ちゃっかりレポートに追われています。

こんばんは。


あまり時間もないのですがブログを書くことにしました。


昨日バイトの話をしたので

私が今とっても好きな人をご紹介することにします。笑


その人はバイト先に勤める社員さんです。

だいたい一回りくらい年上の人。

去年、転勤で私のバイト先にやってきました。

背が高くて色が白くて目がくるんとしてて、

初めて見た瞬間、カッコいいし可愛いしで感動。

有名人で言えば、マーシーにちょっとだけ似てます。

ブルハ、もといクロマニヨンズの。

私がマーシー好きなだけですが…笑

目が何となく似てるんだよなぁ。

そういうわけでここではその人のことを真島さんと呼ぶことにしますね。笑

真島さんは見た目が素敵なだけでなく、

立ち振る舞いや佇まいや声がいちいち好きで、

バイト先に行って真島さんがいるときは所作を見てずっとニヤニヤ。


社員さんとバイトはそんなに交流があるわけではないので

ごくごくたまにほんの少し話す程度です。

でもそのちょっとの交流で、

独特のユーモアというかオーラというか

早い話がちょっと変わってる性格が垣間見えて、

それにまたいちいちきゅんきゅんしております。


もう30歳過ぎてるし

社会的にもある程度ステータスの高い職業に就いてる人だし

結婚してる可能性は大いにあると思います。

一応左手薬指には何もついていないのですが。笑


確実に私の名前知らないだろうし

相手のことも知らないことだらけだし

ただの憧れなのですが、そういうのが、日々の楽しみだったりして。

時々社員さんの飲み会にバイトが行ける機会があるので

こっそりそのときを待ちわびたりしていたりして。

いつか、できれば、ゆっくりお話しできたらいいな、と思って

バイトに行くときはちょこっとだけ服装とか化粧とか悩んだりして。笑

いやぁ……ほんと気持ち悪いです。自分。

でも本当にとても素敵な人なので

仕事をしている姿を見られるだけで幸せです。

バリバリ仕事できる人を見ると自分もがんばらんとあかんって気になります。

そういう意味ではいい刺激(?)なのかも。

じっくりゆっくりちょっとずつ、

真島さんと対等にお話しできるような頭の良い人になりたいっすー。

で、できれば真島さんに興味を持っていただけるような可愛い人になりたいっす。笑


そんなちょっと気持ち悪い私の話でした。


[本日のチョコレート]

明治 ブラックチョコレート

かすかな苦みが、甘さを引き立ててくれますね。

コーヒーと一緒に食べるのが好きです。

一発目の記事を改めて読むと、

悲しいくらいに稚拙ですこと。

カッコ良く書きたいところですが

お子様なので仕方がありません。


さて、今日は本当にただの雑感。

ぷっつんしそうになった話。

要するに愚痴。


私はマスコミ関係のとある会社でアルバイトをしています。

簡単にいえば社員の皆さんの「補助係」です。

電話をとる、というのも仕事のひとつ。

視聴者の方から直接電話がかかってくることも

ごくごくたまにあるのですが……

あるとき

「○○は△△だという放送はおかしいんじゃないのか?」

といったざっくりとした内容の電話が来ました。


視聴者の1つの意見として、聞くべきだとは思います。

ないがしろにしていいというものではない。

しかしはっきり言って「現場」でそれを社員の方につないでいる時間はないのです。

そこから視聴者と延々議論をしている暇もないし、そういう場所ではないのです。

だからこそ、視聴者の声を受け付けるセンターもあるわけで、

そこから注目すべきものが「現場」に取り入れられていくのです。

明らかに間違った情報を流してしまった場合は

急いで訂正する必要がありますが

その電話は私が判断できるほど

「急がない」もの(というかあくまでも一意見)でしたので、

「上の者に伝えておきます」

と言って流そうとしたところ、

「お前に言っても仕方ないからつなげ」

と言われました。

それから散々怒鳴られました。

私の対応が良くなかったんでしょうね。

正直事情を説明して誰かに代わってもらってもよかったのですが

頑なに「上の者にはつなげない」と言い張ったので、

相手の方はどんどんヒートアップしてしまいました。


俺はプロのものかきをしている!プロなんだぞ!

バイトのお前に何がわかる?この素人が!

マスコミが視聴者にこんな対応をしていいと思っているのか?

首にしてやるぞ!


とこんな具合で怒られてしまいました。

何で腹が立ったかといえば

素人だろ?この受け取り屋!と言われたこと。

こんなに分かりやすくバカにされたことがあまりないもので…

この方がもし本当にものを書くプロであったなら

絶対に良い物書きではないという確信があります。

素人だから分からないと切り捨てておきながら

視聴者(つまり一般?)を大事にしろと。

自分の立場を固めて意見をふりかざそうとする。

「現場」にいきなり意見を言おうとするところがずるい。

ものかきだなんて脅しがくだらなすぎて情けない。

プロだか何だか知らんけど

1人の部外者の意見がすぐさま採用されるわけないやろ!

