治療が終わってしまって何も薬がない

緩和ケア!?

やっぱり死ぬの待つだけやん!?

って思う気持ちが大きい

自費治療でも一分の可能性にかけてみたいキラキラ

出来る限りで…本人が望んでくれるならキラキラ

その点、日赤の先生は頑なに首を縦にふらない

K大学の先生は標準治療が終わった今は、選択肢の1つと…

大きな声では言えないが病院で治療が終わってしまって人は行ってる人もいるらしい…と


先を考えないと…


とりあえずコロナ禍での手術の日


病院側はもちろん!患者もその家族も気を付けなければならない

お見舞いは当たり前のように本人に会えず荷物の引き渡しを看護婦さんにお願いし現状の様子を教えて頂く

病院の滞在時間は30分満たない


手術当日も病院に行けるのは1人のみ

手術が終わったら連絡の入るPHSを借りデイルームで他の方とも言葉を交わすでもなく、ただ…ただ待つ

今回うちは短めの手術なので、まだ気は楽…

けど麻酔に対してのリスクは小さい手術だろうと大きい手術だろうと変わりない

ので、電話が鳴るまでは不安と隣合わせ


大きな手術に臨む方や家族の方を思うと忍びない


コロナは色んな問題を起こしてくれたな



手術事態は30分程…って言われたけど…父と対面してから1時間が経過…またドキドキが止まらなくなってきたキョロキョロ


入院患者さんや手術待ちの家族が待つ部屋に未だにバカな大人がいる!

電話はするわ椅子に足は上げるわ!

見てて(視野に入り)非常に不愉快!!!!!