
私は営業がニガテで困っている女性起業家も、最新の購買心理(こころの法則)に基づく営業台本(トークスクリプト)で、自然にお客様の「欲しい!」を引き出し成約率80%!
『営業は台本が9割(きずな出版)』著者
アマゾン新着ランキング一位、紀伊國屋 大手町店 総合・ビジネスランキング一位、紀伊國屋 梅田本店 ビジネスランキング一位 、第14刷重版(2024年3月現在)
ミリオンセールスアカデミー®主宰
台本営業®コンサルタント加賀田裕之です。
「買いたいお客さんはいるのに、紹介できる物件がない…」
「買いたいお客さんはいるのに、紹介できる物件がない…」
不動産仲介をやっていると、必ずぶつかる壁ですよね。
でも、いちばんもったいない失注を知っていますか?
それは——
せっかく時間をかけて信頼関係をつくった"長期のお客さん"を、物件を待ってもらっている間に、他社の営業マンに取られてしまうことです。
防ぐ鍵は、3つ。
①ミッションを"語る"
お客さんの価値観を聞くだけでなく、「あなたにとって本当にいい物件を一緒に探したい」という自分の思いを伝える。
②引く
「他でいい物件があれば、そちらで決めていただいて構いません」。押さずに、信頼で繋ぐ。
③次回連絡の日時を"先に"取る
「月に1回、5分だけお電話いいですか?」——これが他社への"上書き"を防ぎます。
営業は、才能ではなく型です。
長期のお客さんを大切にできる営業マンは、ほとんどいません。だからこそ、ここで差がつきます。
具体的なトークまで、記事で全部お話ししています↓
https://million-sales.com/?p=3366
「検討しますと言われるのが怖くて、クロージングが苦手…」 そんな悩みはありませんか?
「検討しますと言われるのが怖くて、クロージングが苦手…」
そんな悩みはありませんか?
お客様は時間が経つほど購買意欲が下がり、内容も忘れてしまうため、営業において「即決」を促すことは成約率アップの王道です。
この記事では、「即決セールス・即決クロージングの7つのコツ」が具体的に解説されています。
・商談前半に埋め込む「即決の伏線」とは?
・経営者相手に決断を促すトークスクリプト
・テストクロージングから反論処理の極意まで
明日からの商談ですぐに使える「売れる営業台本」の作り方が満載です。営業成績を引き上げたい方は必見の内容ですので、ぜひ読んでみてください。
詳細はこちらから
https://million-sales.com/?p=435
営業をがんばれば、がんばるほど、売れなくなる理由。
営業をがんばれば、がんばるほど、売れなくなる理由。
答えは、、、
「あなたが自分の営業タイプ」を理解し、
「お客さんのタイプ」を把握し、
「営業台本」があっていないからです。
「営業向いている、向いてない人診断」
つづきは↓
https://million-sales.com/?page_id=4605














