1987年9月 1ケ月 和歌山浜病院入院
1984年夏~原因不明の「めまい」「動悸」という体調
不良が続き、3年頑張りましたが いよいよいきずまって
しまいました。しかし理由がないと「欠勤」できないので
父親の知り合いが事務長をしていた 浜病院に入院する
ことにした。当時 院長は「まあゆっくりしなさいよ」
「で、病名は何にしようか?」と 動悸がすることから
「心嚢炎」ということにして一階の「特別室(1人部屋)」
担当看護婦は 若い美人をつけてもらった。毎日 昼前に
メイロンの点滴してもらい 14:30くらいから 1Hほどか
けて(かつてのヒット曲青春の城下町をくちずさみながら)
和歌山城天守閣往復するのが日課でした。時間がゆっくり
流れていました。
