
私は営業がニガテで困っている女性起業家も、最新の購買心理(こころの法則)に基づく営業台本(トークスクリプト)で、自然にお客様の「欲しい!」を引き出し成約率80%!
『営業は台本が9割(きずな出版)』著者
アマゾン新着ランキング一位、紀伊國屋 大手町店 総合・ビジネスランキング一位、紀伊國屋 梅田本店 ビジネスランキング一位 、第14刷重版(2024年3月現在)
ミリオンセールスアカデミー®主宰
台本営業®コンサルタント加賀田裕之です。
【2025年ありがとうございました】
【2025年ありがとうございました】
大晦日になりました。
2025年、あなたも振り返ってらっしゃると思います。
■『価値観営業®︎メソッド』出版
私の2025年は、なんと言っても3月、台本営業®︎の応用編『価値観営業®︎メソッド』を世に送り出したことです。
「お客さんの心に寄り添うにはどうしたらいい?」
営業が必ず、悩むところです。
その解決策が、
お客さんの「価値観」に寄り添うこと。
トップ営業が密かに、
無意識にやっているノウハウを
ことばにしました。
これは、すごい秘訣です。
数十年にも残る営業のノウハウと自負しています。
#自分で言うのもなんだが
#誰も言ってくれないので自分でほめてみた
#じいさん自画自賛
お客さんの「価値観」に寄り添い、
営業マンは「ミッション」を伝える。
これが
基礎:台本営業®︎メソッド
応用:価値観営業®︎メソッド
です。
良い商品サービスをお持ちなのに、
売れずに苦しんでいる人に
とどくように作りました。
■大学、企業様等での研修
大学などの教育機関、企業様などさまざまな研修の機会をいただきました。
多くの方に、思いや考えをお伝えできる機会があることは本当にうれしいことです。
#気軽にお声がけください
ご縁に感謝です。
<(_ _)>
連休明けの「やっぱりやめます」を防ぐには?
連休明けの「やっぱりやめます」を防ぐには?
「連休前まではあんなに乗り気だったお客様が、休み明けに突然キャンセルに……」 営業職に携わる方なら、一度はこうした苦い経験があるのではないでしょうか。
実は、連休は成約にとって非常に**「危険な時期」**です。
購入の申し込みを入れた瞬間がお客様の熱量のピークであり、時間が経つほど冷静(不安)になり、さらには連休中に親戚や友人から「今はやめたほうがいい」と反対されるリスクが急増するからです。
焦って無理に契約を前倒ししようとすれば、「自分の成績のことしか考えていない」と不信感を持たれ、逆効果になりかねません。
では、お客様に嫌われず、かつ確実に成約へ導くためにはどうすればいいのか?
つづきは↓
「加賀田さん、周りはみんな休んでいるのに、自分だけ働いていていいんでしょうか……」
「加賀田さん、周りはみんな休んでいるのに、自分だけ働いていていいんでしょうか……」
「ワークライフバランスも大事だって聞くし、正直、心が折れそうです」
そんなふうに、ひとりで悩んでいませんか?
真面目なあなただからこそ、周りと自分を比べて不安になってしまうんですよね。その気持ち、痛いほどよくわかります。
でも、安心してください。
今、あなたが踏ん張っているその時間は、決してあなたを裏切りません。
むしろ、その**「踏ん張り」こそが、あなたの人生をごぼう抜きで変える「プラチナチケット」**になるんです!
■つんく♂さんが掴んだ「たった一度のチャンス」
私がセミナーや研修で、若い営業マンに必ず伝えている話があります。 それは、あの超大物プロデューサー・つんく♂さんのエピソードです。
シャ乱Qが無名だった頃、誰もが休む「正月」にかかってきた一本の電話。 「急病人の代わりに出演できないか?」という無理難題に、彼はどう答えたのか。
この**「ピンチヒッター」を引き受けた瞬間に、彼の運命は激変しました。**
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〜連休明けからトップセールスになる方法〜
【ダメ営業マンが、連休明けから大逆襲する!〜連休明けからトップセールスになる方法〜】
「休む」か「学ぶ」か、じゃない。「遊びながら勝つ」提案
連休前は最高に楽しい。
でも、カレンダーがめくれるたびに「休み明けの数字」が頭をよぎってブルーになりませんか?
「休みを返上して勉強しろ」なんて言いません。
提案したいのは、連休を楽しみながら、脳を「売れるモード」に自動設定する第3の過ごし方です。
・お気に入りのドラマを見ながらジョギング
・湯船に浸かりながらアイディアをメモ
・ハワイで遊ぶ自分をニヤニヤ妄想する
これだけで、連休明けのあなたは「無敵の営業マン」にアップデートされています。
連休をもっと楽しく、明けをもっと楽にする秘策はこちら↓
















