『営業は台本が9割』営業ニガテな起業家も成約率80%のコツ!

私は営業がニガテで困っている女性起業家も、最新の購買心理(こころの法則)に基づく営業台本(トークスクリプト)で、自然にお客様の「欲しい!」を引き出し成約率80%!

営業は台本が9割(きずな出版)』著者
アマゾン新着ランキング一位、紀伊國屋 大手町店 総合・ビジネスランキング一位、紀伊國屋 梅田本店 ビジネスランキング一位 、第14刷重版(2024年3月現在)

ミリオンセールスアカデミー®主宰
台本営業®コンサルタント加賀田裕之です。





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「高いお金を払って、営業セミナーが"意味なかった"となったらどうしよう」 そう不安なあなたへ。

「高いお金を払って、営業セミナーが"意味なかった"となったらどうしよう」
そう不安なあなたへ。

私は27年、営業指導をしてきました。会社員時代のチーム指導から、独立後のコンサルまで。

その中で分かったのは、営業セミナーが「意味あるもの」になるか「意味ないもの」になるかは、受ける人の能力ではなく"選び方"で決まる、ということです。

・本をたくさん出しているだけの「著者」タイプ
・オーラで売れてきて、"型"を教えられない講師
・専門家でもないのに「脳」を語る講師

こういった"避けるべき講師9タイプ"と、失敗しない5つの基準を、記事にまとめました。

営業セミナー・営業研修選びで迷っているあなたに、届きますように。

記事はこちら↓

 

 

 

「褒めることは大事だよ」と部下に伝えているのに、「恥ずかしくて言えません」と言われる。

「褒めることは大事だよ」と部下に伝えているのに、「恥ずかしくて言えません」と言われる。

悪気はないのに、お客さんにナチュラルに失礼なことを言ってしまう部下がいる。

そして、上司である自分は、常に現場にいられない、、、。

部下・スタッフを持つ方なら、一度はぶつかる悩みではないでしょうか。

先日、整体院の院長さんから、まさにこのご相談をいただきました。営業マネージャーや店長さんにも、そのまま応用できるお話です。

結論からお伝えすると、これは部下のセンスや性格の問題ではありません。「型」がないだけなんです。

・「褒めるのが恥ずかしい」の正体は"キムタク理論"で説明できる
・悪気ない失礼は、将棋の"三手読み"で防げる
・フィードバックは「良かった点→改善点」の順が鉄則

そのまま部下・スタッフに渡せる「3つの型」にまとめました。私自身の、恥ずかしい大失敗談も正直にお話ししています↓

 

 

 

 

【お盆明け、「今日だけ」頑張ってみませんか?】

【お盆明け、「今日だけ」頑張ってみませんか?】

お盆休みも終わり、
明日から仕事再開という人も多いのではないでしょうか?

「明日から、また頑張らなきゃ……」
「ちゃんと仕事モードに戻れるかな……」

そんなあなたへ。

いきなり、
「これから毎日頑張ろう!」
と思わなくて大丈夫です。

大切なのは、

「今日だけ、頑張ってみよう」

と考えること。

仕事が始まったら、

もう一本だけ電話する。
もう一本だけメールを送る。
もう一件だけ、お客様に連絡する。

まずは「今日だけ」でいいんです。

営業でモチベーションが上がらないときに使える
「10の方法」をまとめました。

お盆明けの仕事始めに、
ぜひ一つだけ取り入れてみてください。

▼営業マンのモチベーションを上げる10の方法

 

 

 

 

今日は、終戦記念日です。

 

今日は、終戦記念日です。
 
わずか一世代前、同じ人間が、同じ人間に対して、あれほど残酷になれた。できれば目を背けたい、辛い事実です。
 
『夜と霧』(ヴィクトール・フランクル)の冒頭に、『みすず書房』の出版者さんがこう書いています。
 

「知ることは、超えることである」

 
だからこそ、平和な今を生きる私たちが、あえて知る。
そこに意味があるのだと、私は思います。
 
フランクルは、あの極限の収容所で、一つの真実にたどり着きました。
 
「あらゆるものを奪われた人間に残された、たった一つのもの。それは、与えられた運命に対して、自分の"在り方(BE)"を選ぶ自由である。」
 
どんな状況に置かれても、
どう在るか、どう応えるかは、自分で選べる。

じつはこれ、営業にも、まっすぐ効いてきます。

「私はお客さんから何を得られるか?」ではなく、
「お客さんは、私に何を求めているのか?」

この問いを転換できる人が、
最後にお客さんから信頼される、トップ営業なのです。

続きは、記事でいっしょに読み解いていきましょう。
きっと、あなたの営業の"軸"が一本、通ります。

▼『夜と霧』要約と名言|フランクルに学ぶ営業の本質

 

 

 

 

【世間が休むいま、差がつく】

【世間が休むいま、差がつく】

お盆休み、ゆっくりされていますか?

