勝てんのう! 苦痛!(瓜田の履(くつ))? | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

というタイトルだと何だと思われるでしょうか?

「織田選手7位でよく検討しましたね」
「皆さんの声援でがんばれました」
「靴ひもが綻びるという本能寺の変がありましたが」
「後輩に木下君がいれば良かったんですが」
「それはどうしてですか?」
「もし木下君がいればスケートシューズを温めてくれて、いつでも出陣できたんですが」
「4年後を狙いますか?」
「軍勢を整えてからですね」

靴ひもを直すのは瓜田の履の諺みたいですね。

脳良仕事計画通りにほぼ仕上げた。
良かった!