サプリのない日々 -18ページ目
表現や存在に伴うのが傲慢だ。
そこに許容がなければなにもできないでいる。
鍵と穴があわなければはじまらない。
創造されたものが実体になるラインがあるのだ。禁じ手を話すことは弱みを教えることになる。
告発は疑われることになりえる。
これらはねじれていない。直線なのだ。
受けた波動を素直に返しているだけだ。期待に価値はない。実体はないのだ。
しかし背負わされる質量は現実だ。
生死を左右するわけではない。
まわりの興味を勝手に背負っている状況だ。
実在しないから捨てられない。
触れただけで重さを残していく。