でも、こんな話があります。

つんく♂さんが無名時代、正月の生放送に"代役"で呼ばれました。予定は入っていた。でも「行きます」と即答して、大阪から名古屋へ機材車を走らせた。

——運が向いてきたのは、そこからです。

サクセスストーリーはピンチヒッターから始まる。まわりが休んでいる、この瞬間こそチャンスなんです。

売れ続けるトップセールスが大事にしている「営業の心得」を、9ヶ条にまとめました。営業がニガテなあなたも、部下指導に悩むあなたも、一つだけ持ち帰ってくださいね。

▼営業の心得とは?9ヶ条でわかるトップセールスの考え方

 

 

「あの人(トップセールスの女性)は、なんであんなに売れるんだろう?」

「あの人(トップセールスの女性)は、なんであんなに売れるんだろう?」

保険営業をしていて、一度はそう思ったことがあるのではないでしょうか。

でも、大丈夫です。

同じ会社、同じ商品、同じ研修を受けているのに、売れる生保レディと売れない生保レディがくっきり分かれる——その差は、才能でも、容姿でも、経験年数でもありません。

たとえば「商談の準備」。売れない人は、どんな話になってもいいように資料を大量に持ち歩き、バッグはパンパン。売れる人は、ゴールを決めて逆算するから、資料もスマート、商談も短く濃い。

こうした「売れる生保レディがやっている7つのコツ」を、外資系生保でトップセールスだった女性が、現場のリアルな視点で解説しました。

「これ、自分にもできそう」というコツが、必ず見つかるはずです↓

 

 

 

 

「今日は決めません」 「今日は決めなくていいですか?」 「お話し聞くだけでいいですか?」

 

 

「今日は決めません」
「今日は決めなくていいですか?」
「お話し聞くだけでいいですか?」

この3つ、じつは、ぜんぶ意味が違うって知っていましたか?

同じ“決めない系”の言葉に見えて、返し方をまちがえると、売れる商談まで失注してしまいます。

・「今日は決めません」→ 慎重に考えたいサイン
・「今日は決めなくていいですか?」→ 背中を押してほしいサイン
・「お話し聞くだけでいいですか?」→ 気を使っているサイン

大事なのは、言葉そのままではなく、“いつ言われたか”と“お客さんの心理”を読むことです。

幼児英語教材の「夫婦同席デモ」のケースを、漫画で解説しました。
続きは記事で👇

 

 

 

【台本営業(R)セミナー8月22日(土)満員御礼】

【台本営業(R)セミナー8月22日(土)満員御礼】
良い商品サービスなのに、あなたは
売れずに苦しんでいないでしょうか?

営業がニガテなあなたは
最新購買心理の
台本営業®︎価値観営業®︎
SIX MENTAL READING®︎で
成約率80%めざし、人生再生!

■ステップ1
最新購買心理の『型』を理解する

■ステップ2
お客さんの価値観を満たした
売れる営業台本をワークで作成

■ステップ3
ロープレとフィードバックで
たのしく体得!

■日程
 8月22日(土):満員御礼
 8月29日(土):満員御礼

 9月 2日(水):残1名
 9月19日(水):満員御礼
 9月26日(土):残2名

10月 7日(水):受付間近

詳しくは↓

 

 

 

「営業セミナーを個人で受けたいけれど、数が多すぎて選べない」

「営業セミナーを個人で受けたいけれど、数が多すぎて選べない」

そんな相談をよくいただきます。

会社の研修と違って、個人で受けるときは"自腹"。だからこそ、知名度や料金だけで選ぶと失敗しがちです。

大切なのは、受講後に自分の商談で何ができるようになるか。

・自分の課題に合っているか
・台本作成やロープレなど、演習があるか
・自分の商材に落とし込めるか

この3点です。

個人向けの営業セミナー5社を、特徴・費用・実践性まで比較して、選び方も解説しました。営業が苦手な方こそ、読んでみてください↓

 

 

 

「連休明けから、売れる営業マンに変わりたい」

「連休明けから、売れる営業マンに変わりたい」
そう思っているあなたへ。

連休で差がつくのは、根性でも早起きだけでもありません。
「仕込み」です。

なかでも一番効くのが、
連休明けの雑談トーク。

じつはトップ営業は「休みの日、何されてたんですか?」の一言で、お客さんの"価値観"を引き出しています。

同じ雑談でも、
・ダメ営業
・普通の営業
・トップ営業では、
こんなに差が出るんです!!

連休を「走る時間」だけじゃなく
「台本を仕込む時間」に。

連休明け、
いっしょに大逆襲しましょう!

つづきは↓

 

 

 

 

 

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