今日は気になっていることを書きたいと思います。

 

日本では、法で犯罪者と認められれば刑に服しますが。。

学校でのいじめ、家庭での虐待、性暴力、DVは多く隠されています。

 

日本はいじめられている子をケアしようとします。

逃げ場(保健室)を与えたり、不登校児の為のNPOや個人の寺子屋があり。。


だけど、逃げるのはリスクが大きいです。

学校に行けなれば、せっかく与えられた機会をなくしてしまいます。

何もしていないのに、

なぜ被害者が逃げなくてはならないのでしょう?

 

〇殺に追い込まれた被害者は今までどれほどいるのでしょうか?
DVなども同じで、なぜ被害者側が逃げたり避難しなくてはならない?
 

病んでいて、迷惑をかけたり、問題のある人を、

一定期間隔離してカウンセリングをさせる国と

なってほしいです。


欧米の一部では、いじめる側を病んでいるとします。
いじめなくてはならないほど病んでいると、隔離してカウンセリングを

受けさせてケアさせます。退学にする国もあります。


小さな生き物から、猫や犬と大きくなり、最後はヒトを殺害する様な性質。

(記憶にあると思いますが〇薔薇聖斗は、もう社会に戻っています)


ノルウェー、スウェーデン、ハンガリー、アイルランド、フランス、

アメリカやカナダ(退学処分、ゼロ・トレランス方式)、

イギリス(シティズンシップ教育)etc.

などの様に、日本も加害者の方に目を向けてほしいです。

 

昔から、多くの学校は問題を隠しています。

文部科学省と癒着している教育者も多く

「いじめは無かった」と虚言する教育現場。

旭川の女子などもマスコミが騒ぐと、学校はいじめがあったと認めたりします。

けれども、社会の皆さんの声は大きくなりません。

教師が性犯罪を犯す事件も多いのになくならない。

 

虐めをする人、問題のある人がいるのを

見て見ぬふりしない世の中になってほしいです

 

「あの子、問題があるよ」と担任や校長ではなく、

しかるべき機関に連絡できるように

なってほしいと思います。

 

 

 

 

 

 

長文となってしまいました。

賛否両論あると思いますが、考えてほしいです。

いじめをした加害者が、親になり、その子供をどう育てるのか?

モンスターペアレントという親も存在している様子です。

 

holywinyにゃー