ。あきらめずに挑戦し続けろ」と敗者を称えつつ、OZAWA選手への痛烈な皮肉を織り交ぜる余裕。

NOAHのマットを完全に「自分の庭」にしている内藤選手の姿は、敵味方を超えて認めざるを得ないカッコよさがあります。


■激化する関西シリーズ:京都・大阪へ!

大会全体を見渡すと、勢いを増すLTJの侵攻に対し、TEAM 2000XやWhite Raven Squad、そして征矢・近藤組といった迎え撃つ側の意地が激突し、最高の化学反応が起きています。

明日からは京都、明後日は大阪と、関西シリーズはノンストップで続きます。

LTJの参戦が決定しているこの3連戦、2026年のNOAHから一瞬たりとも目が離せません!

皆さんは今日の神戸、どのシーンが一番魂に響きましたか?

ぜひコメントで感想を教えてください!


#noah_ghc #LETHALODYSSEYTOUR #内藤哲也 #BUSHI #征矢学 #近藤修司 #プロレスリングノア

パトレイバーファンのみなさん、ついにこの時が来ましたね!期待の新プロジェクト『機動警察パトレイバー EZY』から、胸が熱くなる最高のお知らせが届きました!

なんと、エンディングテーマを担当するのはあの永井真理子さん!公式コメント動画の内容をぎゅぎゅっと凝縮して、ワクワクが止まらない最新情報をお届けします。



2026年5月15日、ついに劇場公開スタート!

待ちに待った公開日が決定しました!今回の『EZY』は全3章構成という豪華な展開。第1章は2026年5月15日(金)から順次劇場で公開されます。

舞台はAIによる自動化がぐんと進んだ2030年代の日本。人間が乗り込む「レイバー」が少しずつ時代遅れになりつつある中で、我らが特車二課のメンバーは「AV-98Plus イングラム」と一緒に、知恵と勇気で最新のテクノロジー犯罪に立ち向かいます!



ED主題歌は永井真理子さんの書き下ろし新曲「バトン」

今回のエンディングを彩るのは、唯一無二の歌声を持つ永井真理子さん。タイトルは「バトン」です。

実はこれ、ファンにとっても永井さんにとっても、とってもエモーショナルなコラボレーションなんです!



• 相思相愛のタッグがついに実現!

永井さんはデビュー当時からパトレイバー制作チームにずっと応援してもらっていたそうで、「いつかご一緒したい」という夢をずっと抱いていたのだとか。長い月日を経て、ついにそのご縁が形になったというから驚きです!


• 詞も曲もすべて永井さんのセルフプロデュース

今回の楽曲は、永井さんご自身が作詞・作曲(編曲はCOZZi氏と共同)のすべてを担当。作品への深い愛はもちろん、「未来の、もっと幸せになっている自分へバトンをつなげるように」というポジティブな願いが込められています。



期待しかない!豪華すぎる制作陣とキャスト

スタッフリストを見るだけで、パトレイバーの世界観がしっかり受け継がれているのがわかります。


• スタッフ:監督に出渕裕氏、脚本に伊藤和典氏、キャラクター原案にゆうきまさみ氏と、伝説のメンバーが集結!


• メインキャスト:上坂すみれさん(久我十和役)、戸谷菊之介さん(天鳥桔平役)、そして林原めぐみさん(佐伯貴美香役)など、新旧の魅力が詰まった布陣です。


さらに、オープニングテーマはMori Calliopeさんの「黎明Compass」に決定!音楽面でも新時代を感じさせる最強のラインナップになっています。



30年以上の時を経て新しく紡がれる「あの頃」と「今」。2026年5月の公開が今から待ちきれませんね!みんなで劇場に足を運んで、イングラムの勇姿と永井真理子さんの優しい歌声に浸りましょう!