山に独りいたあの感じ
あのふわ〜とそこにただ居るだけ
あの感じで生きていきたい
そこにちょっと英語でおしゃべりする時間が
あったらいいなぁ
それさえも、ふわ〜と空気のように
わたしは山を登りに行くわけじゃないから
植物を眺めて
鳥に話しかけて
立ち止まって
龍に話しかけて(見えないし、聞こえない)
のんびり、のんびり
でもね
山ですれ違う人たちは大抵
すごく急ぎ足
周りの景色なんて目に入ってないんじゃないか、て
足元だけ見てて
周りを見渡す余裕なんて
もったいないかのよう
せかせか、せかせか、してて
忙しい日常の延長みたい
楽しみさえも
「一生懸命、効率的に、無駄なく」
やってるみたい
不思議![]()
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勉強もさ
もっとふわっと軽くやったらいいのにな
なんか、ガツガツ一生懸命やらなくちゃいけなくて
それができないから
勉強は向いてない、て諦める
そんなループになってないかな?
クラス分けもね、それがたぶん「常識」だけど
ふわっとゆるくそのときに集まれた人が
一緒にやれば良くない?
大人も子どもも一緒に
最近の子たちは宇宙人らしいから
私たち大人よりずっと大人かもしれない
私たちが学ぶこと、たくさんあると思うな
そんなゆる〜い英会話
ネットショップで販売中![]()
ユルユルになるためにアホになりたいんだけど
マジメに「アホになるには」て考えちゃう![]()
コレは、わたしの自分ビジネスの1つです
「ガツガツ頑張るっ!」はできませんので
悪しからず![]()

