はじめまして。
助産師セラピストの浅井茜です。
小5👦、小3👧、年中👧のママで助産師、施術家です。
元々虚弱体質で大人になってからも生きにくさを抱え、更に長男を出産してから不眠症・アトピーになりましたが、様々な自然療法、整体療法を試し自力で克服。
虚弱体質が改善したきっかけであるホロソフィー®︎を学び、元気で楽に生きていけるお母さんやお子さんたちを増やしたい!と現在は出張、桂の自宅で施術をしています。
こんばんは〜
前回の記事で、
「抱っこ紐での寝かしつけは、(場合によるけど)私はあまりおすすめしないかも」
という話しを書きました。
今日はその続きで、
「じゃあどうやって寝かしつけたらいいの?」
という話しをしたいと思います。
まず最初に大事なこと。
赤ちゃんの寝かしつけには色んなやり方があります。
これが正解!というものはありません。
なので今日は
3人の母として私が実際にやっていた方法を
書いてみますね〜☺️
我が家の寝かしつけ方法
長男の時は、抱っこ紐で寝かしつける癖が
ついてしまって本当に大変でした😂
詳しくは昨日の記事を見てください🤣
なので二人目の長女以降は、
少しやり方を変えてみました。
やっていたことはとってもシンプルです^^
① 布団に寝かせてトントン
まずは布団に寝かせて、
背中やおしりをトントンしたり、撫でたり。
なるべく抱っこで寝かせるのではなく、
「寝る場所はお布団だよ」
というのを最初から伝えるようにしていました。
(もちろん長男と一緒に外出している時とかは無理なので、その時に応じて臨機応変に笑)
あともう一つ意識していたのがこれ。
②おっぱいを飲みながら寝落ちする癖をつけない
長男の時は、
おっぱいを飲みながら寝る
↓
口から離れる
↓
「あれ?おっぱいない!」
↓
泣いて起きる。。。。。
というパターンもよくあったんですね😂
(外出先とかでどうしても寝なくて困った時は
逆におっぱい飲みながらやと寝てくれたり
するので楽だったりもしたけど笑)
なので長女以降は、
おっぱいを飲んでいても
完全に寝落ちする前に、
そっと口から外すようにしていましたね〜
そしてそのまま布団に寝かせてから
トントンして寝る、という流れにするよう
意識していました^^
最初は泣くこともある
もちろん最初から全部うまくいくわけでは
ありませんでしたよ〜〜
最初は
「抱っこして〜!」
と泣くこともあります。
そんな時には抱っこして寝かせてあげてもいいし。
だけど赤ちゃんはとても賢いので、
「こうやって寝るんだな〜」
と、少しずつ覚えていきます。
「いつからそうなるか?」は
お子さんの性格や体質にもよると思うから
なんとも言えませんが…😂
(本当は「この日から寝れるようになるから大丈夫!」
っていう保証が欲しかったけど笑。
それやったらそこまで頑張ればいいやん!って思えるし笑)
我が家の長女は、泣くことももちろんあったけど
割とすっと布団で寝ることを覚えてくれ
トントンで眠れるようになりました。
これはあくまで我が家の方法
ただしこれはあくまで我が家の場合です。
赤ちゃんの個性もありますし、
お母さんの体力や生活スタイルもあります。
なので
「この方法が絶対正しい」
というわけではありませんので、
そのつもりで読んでいてくださったら嬉しいです☺️
そしてもし寝かしつけで困った時は、
ぜひ近くの助産師さんや、赤ちゃんに詳しい専門家に
相談してみてくださいね〜
本当に育児は一人で悩まない方がいいと思います^^
赤ちゃんもお母さんも、
できるだけ楽な方法が見つかるように
祈っています♡
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