残るもの10月から「世界の名画」を観はじめました.前回(11/07)は,「牛乳を注ぐ女」に焦点があてられていました.フェルメール作品中,一番好きな画だけにうれしい内容でした.さらに,ラ・トゥール作品も紹介されていたこともうれしいことでした.おだやかでありながら心に残るのは,理想的です.それができなくても,いつも心がけたいものです.(GT5で記録.本文と関係ありません)