脳良仕事の寄り合い(新年会)-3 | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

アルカディア市ヶ谷に着いて、しばしロビーで他社の依頼パズルを作っておりました。6時半からスタート。今回は常連の方数名休みでした。新しい方もいました。いつも不思議な方を見かけるがこちらから話しかけたいと思わない。300数名集まったようです。杉原社長の挨拶、丸善の来賓の挨拶、コスミックの方の音頭でカンパイ。立食パーティーで飲物はビールでしたが、臨席した女性に話しかけようにも無口な?性格なので、どうやって話そうかと思案しても喋られず、そのままにしていた。料理を取りに行くとき自分のグラスがわからないので、名札代わりの名刺をグラスの上に置いといた。そして料理を取って来てテーブルに戻ったら、その隣席した女性が小生の名刺を見て声をかけて来られた。こうなれば無口な小生は返上! 名刺交換して歓談です。イラストレータを束ねてここのパズル雑誌にイラストの仕事の協力しているそうです。もう一つ臨床カウンセラーの顔をお持ちでした。こちらはクロスワードを載せている雑誌の紹介ですね。食事の一段落でギター演奏の余興のあと、備後ゲーム。小生のカードです。しかし新しい雑誌担当者を紹介してもらって会話したのと備後の抽選が同じ時間で、どうせ当たらないからと、備後は無視しました。それから数分して小生にとって備後の特等が当たったに値するサプライズがありました。(つづく)笑おう会
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