脳良仕事 | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

残りの一点。8割出来た。
一杯抱えたが、進行状態がわかれば、どうやれば能率よくできるかがわかる。
一つずつ片付けていたら、時間が押して行きうまく全部出来ない怖れがありますね。今回は前もって少しずつやっていたので、やや不安はあっても、楽しみながら出来たと思う。

当たり前田のクラッカーの藤田まことさんが亡くなった。また昭和の名優が消えて行く。
昭和は遠くになり、明治が近くなって来た。紀元前がもっと近くになってきた。平城遷都なんてついこの間アート引っ越しの牛車が活躍していたなあ(嘘!)

昼の憩を聞いていたら、石川県の珠洲市の農家民宿のことを放送していた。キーワードをメモして千葉県知事した。先ほどそこのブログにコメントしました。

野菜だけで作るスイーツのパティシエさんが「つながるラジオ」に出ておられた。

脳産物出荷した!
良かった!