【卒論】卒論指導の先生にメールしてみました | 『鈴太のノート』慶應通信を卒業した日記(法学部甲類編)

『鈴太のノート』慶應通信を卒業した日記(法学部甲類編)

慶應通信法学部甲類71期春組
2017年4月学士入学 2019年9月卒業(在籍期間2年半)

初回卒論指導から1週間ほどが経過しましたが、

簡単な資料を作成し、添付の上、

指導担当の先生にメールしてみました。

 

とは言いましても、

卒論内容そのものに関してでは無く、

「いつ卒論活動ができるか?」

「事務的手続きの流れはどのようになっているか?」

以上の内容を整理して視覚化した資料でして、

どちらかと言えば、

自身のスケジュール確認も兼ねての資料といった感じです。

 

他、指導中に質問された内容のうち、

比較的簡単に調べて回答できる内容、

及び、追加文献の報告と質問といった内容でした。

 

今年10月に行われる

第2回卒論指導のことを考えますと、

なるべく早くに卒論活動に着手したいところですが、

今年の目標は何といっても、

「卒論以外の卒業要件充足」です。

 

仮に卒論活動が順調に進みましても、

「単位不足で卒業できない」となりましたら、

それはそれで先生に申し訳ない気持ちになります。

 

卒論活動もスケジュール管理をしっかり行い、

調査票提出時、あるいは卒論指導日までに

十分な準備をして臨むつもりではありますが、

いよいよとなれば仮に半年単位で延長となりましても、

進捗不足であればそれは仕方なく、

まず、優先すべきは「単位の充足」と考えています。

 

7月の科目試験では

必要最低限以上の結果を出しつつ、

その試験終了後から、

いよいよ本格的に卒論活動突入の予定です。

 

 

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