これは霊界の存在を知らない人にとっては、とても信じられない話ですが、実際に起きた事実です。私は千葉市に住んでいる妹のところへは年に一度ほど訪ねていきます。15年ほど前に訪ねた時に、高校時代の友人にQHHTのセッションをしてほしいと言われました。数日前、妹の枕元に見知らぬ女性が座っていて、間もなくやってくる私に、彼女の娘にセッションをしてくれるよう頼んでくれと言ったそうです。話を聞くと、その人は妹、荒井優子の高校時代の友人の母親だと言い、娘さんはガンでもう長く生きられないので、私にセッションしてほしいと依頼しに来たのだそうです。他界した母親が娘のことを心配しての訪問だったのです。

 

妹はしばらく会っていなかった校友に連絡しセッションの日取りを決めました。セッションの当日、妹は私が宿泊している一人暮らしの兄の家に、彼女を連れてやってきました。セッションは家の2階で行い、妹は一階で兄たちと話をして待っていました。その人の名前は憶えていないので、ここでは仮に山田さんと呼ぶことにします。

セッションをはじめたのですが、山田さんは緊張のせいか、どうしても深くリラックスしてくれませんでした。QHHTヒーリングでは、クライアントが退行催眠することでリラックスし、守護神(ハイヤーセルフ、ドロレスキャノンのいう潜在意識)に出てきてもらえないと先に進めません。そこで私は代理人セッションをすることを思いつきました。妹の守護神は簡単に出てきてくれるので、妹の守護神にすべてを託すことにしたのです。早速妹に来てもらい、山田さんが横たわっていたベッドに、横になってもらい、山田さんにはそばの椅子に座ってもらいました。妹は3,4分でリラックスし、守護神が出てきてくれました。その後セッションはうまくいき、ガンはもう大丈夫だと言われました。

 

セッションが終わり、3人で一階に降り、兄たちとの会話に加わりました。しばらくして先ほどのセッションの話になり、ガンはもう大丈夫だと守護神に言われたと私が言ったら、妹は突然大粒の涙を流し、それはよかったと泣き出しました。セッション中は私が妹の守護神と話をしたのですが、守護神の言葉は妹の口から出るのです。深い催眠状態になっていた妹はセッション中に自分が話したことは全く記憶していなかったのです。普通の私のセッションでは、クライアントの催眠状態は浅く当事者は話したことを憶えています。

 

その後山田さんは生き延びましたが、5,6年後に別なガンを発症し亡くなったと聞いてます。

 

私が注目したいのは、

① 私の見知らぬ人がどのようにして、娘の友人の身内がヒーラーであることを知り、近くに来ることを知りえるのか、

② なぜ妹が霊界の人を見ることを知っていたのか、

③ 2度目のガン発症後、セッションの依頼がなかったこと、

④ 親は他界しても子供のことを心配している、この4点です。

 

に関しては、知識不足の私には、ただ霊界の不思議としか言えません。

② 数年前、私は助けを求めてくる浮遊霊を救った人の実例をいくつか投稿しました。その時ある浮遊霊は、灰色な浮遊霊の世界で、その人は赤く光っていたと述べていました。浮遊霊は成仏していなかったのでその程度のレベルでしたが、成仏した人にはもっと深いレベルでのことが見えるのでしょう。

③ 人はみな、自分のすることを決めて生まれてきます。その人生を全うした山田さんをみたお母さんは、喜んで娘さんを迎えたのではないのでしょうか。

④ 母親の愛はそこまで強いということでしょう。すべての母親は子供に何らかの支援をしたいと思っていると思いますが、霊界からできる援助には限りがあります。山田さんの場合、交友である妹が特殊能力の持っていたことが幸いしたのだと思います。とはいえ私たち全員は様々なところで霊界、神界からに助けてもらっていても、それに気づいていないのだと思います。世の中偶然はないと言われています。私も妹を通じて他界した母親と話をしたことがあります。私が。来てくれてありがとうと言ったら、何言ってるの、いつもそばにいるよ、と言ってました。

