こんにちはキラキラキラキラ

 

 

 

 

浅井 茜  ですお願い

 

 

 

 

先日、日本ホロソフィー®協会 会長の

中壽賀先生のお話会に参加してきました!!

 

 

 

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4つのお話を2日に分けて受けたのですが、

一個ずつレポを書いて行こうと思います。

 

 

まず今日は「知っておきたいこどもの発達」

講座について。

 

 

このお話は、私がホロソフィー®を

知るきっかけになった講座。

 

 

そういえば(笑)聞いたことある!と笑

 

 

そうそう、京都から横浜まで聞きに行って、

「ホロソフィーすごい!!」ってなって

興奮して帰ってきて。

 

内容うろ覚えだったという…笑い泣き

 

 

 

そして、ホロソフィー®の技術を

勉強していた時にも聞いていた内容だったのですが、

やっぱり何回聞いても面白くて。

 

 

お母さんのお腹の中にいる時、

赤ちゃんは無重力状態なのですが。

 

外の世界に生まれてきて

重力を全身で受けるようになって。

 

どうやって重力状態に

体を適応させていくのか。

 

 

赤ちゃんは小さい頃から筋トレをしていて、

着々と人間として歩行して生活するための

準備をしているということ。

 

 

人間と他の生物の

背骨の使い方の違いなど。

 

 

何回聞いても新たな発見があります。

 

 





それでやっぱり、「からだはかんぺき」と

ホロソフィー®では良く言うのですが。

 

「子どももかんぺき」なんだなぁと。

 

生き物の身体ってうまくできてる。

 

 

以前、働いていた保育園で

取り入れていたリズム遊び。

 

※リズム遊びというのは、

子どもの発達を促すために考えられた運動で、

音楽に合わせて色々な動作をするもの。

 

その中に

「両生類のハイハイ」→赤ちゃんのズリばい

「仔馬さんのハイハイ」→赤ちゃんの四つ這い

 

などの運動があるのですが。

 

発達を促す運動とともに

保育園で大切にしていたこと。

 

「床の上の生活が大事。」

 

「子どものやりたいことを

邪魔しないのが大事。」

 

という理念にも繋がるなあと

思って聞いていました。

 

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便利な現代社会。

 

子どもの目線より高いものがいっぱいで、

ついつい早く立っちゃったり、

発達を飛ばしたり。

 

(飛ばしたら取り戻す方法もあるし、

実際うちの子もズリばいが

変なんですけどね笑い泣き

 

 

でも、一つ一つの動作が

子どもにとっては重要だなぁと

改めて感じました。

 

 

 

うちの子もしっかり動ける環境を

作ってあげないとな~!!よだれ

 

 

 

 

 

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