Y大整形のT先生、まさかと思ってたら本当に検査結果CD-Rしか持たせず、情報診療提供書も送らずでした(笑)1年前もこれやったやんな?{emoji:023.png.爆笑}
15時半枠でしたがH先生キョロキョロからの翻訳こんにゃくという名の情報診療提供書を持っていったら最終枠でした飛び出すハートさすがうさぎさん、お見通し。優しい飛び出すハート
補足、今日は夫と一緒でした。

今日もP 2.3で、FGF23関連骨軟化症の診断について。そもそも骨軟化症の確定診断が難しい?らしい。そもそも私骨型ALP測ったこと無いんじゃないか…??なんで骨粗鬆症の診断ついてるの??←またK大のやらかし疑惑。
ウサギさんもT先生もH先生も確定診断つけたいという意見。私は痛みが良くなるならなんでもいい。
FGF関連は、R病院でも患者が居ないとか真顔めっちゃ珍しい病気らしい。
うさぎさん研修医時代、東大病院にいたらしいのですが、そこで1人凄まじいP低値をみたことがあるらしい…笑
ってことで、FGF計り直して、骨軟化症の確定診断して、高ければ東大病院の研究チームに紹介という形になりました。
紹介されたら、全身精査からやり直し…。まぁ話が通じたところの方が…笑
オペになると副腎フォローが心配と話をしましたが、東大とは医局通じてそうなのでその心配はかなり軽減されました。(来年度R病院部長が東大に移る?っぽいこと言ってた←)ウサギさんもそこを懸念してくれて。話通じすぎて愛が溢れる。飛び出すハート
骨粗鬆症の治療とFGF23関連の治療はウサギさんが先導する、確定診断をつけるために一度専門医のいる東大に紹介する(その後治療も出来るなら東大かも?東大指示によるR病院オペはあり得る)
{emoji:176.png.うさぎ}セカンドオピニオン、書類等めんどくさいから紹介で、って言ってた(笑)こちらも保険きくの助かる。

副腎の方は、あい変わらず〜。変わらないね。で終了しました。(笑)
珍しく、dheasが2あったかな。(笑)
痛みに対してプレドニン維持量増量するかと話に出ましたが、コートリル頓用で対応することにしました。

とりあえず骨の治療については次回紹介状作成のため臨時外来開けてくれるらしく、FGFの結果出るまで現状DOです。
家に着いたら19時すぎてましたよ…。
疲れた。


おわり。