みなさん、こんにちは!

今日は、私がずっと応援しているバンド「オレたち」について、とっても嬉しいニュースがあったのでシェアさせてください!

先日、メンバーのnoteで発表されたのですが、なんと結成約10年の彼らにとんでもないビッグニュースが飛び込んできたそうです。

Oretachi


それは……

プロミュージシャンの前座を務めるオファーが来たこと!

しかもそのお相手が、あのCOBRAやラフィンノーズのギタリストとして知られるNAOKIさんだというから驚きです。

メンバーのみなさんが高校生の頃からずっと聴き続けてきた憧れの存在。

自分たちがコピーしてきたレジェンドと同じステージに立てるなんて、ファンとしても鳥肌が立つほど嬉しい出来事です!

noteの中で、「抜群の歌唱力や圧倒的なテクニックがあるわけじゃないけれど、バイタリティと笑顔だけは負けない」と語っていたのが、いかにもオレたちらしくて胸に響きました。

下手でも、好きで、がむしゃらに10年続けてきたからこそ掴み取ったチャンス。

まさに「継続は力なり」を体現していて、なんだか勇気をもらえますよね。

大好きなものを大切に続けていれば、こんなに素敵な出会いが待っているんだなと、改めてオレたちのファンで良かったと感じています。

ライブ当日は、きっと最高の笑顔とパンクロックを届けてくれるはずです!

子供たちにも自慢しちゃうくらい誇らしいステージ、今から本当に楽しみですね。

みなさんもぜひ、バイタリティ溢れる彼らのライブをチェックしてみてください!

一緒に応援しましょう!

詳しい活動内容は公式サイトもチェック!

https://oretachi.info/

#オレたち #ライブ #パンクロック #COBRA #ラフィンノーズ #NAOKI #継続は力なり #


新日本プロレスファンの皆さん、いよいよ2月11日の大阪大会が目前に迫ってきましたね!

今回のメインイベント、IWGPヘビー級選手権。

王者・辻陽太選手に挑むのは、今もっとも不気味で、もっとも目が離せない男、ジェイク・リー選手です。

先日公開された彼のインタビュー動画、皆さんはご覧になりましたか?



そこには、華やかなリング上の姿からは想像もできないほどの、壮絶な覚悟が刻まれていました。

今日はその内容を深掘りしながら、なぜ今回の大阪大会が絶対に見逃せない一戦なのかをお伝えします!

24時間の激痛に耐えた地獄のバカンス

ジェイク選手が欠場していた期間。彼はその時間を地獄のバカンスと呼びました。

24時間、寝ても覚めても身体を突き刺す痛み。

5分、10分と気絶するように眠っては、また痛みで目を覚ます。

暗闇の中で、画面越しに活躍する仲間たちを見ては涙を流し、悔しさで歯が欠けるほど食いしばる日々。

「俺が何をしたっていうんだ」

そんな絶望の底にいた彼を支えたのは、たった一つの執念でした。

「こんなもんで終わってたまるか」という、プロレスラーとしての本能です。

狙うのは最高の混沌。辻陽太への鋭い警告

王者の辻陽太選手に対し、ジェイク選手はあえて安心感は慣れを生むと言い放ちました。

ファンが安心して見ていられる王者。それは素晴らしいことですが、ジェイク選手が求めるのはその先にある混沌です。何が起こるかわからない、一瞬で景色がひっくり返るような不気味な緊張感。

一度バラバラになった自分を、残されたパーツで組み立て直したジェイク選手。

今の彼には、相手のリズムを一瞬で破壊する崩しの哲学が宿っています。

2月11日、大阪で生きる姿を目撃せよ

ジェイク選手は言います。

「人生はなんとかなる。でも、それは死ぬほど考え、足掻き、一歩を踏み出した奴にしか訪れない」

今回のIWGP戦は、単なるベルトの争奪戦ではありません。

地獄から這い上がってきた男が、自分の歩んできた道が正しかったことを証明する「生存証明」の舞台なんです。

エディオンアリーナ大阪で、私たちは何を目撃することになるのか。

王者が新時代を盤石にするのか、それともジェイク・リーが新日本プロレスを底知れぬ混沌に突き落とすのか。

その答えは、会場の熱気の中でしか味わえません!

大会情報

2026年2月11日(祝・水)

エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館)

IWGPヘビー級選手権試合

(王者)辻陽太 vs (挑戦者)ジェイク・リー

この一戦、プロレスの歴史が動く瞬間を、ぜひ現地で、その目に焼き付けてください!


皆様、お疲れ様です!

いつもブログを覗いてくださり、ありがとうございます。

昨日は、プロレスリング・ノアの大阪大会へ行ってきました。

会場の熱気、やっぱり生は違いますね。

今回の私のお目当ては、なんといってもBUSHI選手 vs HAYATA選手の一戦。

ジュニアの至宝とも言える二人の激突は、ゴングが鳴る前から会場全体にピリピリとした緊張感が漂っていました。

試合はまさに一進一退の攻防。

HAYATA選手の緻密なレスリングに対し、BUSHI選手がどう切り込むのか。

息を呑む展開が続く中、勝負を分けたのは一瞬の判断でした。

レフェリーのブラインドを見事に突き、一閃。

鮮やかな毒霧からのMX!

あの刹那の勝負強さ、まさにロス・トランキーロス・デ・ハポンが誇る職人芸を見せつけられた気がします。

納得の勝利でした。

毒霧からのMX

 

 

今回のノア参戦で、改めてその存在感の大きさを示したBUSHI選手。

他団体のリングを飲み込んでいくその姿を見ていると、次の一手はどこになるのか、期待せずにはいられません。

2026年、BUSHI選手がさらなる高みへどう駆け上がっていくのか。

その動向から、一瞬たりとも目が離せそうにありませんね!









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