助産師セラピストの浅井 茜です。
昨日も「夏の冷え」について書いたんですが、
今日は具体的に何したらいいか、
わたしが普段気をつけてることを書こうと思います^ ^
と言っても、めっちゃ簡単なことなので、
良かったら実践してみてくださいね♩
①湯船に浸かる
湯船って、みなさん浸かってますか?
わたしは忙しい時でも、
なるべく湯船は浸かるようにしています。
というのも、過去に失敗していて(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
助産師時代、忙しいのを理由に
シャワーばかりで入浴を済ませてて。
一人暮らししてから、
そういえば湯船にお湯をはって入ったのなんて、
数えるくらい( ̄∇ ̄)
時間短縮できるしいーや!と思ってたのですが…。
その頃のわたしの体温、
なんと34度代を記録したこともあり笑笑
もう人間じゃない…変温動物か⁈くらい
体温低かったのです…笑笑
それが、夫と結婚し、
毎日湯船にお湯をはるようになってから。
体温が上がってきたのですよ!!!
36度前半くらいにはなったかな。
もちろん、夜勤していた時は自律神経が乱れるから
体温調節しづらかったというのもあると思うけど。
意外と侮れない、湯船に浸かるということ!!
もちろん子どもが一緒だと、
のーんびり30分も浸かることなんて難しいですよ( ; ; )
でも忙しくても、なるべく5分でも1分でも、
湯船には浸かるようにしております^ ^
超簡単ですしね〜
②冷たいものばかり摂らないようにする
暑い〜〜〜ってなると、
ついつい冷たいアイスやジュース、
冷やっこばかり食べてしまいそうになるけど😅
やっぱり、冷たいものを胃に入れると、
胃腸が冷えるのが分かる!!
内側からキーーンと冷えるのを感じます。
内臓って、人の皮膚の温度(脇で測る温度)よりも
2〜3度くらい温度が高いと言われていて。
そこにマイナス温度のアイスとか入れちゃうと、
やっぱり内臓の動きも鈍くなって
低下しちゃいますよね〜😂
もちろん、あつーーーい時に
ちょっとガブガブ!って冷たいものを飲むのも
嬉しいし、絶対ダメではないけど。
今のわたし、元気かな?
お腹冷えてないかな?
って確認してから飲んだり食べたりするのも
良いかもですね⭐︎
③適度に運動する
冷えを予防するためには、
全身を動かして血流を流すということも大事。
しかし、運動ってハードル高いかも⁉️
特に忙しいママには…
と思ってたけど、通勤とかで意外と動いてません⁉️
あと、仕事中に立ち仕事の方は
それでも歩数稼いでるんでは⁇と思ったのです。
わたしの場合、朝末っ子を保育園に送り、
そこから駅までチャリで全力疾走してるし笑
施術の日はあまり動かんけど笑
産後ケア施設では
結構動いてるなーと思ったんです。
暑くて移動も嫌なんだけど、
「運動してるやん、わたし!!!」と
思いながら動くと、なんか楽しくなってくるフシギ笑
(わたしだけ?笑笑)
さらにその時に、
足が動いてるなー
腰も動くな〜
良い感じ!と思いながら動くと
もっとポジティブな作用するんじゃないかと
思います^ ^
デスクワークが多い方とか
「明らかにあまり動かないな…」という方は、
歯磨きしながらスクワットしたり、
踵上げしたりするだけでも、違ってきますよ〜
まとめ
どうでしたか?
①湯船に浸かる
②冷たいものを摂りすぎない
③適度に運動する
ということを挙げてみました。
「もうやってるよー!」っていうこと、
ありました⁇
あとは、やっぱり施術もめちゃめちゃおすすめ^ ^
施術で詰まっているところを緩めると、
勝手に血流よくなりますもん^^
いつも言ってるけど笑笑🤣
もちろんセルフケアも大事ですけどねー!!
クーラーの冷えを感じる方、
ぜひぜひ試してみてくださいね♡
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浅井 茜






