ちょっと気になってたのだけど忘れてた場所が1箇所あって、そこへ行ってみました。
地図で言いますと
わざわざマップに描かれてるってことは行けるのでは?
と思って訪問してみました。
湾内は泳いで移動可能。問題は沖の島、というか岩ですね。
特にアイテムなど落ちておりません。ただ、ただ、自己満足


というわけで心置きなく先陣へ
前にふらりと立ち寄った時より人数が増えてますね。臨戦態勢整った感じ。
おじ上と話す前にぐるりと一回り。
石川先生や政子様ら、他のメンバーの姿はないようだな。
おじ上に話すと、
この前見つけておいた、志村城の手前にある高野山砦の話題となる。
志村城奪還前の前哨戦があるのかと思ってたのだが
話は逆で、竜三がコトゥンの命を受けて菅笠衆を集結させてるらしい。
おじ上はお前がやらなくてもいいって言うんだけど、明らかにフリじゃないか
竜三のことは自分が始末をつけるとあっさり引き受ける。
どうやら本土から援軍が来るみたいでそれを待って志村城に攻め込みたい。逆に蒙古としては援軍が来る前に叩いておきたいので、この竜三による軍事行動ってことらしい。
ゆなたちに話しかけると、
おじ上の計らいで本土への船に乗せてもらえるそうだ。
ちゃんと約束を守るおじ上、見直した。
旅立つ前に、志村城攻めに手を貸してくれないかと頼む仁だが、ゆなはあっさり断る。
ま、そりゃそうか。
やるだけのことはやって報酬も貰えたんだからな。
ちょっとエピソード4のハンソロを見送る気持ちだ。
さてと、では高野山砦へ
前来た時の感じだと忍び込めそうなポイントもなかったような気がするし‥‥。
と、悩んでるところへ
たかは、自分が囮となって敵兵を少しでも砦から引き離すと言う。
大丈夫か?心配すぎるのだけど‥‥。
仁は躊躇わず戦陣へ逃げ込めと言い含めてたかの好意を受けることにする。
死ぬなよ、たか。
たかのおかげで
ぱったり人影が少なくなった高野山砦。
どんどこ敵を減らして奥の陣へ
竜三との再会。
覚悟はできてる。この場で斬る!
しかし後ろからの伏兵に殴られ昏倒する仁。
冥人よ、なにをやってるのだ!
たかは逃げられていたのに、仁が心配で戻ってきたのだとか。
せっかくフラグを回避できてたのに、なんだよ‥‥。
少し前まで、自分の目が届かないとこで死なれるのは後味悪いだろうな、と思ったけど、
これ、絶対目の前で死んでしまうパターンじゃないか。やめてくれ。こっちの方が遥かに辛い。
そして、なぜか仁さん。着替えさせられてるな
仁に降伏を勧めるがもちろん断る。
すると、
あぁ、でも絶対そうなるよな‥‥。
たかは受け取った刀をコトゥンに振り上げ
コトゥンは仁を降伏させるのは次の機会にしようといい、去っていく。
なんとか自力で縄を解く
武器を取り戻し、怒りをぶつける相手を探す。
蒙古許すまじ!
後半に続く













