たくさん悪態をついた12月の週末blog
どこで吐き出したかったので自己満足な内容でしたが…
この数ヵ月はホントに辛くあっという間のような長い時間が過ぎました
日赤を離れてから携わって下さった先生達のお陰で、父も自分の現状を受け止めた上で、しっかり前向きに生きていく事を考えてくれてます

この言葉を深く受け止めた毎日になりました
何が起きても不思議じゃない…と言われましたが、その上で決めた父の生きる道を皆でサポートしよう
と決めました
日赤で殺された(言葉悪いですが
)って言うクレームを聞いたことあったけど…こぉいうことかって実感しました。データだけじゃなく、ちゃんと患者の声を聞いて、患者自身も家族もしっかり先の事が考えられて選択出来る治療と説明をして欲しいと拙に願います
今は、しっかり前向きに頑張ってます