水道事業については近ごろ政治的にセンシティブな話題でもあり、そちら方面のことはこのブログではあまり触れたくないので黙っておきますが、少し緊張しますね、こういう事案が持ち上がると(先日のオリンピック応援も然り)。
個人的な意見としては、CM仕事はアイドルとして重要な営業品目ですから、その獲得じたいについては素直に寿ぎたい。それ以上はノーコメントです。
とりあえず今回のこれは、去年のバスケのあれとか、ずいぶん前のプリンターのあれとかと同じ範疇の活動ととらえることにします。
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話は変わりますが、コロナ禍の終わりがなかなか見えて来ません。よその国の情勢を見るにつけ、この病気はなかなか油断ならない。催事については来月も引き続き覚悟しないといけないかも知れません、残念ながら。
ただ、こういう全てがストップする状況だと、「休む」あるいは「休んでいる」ことに対する負い目というか引け目というか、万一そんな感情を抱いているとしたなら、少しは気持ちも軽くなるんじゃないかしら。みんな同じように休まざるを得ないわけですから。どうか禍転じてとなればいいですね。5人のMVを見ながらぼんやりとそんなことを考えてました。


