鉄人・小橋建太と語る!福知山・プロレス・そして命 ~熱血3番勝負~」




おい、握りこぶしを掲げてきた仲間たちよ!

これは絶対に逃すな


我らが鉄人・小橋建太が、2026年7月5日(日)、故郷・福知山市に凱旋する!

福知山の地で、小橋さんが「福知山・プロレス・そして命」をテーマに、ガチで語るトークイベントだ。


がん検診アンバサダーとしての公式イベントだが、俺たちファンにとっては鉄人の生の熱血を浴びるまたとない機会だぜ!


公式イベント詳細

•  日時:2026年7月5日(日)13:00~15:00(開場12:30)

•  場所:ハピネスふくちやま 4階市民ホール(福知山市)

•  出演:小橋建太(福知山市がん検診アンバサダー)/MC:能戸美香(FM丹波パーソナリティー)

•  参加費:無料(事前申し込み制・先着順)

•  一般枠申し込みhttps://logoform.jp/form/HsVz/1576713

主催:福知山市


鉄人・小橋建太

福知山高校出身、1988年デビュー。

三冠、GHC、無敵の絶対王者時代。

2006年の腎臓がん発覚、右腎全摘出からの2007年奇跡の復帰。

2013年引退まで、誰よりも激しく、誰よりも強く、誰よりも命を燃やしてリングに立ってきた男だ。


今は「命の大切さ」を全身全霊で伝え続けている。


その小橋さんが、生まれ育った福知山で、プロレス人生と命について本気で語る。

故郷の空気の中で、鉄人の声がどう響くのか。


リング上の死闘、仲間たちとの思い出、がんを乗り越えたあの日の想い――

全部、生で聞けるチャンスだ。


無料でこの濃さ。先着順だから、迷ってる暇なんてねえぞ!

7月5日、ハピネスふくちやまに全力集合!

握りこぶしを固めて、鉄人の「いくぞー!」を浴びてこい!!


心に火が消えかけてる奴も、もっと熱くなりたい奴も、小橋建太のトークで再び燃え上がれ!


詳細は福知山市公式ページで確認を

https://www.city.fukuchiyama.lg.jp/soshiki/16/84319.html

こんにちは、ホンダレーシング大好きっ子のくどさんです!


5月4日、富士スピードウェイで熱く繰り広げられたスーパーGT第2戦。HRC PRELUDE-GT勢の活躍を、全力ポジティブに振り返ってみました!


予選からすでに「これはイケる!」ムード全開


全5台が堂々のQ1突破!

最高位は**#64 Moduloが5番手**。他にも8号車6番手、100号車7番手と、ホンダ勢が5〜9番手に綺麗に固まる安定感。公式練習では17号車がトップタイムを叩き出すシーンもあり、早くも「新型車、ポテンシャルあり!」とサーキットがざわつきました。


トヨタSupra勢が速いのは事実だけど、プレリュードGTはちゃんと自分のリズムを刻んでいる。それがめっちゃカッコいいんですよね!


決勝:最高5位! 開幕戦から“ワンランクアップ”


決勝では**#16 ARTA MUGENが堂々の5位**でゴール!


開幕戦の6位から一つ順位を上げての入賞。他のホンダ勢も複数台がポイント圏内に残り、チーム全体として「着実に前進中」を証明しました。


正直、表彰台は惜しくも届かず。でもね、初年度の新型車が富士のような高速コースでこれだけ安定して走れるって、めちゃくちゃポジティブな材料ですよ!

「まだまだこれから」というワクワクが、むしろ溢れてきます。


SNSの声も「可愛い子には旅をさせろ」モード

ファンたちの反応をまとめてみると、こんな感じ!

•  「デザインがエレガントすぎて走ってるだけで絵になる…!」

•  「16号車の走り、めっちゃ安定してて安心したわ」

•  「初年度で全車Q1突破とか、普通に強いじゃん! 次は絶対表彰台取れる」

•  「スープラ一強は認めるけど、プレリュードの伸びしろが楽しすぎる」

もちろん「もっと上を目指して!」という熱い声もありますが、全体的に温かい応援と期待が圧倒的。みんな「初年度だからこそ、じっくり強くなっていく姿を見守りたい」って気持ちでいっぱいです。

これからが本番! プレリュードGTの未来は超明るい


富士戦を終えての印象はシンプルです。

「ベースはしっかりできてる。あとは熟成と経験だけ。」

高速コースの富士でこの成績なら、特性が合いそうなサーキットではもっと光るはず。データもどんどん溜まっているし、チームも「現状できる最大限をやった上で、次に繋げる」と前向きコメントを出しています。


ホンダファンとしては、この新型車が少しずつ、でも確実に強くなっていく過程がたまらないんですよね。

まるで新入社員がどんどん仕事を覚えて戦力になっていくような…(笑)可愛いじゃないですか!


次戦こそ、プレリュードGTの笑顔が見たい!


次戦も全力で走り、全力で応援して、最高のレースシーズンにしていきましょうー! 🏆✨


2026年のプロレスリング・ノア、LETHAL ODYSSEY TOUR神戸サンボーホール大会に行ってきました。

メインイベントは、まさに「内藤哲也の独壇場」となりました!



■メインイベント:GHCタッグ選手権試合

<王者組> 内藤哲也 & BUSHI(LOS TRANQUILOS de JAPON)

vs

<挑戦者組> 征矢学 & 近藤修司

ベルト奪還に執念を燃やす征矢選手と近藤選手の「IBU」タッグ。

征矢選手の剥き出しの意地と、近藤選手の老獪な煽りに対し、BUSHI選手も一歩も引かずに応戦。

しかし、最後は内藤選手が勝負を決め、王者組が貫録の防衛を成功させました!



■神戸に響いた、初のデ・ハポン締め

試合後、神戸のリングでついに解禁されたのが内藤選手による「デ・ハポン締め」です。

観客が固唾を飲んで見守る中、あの独特の溜めと空気感で会場を掌握。

内藤選手が叫んだ瞬間、サンボーホールのボルテージは最高潮に達し、LTJ(LOS TRANQUILOS de JAPON)の存在感が会場を完全に飲み込みました。



■バックステージの内藤節:余裕と皮肉の共存

試合後のコメントでも、内藤選手のカリスマ性が光ります。

「征矢、想像以上だったよ。あきらめずに挑戦し続けろ」と敗者を称えつつ、OZAWA選手への痛烈な皮肉を織り交ぜる余裕。

NOAHのマットを完全に「自分の庭」にしている内藤選手の姿は、敵味方を超えて認めざるを得ないカッコよさがあります。


■激化する関西シリーズ:京都・大阪へ!

大会全体を見渡すと、勢いを増すLTJの侵攻に対し、TEAM 2000XやWhite Raven Squad、そして征矢・近藤組といった迎え撃つ側の意地が激突し、最高の化学反応が起きています。

明日からは京都、明後日は大阪と、関西シリーズはノンストップで続きます。

LTJの参戦が決定しているこの3連戦、2026年のNOAHから一瞬たりとも目が離せません!

皆さんは今日の神戸、どのシーンが一番魂に響きましたか?

ぜひコメントで感想を教えてください!


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