秋の夜長久し振りに小説を読みました.「管仲(上)(下)」です.偶然,近くの本屋で見つけて購入しました.管鮑の交わりが印象に残りました.鮑叔のようにはできませんが,その心を頭の片隅に置きたいと思いました.(写真は本文とは関係ありません)