妹は、その後守護神の遺志を継いで(?)占い師になり、さらにQHHTの研修を受け、私同様QHHTプラクティショナーになりました。彼女は特殊能力のおかげで、電話で受けた質問も彼女の守護神が答えてくれるのでクライアントに喜ばれているそうです。彼女の特殊能力は、私が彼女にセッションをしたときに知りました。その時、妹の守護神は、この人には多くの人の助けになってもらいたいと言ってましたが、いまはそれが少しできているので、彼女の守護神も喜んでいると思います、

私の前立腺ガンが見つかってから2年4か月ほどたったいま、当時を振り返ってみると、夜間はもちろん昼間の頻尿、排尿時の違和感、それに下腹部の微妙な痛みがあった。ある日、車で出かけたときに家まで我慢できると思った尿意が突然我慢できず、すぐにガソリンスタンドのトイレに飛び込んだ。こんなことは今までなかったので、さっそく医師に連絡したところ、血液検査が行われ前立腺異常指標になるPSAの値が驚異的な高さ(880 ng/ml)になっていた。画像検査の結果、骨数か所に移転移していて、とくに胸部の脊髄に大きなガン細胞があり、MRI画像を見るとそれが脊髄神経に接触しているように見える。ステージ4のガンだ。検査結果を見た主治医が驚いて電話してきた。ちゃんと歩けないようならすぐ入院してほしいと言われた。

歩行は普通にできていたので、入院せずに数日後に治療を開始すると言われた。そのころには痛みの程度が増していたので市販の鎮痛剤を利用していた。夜中にトイレに起きるので4時間おきの鎮痛剤の服用は問題なかった。

私自身がヒーラーで、ヒーリングのパワーを十分承知していたので、知り合いのヒーラーに遠隔ヒーリングをしてもらった。医師による最初の治療が行われる前夜であった。翌朝には痛みがなくなり、それは2年以上たったいまでも痛みは全くない。彼女には本当に感謝、感謝だ。排尿は夜間は3度程度、昼間は水分をがぶ飲みしなければ5時間に一度程度だ。

 

ホルモン療法で今はPSAの値はほぼゼロだ。現在続いている治療方法は3か月に一度男性ホルモンの生産を抑える薬の注射と、男性ホルモンが受容体と結合するのを防ぐ薬を毎日服用することだ。これは、前立腺ガン細胞は男性ホルモンを餌として成長するので、それを阻止する治療法である。

私の妹も私同様のヒーラーで、人のヒーリングをする。彼女には特別な能力があり、遠隔でも人の体をスキャンして悪いところがあると教えてくれる。その彼女にの胸部の背骨にあるガン細胞を今まで3回スキャンしてもらった。2回目のスキャンの時には、影が薄くなっていて、これガン細胞なのかなと言っていた。3回目はひと月ぐらい前だと思うが、かなり小さいと言われた。以前報告した通り、私のガンは私が呼び込んだもので、私以外治せないと守護神に言われている。そこで私は毎日ガンが私の体からなくなることを想像している。私のヒーリング方法(QHHT)では私自身を治療することができないからだ。私のこの方法は今のところうまくいっているようだ。血液検査の結果は安定しているし、痛みは全くないからだ。もちろん、知人のヒーラーによるヒーリングには助けられている。痛みがないのは彼女のヒーリングのおかげだ。でもガンを治すのは自分しかいないと思っている。守護神にそう言われたからだ。医師にも、ガンを治す治療はしていないとはっきり言われている。命を少しでも永らえるための処置だという。

それではガンになっても、今までと全く同じ生活ができているかといえば、できていない。薬の副作用があるからだ。副作用にはいろいろあるが、私にとって問題なのは疲労と骨密度の低下で、骨粗しょう症と診断されている。そのため骨密度を低下させないように半年に一度薬を注射されている。古い骨は徐々に破壊され、常に新しい骨が造られているという。薬はは骨の破壊のスピードを下げるものだという。カルシウムのサプリも毎日使用しているし,\医師には転ばないようにと言われている。

