晴耕雨読ならぬ晴耕難読 | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

なんやて? と思われるかも知れないが、小生の事を知っている方にはナルホド! と思って下さるでしょう。

先先週はほとんど雨天。先週は週末以外は晴天でした。アンデスレッドを植えています。サラリーマンから定年になって居る方は晴耕雨読でしょうが、小生は自営業が脳良仕事に変化しただけ。難読アローを作っているので晴耕雨読を引っ掛けて何か写真を撮れないかと思案橋ブルースでした。数独を作っている方なら晴耕数独でうまく決まりますが,小生は数独は数字の羅列だけで文字のパズルのようにイメージが浮かばないのでパスしています。そうだ漢字難読アロー作っているから、畑に来る途中考えていたノートに漢字難読のラフがあったので鍬といっしょに撮ってみました。
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