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乙女のトキメキ助産師セラピスト乙女のトキメキ

浅井 茜

こんにちは☆

 

 

あなたは、

「自分の好きなもの」ってなんだろう?

と、考えたことがありますか?

 

私、もう長らく

好きだったことに蓋をしてきたな、

と思うことがありまして。

それは何かと言うと、「推理小説」。




 

小さい頃から、体が弱くて

ほとんど家の外に出られなかったので笑い泣き

もっぱら娯楽と言えば、本を読むこと。

 

活字中毒で、小学校1、2年生で

ミヒャエル・エンデの『モモ』という

結構難しい本を読んでいるような子どもでした。

 

ハリー・ポッターとかも大好きだし、

何よりはまったのは推理小説笑

赤川次郎さんから東野圭吾さん、

シャーロック・ホームズシリーズも

大好きでしたおねがい

 

 

が、いつ頃からだろう。

「物語とか読んでも知識が身につかんやん。

どうせなら、専門書のが役に立つんじゃない?」

となぜか思った時期があって。

 

いや、専門書も楽しいんだけど。

「読まねばならない。知識をつけねばならない。」

と思って読むので、楽しくないし

だんだん苦痛になってきて笑い泣き

本からしばらく離れた期間があったんですね笑

 


でもでも、ここ最近、

ずい分自分の内面と向き合う機会があり。

色々考えたり感じてみた結果、

「やっぱり本が読みたいな」と思ったんです。

 

で、読書に対して

自分に呪いをかけていたことにも

気づいたわけで泣き笑い

 

小説を読んだり、

時々ネットフリックスとかで

映画を見るようになったら。

それが、めちゃくちゃ楽しくて。

 

図書館に通うのも、

久しぶりにワクワクしておりますラブ

 

 

で、読書することに対しても。

前みたいに

「知識をつけなければならない。有用な情報を全部インプットせねばならない」

とは思わなくなってニコニコ

「自分に必要な情報だけ取れればいいかな~。」

と気軽に思えるようになりました。

 

 

良く言えば、

根っこがとても真面目なもので。

ついつい日常生活の中で、

色んなことを真面目に考えすぎてしまう

ことがありますが笑い泣き

 

抜ける力はちょっとずつ抜いていって、

しなやかに生きられるようになったらいいな~

思っていますニコニコ

 

 

 

今日は、ちょっと恥ずかしい?

告白でした笑

 

読んでいただいた方、

ありがとうございますラブラブ

 

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