
私は営業がニガテで困っている女性起業家も、最新の購買心理(こころの法則)に基づく営業台本(トークスクリプト)で、自然にお客様の「欲しい!」を引き出し成約率80%!
『営業は台本が9割(きずな出版)』著者
アマゾン新着ランキング一位、紀伊國屋 大手町店 総合・ビジネスランキング一位、紀伊國屋 梅田本店 ビジネスランキング一位 、第14刷重版(2024年3月現在)
ミリオンセールスアカデミー®主宰
台本営業®コンサルタント加賀田裕之です。
【図解でわかる】なぜあの会社は真似されないのか?「戦略ストーリー」の秘密
【図解でわかる】なぜあの会社は真似されないのか?「戦略ストーリー」の秘密
「良い商品なのに、すぐ競合に真似されて価格競争になる…」 そんな悩みを持つ方に読んでほしいのが、楠木建氏の名著『ストーリーとしての競争戦略』です。
この記事では、戦略を「日本昔話:三枚のお札」に例えて解説します。
■ 迫りくる「山姥(やまんば)」= 競合他社 ビジネスは、すごい形相で追いかけてくる競合からいかに逃げ切り、独自の価値を届けるかの勝負です。
■ 3つのお札と、究極の4枚目
・業界の構造:戦う場所を選ぶ
・SP(ポジショニング):独自の立ち位置を作る
・OC(組織能力):現場の「筋トレ」で差をつける
・ストーリー(核心):バラバラの施策を「1つの物語」につなげる
■ 事例:スターバックスの「第3の場所」
スタバは単にコーヒーを売っているのではなく「リラックス」を売っています。
・店内禁煙
・ソファの配置
・直営方式(あえてFC化しない非合理さ)
これらが全て「第3の場所」というコンセプトに繋がっているから、強い。
あなたのビジネスには、人に話したくなるような「面白いストーリー」がありますか?
つづきは↓
https://million-sales.com/?p=643
【2025年ありがとうございました】
【2025年ありがとうございました】
大晦日になりました。
2025年、あなたも振り返ってらっしゃると思います。
■『価値観営業®︎メソッド』出版
私の2025年は、なんと言っても3月、台本営業®︎の応用編『価値観営業®︎メソッド』を世に送り出したことです。
「お客さんの心に寄り添うにはどうしたらいい?」
営業が必ず、悩むところです。
その解決策が、
お客さんの「価値観」に寄り添うこと。
トップ営業が密かに、
無意識にやっているノウハウを
ことばにしました。
これは、すごい秘訣です。
数十年にも残る営業のノウハウと自負しています。
#自分で言うのもなんだが
#誰も言ってくれないので自分でほめてみた
#じいさん自画自賛
お客さんの「価値観」に寄り添い、
営業マンは「ミッション」を伝える。
これが
基礎:台本営業®︎メソッド
応用:価値観営業®︎メソッド
です。
良い商品サービスをお持ちなのに、
売れずに苦しんでいる人に
とどくように作りました。
■大学、企業様等での研修
大学などの教育機関、企業様などさまざまな研修の機会をいただきました。
多くの方に、思いや考えをお伝えできる機会があることは本当にうれしいことです。
#気軽にお声がけください
ご縁に感謝です。
<(_ _)>
連休明けの「やっぱりやめます」を防ぐには?
連休明けの「やっぱりやめます」を防ぐには?
「連休前まではあんなに乗り気だったお客様が、休み明けに突然キャンセルに……」 営業職に携わる方なら、一度はこうした苦い経験があるのではないでしょうか。
実は、連休は成約にとって非常に**「危険な時期」**です。
購入の申し込みを入れた瞬間がお客様の熱量のピークであり、時間が経つほど冷静(不安)になり、さらには連休中に親戚や友人から「今はやめたほうがいい」と反対されるリスクが急増するからです。
焦って無理に契約を前倒ししようとすれば、「自分の成績のことしか考えていない」と不信感を持たれ、逆効果になりかねません。
では、お客様に嫌われず、かつ確実に成約へ導くためにはどうすればいいのか?
つづきは↓
「加賀田さん、周りはみんな休んでいるのに、自分だけ働いていていいんでしょうか……」
「加賀田さん、周りはみんな休んでいるのに、自分だけ働いていていいんでしょうか……」
「ワークライフバランスも大事だって聞くし、正直、心が折れそうです」
そんなふうに、ひとりで悩んでいませんか?
真面目なあなただからこそ、周りと自分を比べて不安になってしまうんですよね。その気持ち、痛いほどよくわかります。
でも、安心してください。
今、あなたが踏ん張っているその時間は、決してあなたを裏切りません。
むしろ、その**「踏ん張り」こそが、あなたの人生をごぼう抜きで変える「プラチナチケット」**になるんです!
■つんく♂さんが掴んだ「たった一度のチャンス」
私がセミナーや研修で、若い営業マンに必ず伝えている話があります。 それは、あの超大物プロデューサー・つんく♂さんのエピソードです。
シャ乱Qが無名だった頃、誰もが休む「正月」にかかってきた一本の電話。 「急病人の代わりに出演できないか?」という無理難題に、彼はどう答えたのか。
この**「ピンチヒッター」を引き受けた瞬間に、彼の運命は激変しました。**
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