疲労の方はだんだんひどくなってきて、階段を上ると息が切れてしまう。すると医師が違う薬に代えてくれた。これで疲労の程度がだいぶ少なくなったが、まだ疲労はする。2年ほど前はよくハイキングに出かけたが、今はその気になれない。現在82歳だが、10歳年が増えたような気がする。でもショッピングセンターなど歩くときには問題ない。現状を維持できればステージ4のガン患者としては上出来ではないかと思う。

マシュー君のメッセージ 2026年4月2日

 

リズミカルな呼吸、混乱の頂点に近づく、イスラエル/アメリカ/イラン、ロシア/ウクライナ、健康問題/有毒物質/励まし、不吉な予言

 

マシューです。この宇宙ステーションにいるすべての魂から、心からのご挨拶をします。愛する魂たち、どうかやさしく深く息を吸い込み、息を止め、そしてゆっくりと吐いてください。このようにお願いするのは、あなたたちの日々が様々な責任で埋め尽くされており、このリズミカルな呼吸を忘れがちだからです。この呼吸は、息を吸うことでエネルギーを体内に取り込み、吐くことで体の波動エネルギーを上昇させ、緊張を和らげてくれます。これを毎日続けることで、魂のレベルでの気づきと意識レベルでのつながりが強まり、心(マインド)・体・精神のバランスを保つ助けとなります。

依然として情報を牛耳っている闇の勢力は、世界経済の支配を維持するための戦いに敗れつつあり、混乱をその頂点へ押し上げようとしています。僕たちが具体的な時期を明示していないのは、着実に進展しているように見える状況も、思考や感情から生まれる新たなエネルギーの波が集合意識に流れ込み、時間軸を変えたり、より発展の可能性を伴う新たなる可能性へと状況を置き換えたりすることで、一瞬にして変化し得るからです。

 

とはいえ、闇の勢力のエネルギーの流れは、下降スパイラルの中で止めようのない勢いになっており、3~4ヶ月でそのピークに達すると僕たちは見込んでいます。それまでは、彼らは権力を維持するためにあらゆる手段を講じるでしょうが、その後は、すべての闇の企てが弱まり始めるでしょう。いったん動き出したエネルギーの流れは、その軌道を最後までたどらなければならず、途中で突然止まることはできません。そのため、混沌と闇が弱まり始める初期段階に、一般の人々はほとんど気づかないでしょう。

さて、世界的な影響を及ぼしている2つの主要な紛争地域について、あなたたちの疑問に答えていきたいと思います。主要メディアは、米国がイスラエルやその他の中東諸国を攻撃しようとするイランの計画を阻止するために先制行動に出たとし、米国がこの“作戦”で優勢に立っていると報じています。しかし、責任のなすり合いや脅し、虚偽の主張、そして虚偽の否定といった主張から大きく外れる事実もいくつか存在します。

一部の政治アナリストや歴史家は、米国がイランの政治に干渉してきた歴史について言及しています。各国の指導者や軍の上層部は、イスラエルが近隣諸国に対して戦争を仕掛けてきた歴史を指摘しています。イスラエルや米国の従来の同盟国でさえ、彼らを支持していません。イスラエルやそのシオニスト運動に対する批判は、反ユダヤ主義とレッテルを貼られますが、多くのラビがこの運動を非難し、それは自分たちやユダヤ系イスラエル人、あるいは世界中のユダヤ人を代表するものではないと主張しています。

シオニズムは、ユダヤ人を迫害し、第二次世界大戦中に彼らや“劣等な存在”と見なされたその他数百万人を殺害したロスチャイルド家のナチス政権と切っても切れない関係にあります。ロスチャイルド家とその支持者たちの目的は、ロックフェラー家とその支持者たちと同じであり、すなわち、世界に対する完全な支配を確立する道のりで人類の大部分を排除し、残りを奴隷化することにあるのです。