誰かわからん作家なんか素人と一緒やボケっ!

大体何でこの番号にかけてくんねんアホ!

と心の中で悪態ついてました。

何様ですか?と自然に口を衝いて出そうになりました。

私はプロでも何でもありませんが、

たいして役に立っていないけれど

一応会社の一員として対応をしたつもりです。

上のやつにつなげと言われてつないだんじゃあ、

「補助係」として存在している意味がないのです。

とはいえ、私の応対がその方の心象を悪くしたのであれば

(というか確実に悪くした)まずいです。とっても。

素人が!と言われてあまりにもむかっときてしまって

完全に謙虚さを失ってしまいました。

確かに私が何とかするような問題ではなかったかもしれない。

しかしそこにいた社員の方につなぐような話ではなかった。

もっと明快に解決策を提示したかったです。

ダメダメです。力不足。


こんな感じで、たまに深夜早朝時間を問わず

苛立ちをダイレクトにぶつけられることがあるのですが、

何でそんなイライラしてんねんっ!と思わず言いたくなります。

上に挙げたものよりもっともっと

よくわからない理由で罵倒されることもあります。

相手に意見を伝えるときにイライラしてたら

めちゃくちゃ効率悪いと思うのですが。

あー。

自分も悪かったけど、ほんと気が滅入るなぁ。

世界からイライラなくなれ!と思いました……。



ここからは本当に変な話ですが

もし私1人の命を神様みたいな人にあげちゃえば

その日から世界は平和!戦争なし!災害なし!

みんななかよしにします!って言われたら

すぐに捧げて死ぬけどなって思ってました。

というか今でも思います。

それで解決すればどんなに楽で話が早いか。

でも自分の命にそんな価値や力があるわけない。

死んだところで家族が悲しむぐらいで、

あとは何にも変わらないだろうと思います。

他の人のこころは触れない変えられない。

他の人と生きていくにはどうすればよいか、

それを考えないことには何も変わらない。

自分のできることをやって、

世界からイライラがなくなるために命捧げたいです。

ぽんこつの私が死んで命捧げまーすって言っても

誰も受け取ってくれないに決まってますから。

「急に捧げられてもなぁ…いらん」とか言われますから。絶対。

だから生きてる間にできることやっていこうと思っています。

かといって何をするのかまだ全然分かりませんが。


わけのわからないお話ばかりが続いてしまいましたね。

いやあ、とにかくぷっつんなお話でした。

今日はこのへんで。


[本日のチョコレート]

・ロッテ ガーナ

私が一番好きな板チョコ。香りが好きです。


おやすみなさい。

このブログに書きたいことは大きく分けて3つです。


1.頭を使った痕跡を残す

今まで運だけで何とか生きてきた私ですが、

成人を迎えて1人で考えなければいけないことも増えてきました。

周囲の「知性」に触発されもしました。

しかし悲しいかな本質的にぽんこつなので、歩みが遅い。覚えが悪い。

自分が何をしているかすぐわからなくなる。

そこで自分のために、読んだ本や聞いた話や見たモノについて

できるだけ整理した文章を残していきたいと思います。

といっても大したことは書けないと思いますので、

雑感の域を出ない可能性は大いにありあり。

でもがんばります。


2.愛をさけぶ

世界のちゅうしんで、もとい、はしっこで。

私には好きな人がいます。

頭がよくて素敵な大人のひとです。

ただ、年齢さえもあやふやで、

きちんと会話したこともろくにないです。

恋人や家族がいるのかどうかもしりません。

付き合えるとは思ってません。

でもすき。

たまに会ってニヤニヤしちゃって

上がりきったテンションをぶつけるところがないのです。笑

あ、ちなみにわざわざ言うことではないでしょうけれど、

付き合っている人はいます。

だから、ここで言う好きな人は、

本当に憧れと尊敬だけでずっと見ているだけで十分な人なのです。

どういうところが好きかひたすら書いていこうと思います。笑


3.ちょこれーと

私はチョコが好きです。

好きなチョコについて、少し話をしたいと思います。



そんな三本柱です。柱と呼べるものなのか。


私はエレファントカシマシをよく聴くのですが

『俺の道』という曲に


本当は愛してやまない この毎日を

いい加減にすごすのは やめなよ


という一節があります。

本当にこの歌詞だけはたまらん。


だからやめよう。と思って

ちょっとだけがんばろうとしてみている記録を

ちょっとだけ書いていこうと考えています。

どれくらいできるかわかりませんが。