こんばんは、凸凹君のママです。
先日の四谷大塚の第3回週テストで、国語の平均点が突然がくんと低くなりました。
5年生までの週テストと問題構成が変わったようにみえたので、ちょっと確認してみました。


※シロウト故に、内容的なことではなく形式的なことで。
※2027年組、Sコースの場合です。
これまでの国語の週テストは、
- 漢字、言語要素などの知識問題
- 説明的文章(説明・論説・随筆)の読解問題
- 文学的文章(物語・小説)の読解問題
という構成が多かった・・・と思いこんでいたのですが、よくよく確認してみると、全然そうでもなかった![]()
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同系の問題が2問出ている回がフツーにありました。
これが一番の原因だろ!くらいに思ってたのに![]()
いかに今まで気にしてなかったか(笑)
→ どうやらこれは無関係っぽい。
また、5年生→6年生の週テストの違いとして
- 漢字が減った(15問→10問)
- 言語要素の単純な知識問題が少なめの傾向
というのがありますね。
これは6年上第1回からです。
→ 漢字&知識バッチリで得点していた子ほど影響アリ?
そして、説明的文章は文学的文章に比べ平均点が低めになりやすい(苦手な子が多い?)傾向があるかな?と。
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ということで、2026年の6年上第3回(S)の平均点が大きく下がったのは
- 単純な知識問題が特に少なかった
- 説明的文章×2問だった
- たまたま難易度が高かった
ってことじゃないでしょうか!?
ん~、結局たまたま感が強いな![]()
第4回も同じく論説文が2題でしたが、こちらの平均点は60点台で、びっくりするほどではなかったですしね。
ちなみに、凸凹君は自称「物語文の方が得意
」ですが、得意といってもそもそも記述を書かない主義なので、大した点差にならないのだと思います![]()
題材的にも割と得意な分野の文章でしたし。
あと、6年になって漢字減で「ウェーイ![]()
」(笑)
で、第3回は相対的に偏差値は高く出た、と。
といっても45ですけど。
しかも第4回はほぼ元通りでしたけど!![]()
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以上、シロウト考えでした。
お粗末さまでした![]()


