癒しと温かな手の学校の窓から -146ページ目

プチセラピストの誕生


今夜のプロコースの授業は鈴木きよみの「人体の仕組み」の


総論の授業と実技では、私の両足で技術の試験を受けてていただく


仮免の日でした。


開講日からみんなは確かに、笑顔も空気感を成長してくれていて


まだ開講一か月なのに


みんなの表情は不安の顔から戦う顔に成長していました。


人間の足って不思議です。


だって、施術の途中で自分の心の深層部分が明確に


なってくる。わずかな経験ですが、私の中で足だけは


人をだませないと思っているんです。


生徒の皆さんどうか、


つみ重ねていく経験の中で


他人に「ありがとう」を言ってもらえる幸せを


しってくださいね。


私の生きる支えはそこです。


そして、もっとお役にたてるように研究を積み重ねて


いくことの幸せは、自分の生きる中心となっていくのです。



そんな立派なことはできません。


でも自分に今を精いっぱいだして


「ありがとう」をいっぱいいただjきましょう


今はどうであれ、「セラピスト」のjかのごとく


ふるまっていく延長戦上のずっーーーーーーーーーーーと


向こうに、「セラピスト」の看板がまっているのです。


    (鈴木きよみ)