惑星の歴史という観点から言えば、現在”中東”と呼ばれる地域には、もともと意識レベルと霊的レベルに進化した文明社会に属する魂たちが住んでいました。何千年にわたり、この地域全体は繁栄を謳歌していました。しかしその後、闇が侵入し、長い、長い歳月をかけて、この地域は抑圧、残虐、男性優位、そして争いという重苦しいエネルギーに覆われてしまったのです。

 

イスラエル国家は、そのような重い状況の中で誕生し、1947年にロンドン・シティの銀行界の利害関係によって建国されて以来、好戦的な姿勢が支配し続けてきました。それ以来、米国はイスラエルの最も強固な支持者であり、最大の資金提供者となっています。今、両国の指導者たちは、イランで引き起こした戦争を拡大させ、事態を第三次世界大戦へとエスカレートさせようとしています。しかし、彼らの企ては失敗に終わるでしょう。

 

ここで関連する質問に答えるため、少し話を逸らします。

「“偽のトランプ”がイランやイスラエルで指揮を執っているのですか? もしかすると中東全体でも?」

そう見えるかもしれませんが、彼は、実際に指揮を執っている政権内部およびそれを超えたところにいる“闇の勢力”の代弁者にすぎません。しかしながら、一部の軍司令官たちは“偽のトランプ”の命令に従うことを拒否しており、また公には見えないところで、トランプ大統領および他の国家指導者たちは、この戦争を終わらせ、実効性のある和平条約を結ぶ方法を計画しています。

 

さて、ロシア軍とウクライナ軍の戦闘は、主要メディアが描いているような戦争では、これまで一度もありませんでした。第二次世界大戦が終結に向かっていた頃にウクライナへ逃れたナチス勢力は、その後80年以上をかけて同国を犯罪活動の温床へと変えてきました。そして現在の彼らの“操り人形”大統領として、ウラジーミル・ゼレンスキーは富を得ていますが、ウクライナ国民の大多数はそのような事実について何も知らされていません。

 

光の勢力はロシアに対し、生物兵器やアドレノクロムの研究所および保管施設、サイバー空間でのハッキング拠点や資金洗浄センターを発見し破壊する任務、さらに凶悪な目的のために売られるまで拘束されている子どもや女性たちを救出する任務を与えました。ウクライナにおけるあらゆる悪を一掃するこの使命は、それが完全に達成されたと確信できるまで続けられるでしょう。

 

高まりつつある波動エネルギーは、これら二つの主要な紛争地域、そして世界のあらゆる場所に存在する重いエネルギーを一掃しようとするホワイトハットの取り組みを支えています。これは、古代から続いてきた光の勢力と闇の勢力との激しい戦いが最終段階に入っているためです。時代を通じて、争われる領土や用いられる武器の種類は変化し、戦争に至る理由も変わってきました。しかし、この宇宙におけるすべての紛争は、より高い次元において、常に光と闇という対立するエネルギーの戦いなのです。

 

「今から6月までの間に、カリフォルニア、ニューヨーク市、フロリダ、テキサスで壊滅的な出来事が起きるという話を読みました。3つの都市だけで数百万人が死亡すると言われています。それらがAI生成かどうか調べてみましたが、そうとは確認できませんでした。」

それが人間によって作られたものであれ、技術的に作られたものであれ、その種の虚偽情報は、闇の勢力が生き延びるために必要とする恐怖のエネルギーを生み出す目的で広められています。彼らは追い詰められており、そのような手段で恐怖を広める方が、人々に報酬を支払って混乱や暴力を扇動させるよりも、速く、容易で、しかも低コストなのです。

 

不吉な予言は、それがどんなものであれ安易に信じないでください。情報が正しいかどうか判断できないときは、自分の内面に問いかけ、そのあとで思考を手放してください。情報が真実であれば、ハートの領域に流れるような感覚と軽やかさを感じるでしょう。情報が偽りであるときには、その領域に重苦しさや、わずかな抵抗感を覚えるはずです。神が僕の母に語ったように、「心(ハート)は魂の座」であり、魂は何が真実で何がそうでないかを知っているのです。

