こんにちはキラキラキラキラ

 

 

京都市西京区の

助産師による整体サロン

 

ホロソフィー®サロン 純 の

 

浅井 茜  ですお願い

 

 

最近は、星読みや数秘鑑定

もやっていますルンルン

 

 

数秘と星読み子育てセッションについてはこちらから

 

 

 

 

今日は、韓国在住で子育てマザーズコーチングセッションなどをされている若松まつみさんと

「子育て×数秘お茶会」を開催しました。

 

 

満席→増席させていただき、4名の方にご参加いただきました爆  笑

 

 

なぜかなつみさんのお顔のところにタグ⁇が…ガーン取れないそうですタラー

 

 

 

 

 

今回は、子どもさんで「7」「1」の数を持たれている方が多く、うちの息子と全く同じ数なので「わかります~~」と思いながらお悩みをお聞きしていました。

 

 

「7」は職人のように何か自分が決めたことを突き詰め掘り下げていく数。

 

「1」は自分で道を切り開いていくリーダー数。

 

どちらも自分で決めたこと、むしろそれだけをやっていきたい、それ以外はやりたくない~~

自分の意志をはっきり持っている数です。

 

親が注意しても、本人が納得しないと絶対に動かない笑い泣きかも。

そういう傾向があるのでは、と思います。

 

 

もちろん、持っている数字の組み合わせによって全然違いますけどね〜

 

 

 

うちの息子、最近ではずいぶん長い本を読むようになってきて、図書館で「かいけつゾ○リ」や「ドラ○もん」の漫画を借りてきてまぁ~そればっっっっっかり読んでます。

 

 

 

 

「ご飯食べようよ〜」→聞いてない

「お風呂入ろうよ〜」→聞いてない

 

そして、小学生になって保育園の時のように体を動かす時間が減ったので。

親としては学校の休み時間や学童で外で遊んで体を動かし、体力発散してきて欲しいな~~と思い、提案してみたりするのですが。

 

「まぁ~そうやな」と答えが返ってくるだけで全く外に出ようとしない。

聞くと、時間があれば図書館に入り浸ってるんだそうです笑い泣き

 

 

 

このように、「7」とか「1」とか、自分で自分の道を切り開きたい、極めたい数字をお持ちのお子さんには、なかなか周囲の声が届きにくかったりするのです。

 

でも、「色々なことに好奇心を持つ」タイプだったり「人に合わせるのが得意」みたいなタイプの人から見てみると、この集中できたり自分で自分のことをはっきり決められる才能って羨ましいものだったりするんですよねラブ

それが、良いとか悪いとかじゃないですよ!!

 

 

 

 

 

 

色々な人がいるから、世の中ってうまくやっていけてるんだと、そういう風に思います。

 

 

 

ただ、これが自分の子どもだと、私もそうなんですがエゴや親の思いが入ってしまって切り離して考えられないんですよねえーん

 

 

 

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なつみさんからは、「先にゴールを設定する」というアドバイスをもらいました音譜

 

どういうことかというと、「こういう風に育って欲しい」というゴールを先に描いておくんです。

例えば、「将来的には自分で仕事を見つけて社会の中で働ける人になってほしい」とか。

 

このゴールは、できれば夫婦で話し合って共有しておくことが大切

 

そして、そのゴールに行きつくまでに子どものことでコマッタことがあった時、「これは今ここで言わないとゴールに響くのか?」っていうのを一度冷静になって考えてみたら良いと。

 

 

例えば、今日も息子が帰ってきて早々にゾロリを読みふけっている。

ごはん食べようよと誘っても聞いてない。

 

…となっても、今ここでゾ○リを読みふけっていても即、「将来働けなくなる」わけじゃないし。

「社会の中でやっていけなくなる」わけじゃない。

 

 

……

じゃあ、今無理やりご飯を食べさせる必要ないんじゃない??

 

 

そう考えると、ちょっと気が楽になりませんか??ウインク

 

 

 

もし「宿題が終わってないのに」とか「もう寝る時間なのに」とか早めに動いてほしい理由があるのなら、それについてきちんと説明し「じゃここまで読んだらお終いね」とか、交渉してみるのも一つの方法だと思います。

 

(交渉にも難航するとは思いますが…笑い泣き

 

 

 

どの子どもさんにも大切なことですが、大人の都合ではなく「自分で決めて納得する」ということがとても大切

自分で自分のことを決められる体験って、自分が大切にされてる感覚をすごく育めるんですね〜チュー

 

そしてその安心感を元に、自信が育って自分で自分を認められる人になるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

お母さんは、本当に色んなことに気を配っていなきゃいけないので、大変だと思いますが。

 

少し、そういう目線も持っておくと後々子どもが自信を持って社会に出て行く助けになると思うのでニコニコ

 

 

 

よかったら参考にしてみてくださいキラキラキラキラ

 

 

 

 

 

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