この1年は彼女にとって意味のある日々だったに違いなく、今後の活動、人生の糧となるよう、心から願ってます。ともかく今日こうして11周年を祝えることが何より嬉しい。生誕ソロコンはぜひ現地で見たいけど、配信という保険もあるので(でもまだチケット探してます)、いずれにせよ楽しみです。
それにしても、1年前の今日更新した自分の記事を見返してみると、何と盛り沢山なことか。まったく別世界のようです。
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そして昨日、美怜ちゃんの生誕グッズの発表がありました。
本人もインスタでこのように補足説明しております。「ティファニーで朝食を」風の生写真と一緒にもちろんすぐにステッカー付きのセットを注文しましたよ。こういう時、僕の手はアンドレ・ブルトンの如く自動的に筆記します。
……なるほど、家で着る仕様のようですね(小声)
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美怜ちゃんは今月号(11月号)の雑誌bisにも登場しています。
幻となった春ツアーのパンフにも書いてましたけど、今回のインタビュー記事でもスキンケアのことに触れていて、その文章を読んでいると、見えないところでの苦労や努力が偲ばれて、何か複雑な気分になります。複雑な、といっても悪い意味じゃありませんよ。いじらしい、愛しい、偉い、かわいそう、でもよかったね、などという形容詞がない混ざった感じ。わかりますかね?
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そして先ほどTwitterに流れてきた画像と動画に驚きと懐かしさを禁じ得ませんでした。
(エビ中、今日はTIFにオンライン出演ですね)








