どこから来て、どこへ行こうとしているのか | Holos Code(ホロス・コード 全体の暗号)~アカシックからの魂の設計図~

Holos Code(ホロス・コード 全体の暗号)~アカシックからの魂の設計図~

Holos Code(ホロス・コード 全体の暗号)は、アカシックから取り出した方程式に基づき、あなたの魂の設計図が分かります。宇宙の一滴であるあなたの役割は何でしょう?

サロンでお出ししたり、この5年近く愛飲しているハーブティがあります。

月刊の会報誌がついてくるのですが、先月の分をご紹介したくて、

忘れていました。


このお茶、スピ系で有名なだけでなくって、

へ~~~というような著名人が飲まれていて、

会報が届くたびに、驚くのですが、今回の方も・・・

(どんなお茶~!?か知りたい方は、ご紹介もできます)


科学者の佐治晴夫先生です。

経歴をアマゾンから引用すると・・・


佐治 晴夫  さじ はるお 1935年東京生まれ。理学博士。鈴鹿短期大学長。

大阪音楽大学大学院客員教授を兼任。元NASA客員研究員。

東大物性研究所、玉川大学を経て現職。

量子論に基づく宇宙創生理論「ゆらぎ」研究の第一人者。

NASAのボイジャー計画、“E.T.(地球外生命体)”探査にも関与。

また、宇宙研究の成果を平和教育のひとつとして位置づけるリベラル・アーツ教育の

実践を行ない、その一環として、ピアノ、パイプオルガンを自ら弾いて、

全国の学校で特別授業を行なっている。

最近ではこんな本があるみたい・・・


14歳のための時間論/春秋社

¥1,785
Amazon.co.jp
この一つ前が、「14歳のための物理学」というのなので、
これは、読まねばねば、です!!!

というのも、今、ホロスコードでは、インストラクターコースの勉強中で、
やはり、物理学やら次元やらのお話なってきて、
超文系の私としては、全くちんぷんかんぷん・・・

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

で、先ほどの会報誌の話に戻ります。

インタビュー形式になっていますが、少し長くなりますが、抜粋しますね。

これまでの研究生活を通して、いつも心の底にあったのは、

「自分とは何か」というテーマでした。


というのも、終生自分の顔を自分で見ることはできず、

一方では、脳の構造を解き明かそうとしている張本人が

脳そのものであるということの不可思議さ。


しかし「自分」は確かに存在している。


考えてみると、自分という単語は「自然」と「分身」という二つの単語からの

複合語からきているようです。


つまり「自然」(宇宙)を解き明かすことで、

「自分」を知ることができるということです。


自分はどこからきて、どこに行こうとしているのか。


これが宇宙研究最大の課題だと思います。

そして、人間は自分以外のものからできており、

自分の体は自己の所有物ではなく、

すべてが繋がっているということを伝えていきたいと思っています。


いかがですか?

ステキですよね~


自分はどこからきて、どこに行こうとしているのか


私もこのことがとっても知りたい

と、思ってホロスコードを学び始めたのかもしれません。


ホロスコードだけで、すべてが分かるわけではありませんが、

自然科学の観点で魂のエネルギーを読み解いていくので、

いろんなヒントは、得ることができます。


現在のところ、通常の

雲と虹ホリスティックカウンセリング   30分 3000円~(電話、スカイプ、対面は50分~)

雲と虹メールカウンセリング        1件  3000円


で、その一端をお伝えしております。

よかったら、お試しくださいね。



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宇宙の音色、シンギング・リンのヒーリングとの組み合わせがおススメです。