 

「最近、アメリカでは大量の雪が降り、その雪を調べた人々が、イベルメクチンやフェンベン(FenBen)に反応しない奇妙なヒドラ状の寄生虫を発見したと言っています。世界中の空を縦横に走る“ケムトレイル”や、土地の破壊・汚染、そしてこれらの恐ろしい寄生虫が人類の健康に与える影響について、マシューに尋ねてもらえますか? また“メドベッド”についても聞いたことがありますが、それがいつ、あるいは本当に実現化して

 

私たちを癒してくれるのか疑問に思っています。」

読者からはまた、ワクチンや食品・飲料水に含まれる化学物質の長期的影響についての質問も寄せられました。自閉症の急増、ADDやADHDと診断される子どもや成人の増加、小児疾患の流行、気候変動の危険を最小化するために大気中へ太陽光を遮る物質を散布するというビル・ゲイツの計画、次世代が有害物質によって引き起こされた親の健康問題を引き継ぐのかどうか、またワクチンに組み込まれたプログラム可能なマイクロチップが新型コロナワクチン接種者すべてを制御するのかどうか、といった内容です。

食品や飲料水に含まれる化学物質や、ケムトレイル散布に含まれる毒素については広く公表されてきましたが、それらの影響は、それらに対して抱く思考や感情の中にある恐怖の度合いに大きく左右されます。身体が吸収した毒素の量も要因ではありますが、それほど大きな影響はありません。人工的に作られた化学物質は身体の化学的性質と適合しませんが、健康な身体であれば、それ自体が病気を引き起こすことはありません。

ワクチンに関しては全く事情が異なります。これは、ワクチンがもたらす害の程度の問題なのです。

 

医療業界は、乳児への予防接種と自閉症の桁外れの増加との間に関連性があるという証拠はないと主張しています。本来の自閉症とは、魂の合意と家族の出生前の取り決めによって選ばれた極めて稀な症状であり、乳児に投与される大量のワクチンがその過酷な症状を引き起こしているのです。また、ワクチンは、一般に「乳幼児突然死症候群(SIDS)」と呼ばれるものや、学習障害、身体的な協調性の欠如の原因にもなっています。

 

WHO(世界保健機関)、NIH(国立衛生研究所)、CDC(疾病管理予防センター)をはじめとする西洋医学界の主要機関はこれまでのところ、いわゆるワクチンの成分に直接起因する膨大な数の死亡事例や深刻な健康被害を隠蔽することに成功してきました。また、彼らはワクチンに起因する健康被害を”ロング・コビッド(long Covid)”のせいにしています。その疑似パンデミックとワクチン接種義務化に関する事実・・訴訟において正当に人道に対する罪であると主張されている・・は、地球浄化の過程において、他の真実と共に明らかになるでしょう。

(訳註:“ロング・コビッド” 新型コロナウイルス感染後に、ウイルス自体は消失したにもかかわらず、4週間から3ヶ月以上、さらには1年以上、疲労感、息切れ、脳の霧(ブレインフォグ)、味覚・嗅覚障害などの様々な症状が持続、あるいは再発・新規に出現する状態です。この後遺症は他の疾患では説明がつかないのが特徴です。 )

 

根絶されたと考えられていた感染性の小児疾患の流行は、ワクチン製造業者がそれらの疾患を引き起こす病原体を一部の注射器に入れたときに起こります。それらは、闇の勢力が流行を起こしたいと望む地域の小児科クリニックに販売されるのです。

大量の薬を製造した製薬会社は、それらの市場を必要としていました。そこで、状況によって生じるストレス、抑うつ、集中力の欠如、落ち着きのなさなどが神経発達障害と分類され、“注意欠如障害(ADD)”と名付けられました・・後に多動性が加えられ、ADHDとなりました。それらの薬は依存性を生み、ストレスや抑うつなどをさらに悪化させ、結果として別の薬が処方されるような健康問題を新たに引き起こすのです。

