さむーい。
今日はK大病院の日。
氏名変更してからの安静30分採血。呼ばれるの遅くて、いつもの安静採血の部屋と違くてお腹痛くなりかけてちょっとどきどき。
結局8時45分から安静。コートリル飲んでないので寒くて寒くて震える(笑)
結果はコルチゾール4.46!めっちゃ上がってる!
(実はここ1週間、ステロイド多い感じがして浮腫んでいて、流石に結婚式前にこれはヤバイと自己判断で朝5mgのみ内服にしてました 爆)
貧血の値は検査室の機械が壊れているとかで血算生化が全滅らしく、今回は無しになりました。笑
いつものM先生が産休に入ったとのことで臨時の男の先生
新婚旅行に行くため診断書を書いてほしいと言ったら、英語でいいですか?僕イタリア語書けないですよ~って言ってておもしろかった。
とりあえずコートリルが10.0.5から10.0.0へ減量になりました!私間違ってなかったー!笑
その後はペインクリニックの初診。
もろ夫の職場。スタッフみんな夫の知り合いで気まずい。(笑)
担当のH先生からも、あいついつも俺の愚痴言ってんだろと冗談を言われましたー。
こちらは繊維性骨異形成→骨の痛みだから激痛だねと言われ…
実は、線維性骨異形成について骨腫瘍はあるけど良性だし、折れないし、ほぼ無いものと思って生活しているのですが、やっぱりこやつのせいのようです。W先生と言ってることが違う。
T大整形との違いがヤバ過ぎてヤバイです。さすがペイン。この痛みは激痛に分類されるのか。たしかに痛いけどもう慣れた…慣れたからもういいっていうと夫に怒られる…なにこの矛盾。
診察もして、やっぱり今日も右股関節は可動域制限が少しあると言われました。T大で言われていた通りヨガとかしてても筋力が左右対称じゃないし、可動域も。どうしたの私の右足。
今日の感じでは、右大腿(股関節)を庇うから膝が痛いのか?みたいな感じ。股関節はカロナールが効くこと、腫瘍があることからも骨の痛みに。膝はボルタレンが効くことから違う痛みだろう、と。
骨の痛みにはアセトアミノフェンがよく効くらしい。とりあえずカロナール倍量。計2400mgなりー。
アセリオ落としていきますか?って聞かれたけど、安静採血のために朝内服してない割にはそれほど激痛じゃなかったから断った。
はっきり言って、右股関節の足の痛みについてはあまり不便に感じません。今まで気にしないで!痛くないから!とT大W先生に言われ続けていたし。(笑)
症状も右側を下にして寝れないとか、長距離歩けないとか、時折激痛が走るとかそのくらいです。杖がないと歩けなかった時代よりだいぶ楽。紹介状は渡されたけれど、こんなんでペインクリニック に行っていいのか迷うぐらいだったので、見てくれるみたいでよかったー!