どっち?
どっちが正しいとか、正しくなとかないみたいだけど。
昭和の歌謡曲じゃ、
想い出のセレナーデ(天地真理)
東京セレナーデ(都はるみ)
涙のセレナーデ(長渕剛)
とか、セレナーデ派が優位かもな?
都はるみ
東京セレナーデ。
演歌じゃなくて、ムード歌謡系かな?
よく聴いていた記憶がある。
1982年だって!
就職前の頃か。
おっと!
歳がばれそうだ!
クラシック系だと、
オー人事、オー人事
のCM曲
チャイコフスキーの「弦楽セレナード」
とか、「セレナード」系が主流かも。
カラヤンのこのジャケ写の盤が有名かもな?
B面はドヴォルザークの弦楽セレナード。
「弦楽セレナード」の両巨頭かも。
で、本題。
セレナーデ
↓
セレナード
↓
レモネード
梅雨が明ける前から夏本番。
レモネードの夏
♪
冷えたレモネード
白いカフェーから
揺れる木漏れ日を見たの
あとあなたに逢えれば
もう一足早い夏
これも1982年
松田聖子「渚のバルコニー」の強力B面。
この歌唱映像は、おそらく「レッツヤン」だろうな?
※NHK総合で放送背れていたレッツゴーヤングの略。
3匹いるのは、「レツゴー三匹」で、「レッツゴー」ではない。
留意されたい。
同年の夏のアルバム「Pineapple」にも収録。
もう44年前の夏だけど、
未だにレモネードだよな!!