健康被害を生む医療行為を実行し、それを継続させてきた医療業界および製薬業界の闇の勢力は、身体が自己治癒の仕組みと強い免疫系を備えていることを知っています。彼らは、それらの生来の能力を弱めたり破壊したりするように、治療法や薬を設計しているのです。

 

愛する魂たち、関心が寄せられている健康問題について僕たちが話し、その責任の所在を明らかにしたところで、なぜあなたたちが大いに勇気づけられることができるのか説明しましょう。

 

まずビル・ゲイツの計画から始めましょう。これは手短にお答えできます。それは決して実行されることはありません。さらに付け加えるなら、彼自身も”気候変動”が策略であり、ロックフェラー・ロスチャイルドによる世界支配アジェンダの主要な構成部分の一つであることを知っています。そして太陽は、人間の身体にとって偉大な恩恵をもたらす存在なのです。

 

地球を支援している高度に進化した宇宙文明社会の一つのメンバーは、雲の形成として具現化し、大気を“掃き清め”、最も有毒な粒子を中和しています。ケムトレイルの散布物や“雪”、酸性雨、その他の汚染物質は、いかなる生命体にとっても望ましいものではありませんが、それらの致命的な要素は取り除かれています。

 

地球外特殊部隊に属する科学者たち・・あなたたちの中に暮らしている高度に進化した魂たち・・は、ワクチンのマイクロチップに組み込まれた最も影響力の強いプログラムを消去したので、その効果が最小限のものになりました。もしすべてのプログラムを完全に除去していたなら、品質管理の検査によって完全な欠如が検出されてしまったでしょう。

 

絶えず高まり続ける波動エネルギーは、軽度の健康問題を軽減あるいは解消し始め、身体の自己治癒能力と免疫系を強化または回復させるでしょう。

新型コロナワクチンによって引き起こされた健康問題が高い波動エネルギーにどのように反応するかは、主として健康被害の種類と程度に依存します。たとえば、その一例であるアナフィラキシーの初期段階や“軽度”の心疾患は好ましい反応を示す可能性が高い一方、進行した段階や重度に損傷した心臓はそうではありません。また別の問題である癌については、すでに“代替医療”によって治癒されつつあります。

 

ニコライ・テスラやロイヤル・ライフによる、特定の周波数が特定の病気の治療に有効であるという、長らく抑えられてきた発明が、いま実用化されつつあります。同様の原理で作動する“メドベッド”はまだ完成されてはいませんが、その改良に向けた取り組みが進められています。これらの技術そのものが癒すのではなく、その周波数が身体の自己治癒機構を活性化させるのです。そして、自分が癒されつつあると信じることも重要なのです。

 

光を取り入れてきた人々の炭素基盤の細胞は、病気や臓器の劣化に影響されない結晶構造へと変化しつつあります。次世代のほとんどの魂は、その構造をもって生まれてくるため、親の損なわれた健康状態の影響を受けることはありません。

質問にあった寄生虫は、いわばそれらの天敵となる自然の物質によって取り除くことができます。現在“代替医療”と呼ばれている療法や自然物質は、西洋医学における貪欲さや有害性が明らかになった後、現在の医療の実践に取って代わるでしょう。

そして、医療を装った身体へのあらゆる損傷や、精神の支配も終わりを迎えることになります。

 

愛する魂たち、健やかさにとって重要な要素の一つは、最適な身体的・精神的・感情的健康を達成し、それを維持する力が自分にあると知ることです。身体は、ある帯域の周波数の中で、さまざまな振動率で振動しているエネルギーです。身体の状態はその振動率に応じており、その振動率はあなたたちの思考、感情、行動、そして反応のエネルギーによって決まります。それらを愛と光で満たすことが重要な鍵なのです。

 

