漢字るカフェ | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

おそようございます。(11月19日分)

 

徳川家呑の時にタブレットを見ながらサスペンスドラマを見ている。伊東四朗さんの「多摩南署たたき上げ刑事・近松丙吉」を見終わった。次はフランキー堺さんの「赤かぶ検事奮戦記」を見始める。懐かしき古い町並みが出て来るのがいいなあ。

 

漢字かし子

「いらっしゃいませ、今日のおすすめメニューです。ごゆっくりどうぞ」

 

 十三♦︎遺跡

   ♦︎資会社

   ♦︎国武将

 眉目♦︎麗

 大安♦︎日

  拝♦︎  

  物♦︎遊山

門外不♦︎

   ♦︎化登仙

亀毛兎♦︎

温泉旅♦︎

公明正♦︎

  汚♦︎返上

   ⇧

   ?

 

 

 

 

16日の解答は「千葉生大学数歌星空両手歌手」で「守屋浩」でした。

 

 

 

みなさまにとって良き日でありますように!

 

矢口高雄さんについて(その1)

初めて知ったのは少年サンデーで連載された「おとこ道」である。原作は梶原一騎氏で内容記述で批判したある新聞の投稿記事を読んだことがあり、当時は矢口高雄さんをそういう印象に思っていた。「釣りキチ三平」で印象が変わった。初めて「おとこ道」を見た時に、白土三平さんのアシスタントをやっていたのかと思った。模写しながら秋田の銀行に勤めていたそうだ。(つづく)