こんにちはキラキラキラキラ

 

 

 

 

浅井 茜  ですお願い

 

 

 

 

 

ここ最近は、なぜ今の活動を始めたのか?

ここに至るまでのストーリーを書いていますウインク

 

良かったら、読んでみてくださいね~~ショボーンキラキラ

 

前回はこちら

下矢印 下矢印 下矢印

マイストーリー⑤

 

 

 

 

子どもが産まれ、雪の多い福井でワンオペ育児に奮闘していましたが…

 

 

 

これ以上家に閉じこもっていてはダメだ!!

 

病んじゃう!!

 

(実際にうつ状態だったかもしれませんえーんアセアセ

 

 

と思うようになり。

 

 

保健師さんに教えてもらって子育て支援センターに通うようになりました

 

 

福井は子育て支援が充実していて、ありがたいことに毎日朝から夕方まで子育て支援施設が解放されていたんですよ。

 

 

毎日でも子どもを連れて遊びに行けるようになっていたんですよね。

 

しかも、一緒にご飯が食べられるおねがい

 

 

 

余談ですが、私にとっては子どもとの食事がまたストレスで…笑い泣き

 

食べ散らかす子どもと二人きりの食事って結構辛くないですか?えーん

 

 

 

うちの子たち、手づかみ食べ以外で食べてくれなくて……

 

今思えば、うちの子たちにとってはそれも大事だったんですけどね~~チョキ

 

 

 

まあそんな感じで少しずつ外にも出るようになり。

 

少しずつ知り合いが広がり、近所の助産院にも遊びに行く機会がありました。

 

 

 

実は助産院で産んでみたいなあと思っていた私

 

学生時代に立ち会わせていただいた水中出産が忘れられなかったから。

 

 

水中出産について

右矢印こちらの記事の最後の方に書いてます

 

 

 

……しかし喘息の既往があるので無理でした。

 

助産院での出産は、お母さんも赤ちゃんもリスクがある場合はできないのです。ドクターが出産に立ち合うわけではないので。)

 

 

 

その助産院で色々食事のこと、日用品のこと、子どものお手当などについて教えてもらう機会があったのです。

 

私にとっては、食品添加物のことなど今まで気にしたことも無い生活だったので、衝撃的でした

 

 

 

私は元々冷えや生理痛が酷く、この頃は不眠症にも悩んでいましたが。

 

 

病気になれば薬使えば良いやろと思っていた私にとって、西洋医学以外のお手当方法があるということにもびっくり

 

マクロビ、オステオパシー、テルミー、ホメオパシーなどについても知りました。

 

 

 

もちろん病院に行って診断してもらったり薬を飲むことを全否定はしていません。

 

我が家でも必要時にはちゃんと病院に行くようにしています。

 

 

 

が、ちょっとした風邪とかお腹を下した時のお手当などについて知ることは育児する上でとても役に立ちました。

 

注意するべき観察ポイントを踏まえたうえで、見守る範囲が増えたというか。

 

 

 

私がお手当する時に参考にしている本ですラブラブ

 

右矢印東条百合子さんという方の本です

 

 

 

 

一時期ストイックにやり過ぎて家族から批判を受けたこともあるので、今はゆるゆると取り入れるようにしています笑い泣き

 

 

 

 

そうこうしているうちに第二子を授かり、助産院でオステオパシーの施術を受けていたのですが、妊娠中からすごく体が楽で

 

 

 

長男の時と比べてびっくりする位安産でした。

 

 

 

産後も本当に楽で。

 

 

 

こんな風に私も女性の身体を楽にするお手伝いができるようになりたいと思うようになり。

 

 

この頃から自分で本格的に整体の施術をしていくということに興味を持ち、オステオパシーを実際に習おうかと思ったこともあったなぁ。

 

 

 

でもオステオパシーを習えるところを調べたら遠いし小さい子どももいるので難しいな~

 

いつかは習いたいな…と思っていましたショボーン

 

 

 

右矢印⑦に続きます

 

 

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