地方紙巡礼の旅 山形新聞 | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

村山四十八地蔵の御詠歌の折り本が発行された。

白鷹町の深山和紙の紹介があった。


ラジオ番組も終わるのやら部分変更がありますね。つくづくラジオは個人対個人の付き合いのようにも感じられる。テレビではこういう感覚は得られないですね。

鎌田実さんと村上信夫さんの番組が終わった。この番組に励まされたり癒された方は多いと思います。鎌田さんのブログを読む事にしよう。

高齢出産に進路を取って番組を降りたアシスタントさんもいた。学校の女先生がやめたような感じですね。