猫との会話? | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

市民農園で耕していたら、木陰から一匹の猫がニャ~~と小生の方に向いて挨拶した。手前味噌だけど猫の物まねは得意なので「ニャォ~~」とレス?したら、向うもレスして来た。4、5回のエール? を送ったのかな?

マイミクの「象」様が先週香川県のケンミンショーを話題にしてくださって、今日見ていたら、あの転勤辞令ドラマで香川県の料理のことが放送された。「マンバノケンチャン!」。一緒に見ていた細君も喝采! 昨年作ったから、そら我が家で盛り上がりますね。

鍼灸を営んでいる知人の医院を訪ねた。池袋方面で医療のネットワークをやりたいそうです。穏やかな話し振りにいつも感心する。

水耕で『ビニールハウスカフェ?』。70代の3名が自販機で買って来た缶コーヒーを飲みながら談笑していた。

畑で鍬を握りながら、昼の憩と旅するラジオを聞くのが楽しみだ。風が強くて聞こえにくいのでボリュームをあげた。熊本県玉名市の蓮華院誕生寺の大梵鐘が話題になっていた。先ほどサイトにお邪魔してバーチャルで体感? しました。

現在抱えている脳良仕事は一つ。そこで前もって自分でテーマを提案して4点を契約栽培? することになった。
良かった!