久しぶりの深夜作業 | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

今は12時前に寝ていたが、水耕が休みの時は午前3時迄脳良仕事をやっている。
種類が異なる脳良仕事をこなしている。期日迄にできるか心配だったが、ナンクロを片付けたので先ほどスケルトン二つ仕上げた。

畑と市民農園をも耕しながらである。以前ならこの野良仕事に力を入れ過ぎて、脳良仕事をやるのに疲れが邪魔して非能率的だった。今は無理なく少しずつ耕している。

知人の話によると
ヤマトナデシコ七変化の中原タケルくんに読ませる絵本は何がいいでしょうか? との相談の電話があって、4冊程を薦めたそうだ。この知人は子供店長の大ファンである。

スケルトンの脳産物2つ出荷した!
良かった!