耕そう日本という新党を作る議員さんいないのかな? | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

丹下段平が矢吹ジョーに声をかけそうな新党が生まれました。
国民にどのくらい浸透するでしょうか?

市民農園に更新に行った。雨が多いので手つかずだ。脳良仕事を通して野良仕事をやろう!

こいとさんちの思い出の家は完全に解体されていた。こいとさんを偲ぶ会の会場を予約した。「こいと」のあった場所から近い。

今日は水耕が休みなので朝から脳良仕事。ラジオ朝一番を聞いていたら、ある人物のことを函館からのレポートの女性が話されていた。須川長之助という江戸から明治時代の方。ロシアの植物学者の助手として日本全国に植物採集でつきそったそうだ。ロシア正教の洗礼も受けているそうだ。牧野富太郎さんとも交流があった。チョウノスケソウという高山植物は彼が発見したから命名されたそうだ。こういう新しいことを知れるラジオはいいですな。これを考えるとテレビのワイドショーは時間の無駄ですね。

ラジオビタミンのゲストの考古学者の佐古和枝さん。平城京跡地保存にある植木職人さんがいたことを触れてくれた。良かった! 来月発売のパズル雑誌にそのことを入れてみましたから親近感を感じました。

ある脳良仕事の次号のテーマが明日決まりそうだ。