さらに励ましの言葉でこのメッセージを締めくくりましょう。地球が35年から40年のうちに黄金時代に入るというアーノルドの見積もりは、まさに的を射ています・・彼がそれを語ったのは約3年前のことでした・・そしてその道のりの中で、あなたたちは無数の素晴らしい変化を迎えることになるでしょう。

愛する兄弟姉妹たち、この宇宙のすべての光の存在たちは、あなたたちを絶えず応援し、無条件の愛のパワーで支えています。

________________________________________

 

愛と光を

 

スザンヌ・ワード著

原文:Matthew’s Messages

訳文責:森田玄

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2025年3月3日:マシュー君のメッセージ

 

今回の話題

神:波動;マシュー:トランプ大統領、偽者トランプ;地球史における政治、アセンション;エプスタイン文書;ニュース;ホワイトハット;気象技術

 

このステーションにいる全ての魂より愛を込めてご挨拶申し上げます。マシューです。母へ寄せられた数多くの「おかえりなさい」のメッセージに感謝いたします。ほとんどのメールには質問やコメントも含まれており、読者のみなさんが最も関心を示された事柄について、最も明確に述べられているものからお答えしたいと思います。

 

読者からの質問:

「以前のメッセージでアーノルドさんは、闇は終わりつつあると確信を持って語っていて、それが数年先ではなく差し迫った事のように聞こえました。その理由として、彼は“闇の勢力のエネルギーが尽きてくるから”という事を言っていましたが、私にはこれが理解できません。何故なら、闇が引き起こす暴力と苦しみは今も増大しているからです。彼らが支配する経済は困難を増幅させ、彼らが扇動する戦いは、今も死と悲嘆と破壊をもたらし、核による第三次世界大戦への恐怖まで広がっています。彼らは、いまだに新たなパンデミックの可能性について語り、政府を腐敗させ、真実を抑圧し、司法制度を操作し続けています。何故、彼らが支配を維持する為に行っている全ての行為を通して、その支配力は弱っていくのかを説明してください。よろしくお願いします。」

 

神:愛する子供たち、ごきげんよう。アーノルドは、私から説明した方がみなさんの心に響くと考えている様です。では、早速本題に入りたいと思います。世界に光が多ければ多いほど、周波数は高くなります。周波数が高ければ高いほど、エネルギーは速く振動します。そして、みなさんの世界 (全ての世界) の状況は、その世界に広がる振動に対応して引き起こされます。

 

肉体もまたエネルギーです。みなさんが闇と呼ぶ、私の群れの中で奉仕の精神に欠ける者たちは、恐怖や争い、混乱を生み出す為に様々な場所でせかせかと活動をしています。何故なら、そういった状況こそが、彼らの物理的な存在を維持する為のエネルギー源となる低振動を生み出すからです。しかし、こういった彼らの努力は、もはや低振動よりも、むしろ高振動を生み出しています。何故なら、地球上の無数の魂たちが、誰もが安全で健康で、繁栄し、指導者は高潔で、情報は信頼でき、真の正義が存在する平和な世界で生きる事を思い描いているからです。こういった無数の思考と感情のエネルギーが、高い振動を放っているという訳です。

 

そして、これらの魂たちは、そのような世界を望むだけでなく、自分の子供たちもそれを手に入れる事を意図しています。意図には独自のエネルギーがあって、善なる意図は高振動を生み出し、闇の意図は低振動を生みます。今の地球は、善なる思考・感情・意図の集合的エネルギーによって、高振動に浸っている状態です。そして、高次と低次の振動というものは、共存する事ができません。つまり、高次の優位性が増すほど、低次は押し出されるーこれが、物理と引力の普遍的法則が24時間365日機能する仕組みです。

 

しかし、みなさんは疑問に思っているかもしれません。地球がこうなるまでに、なんでこんなに時間がかかったのか?闇がこの惑星に入り込み、地球文明の抑圧を開始してから、闇の者たちと恐怖と絶望と悲惨さの中に生きる大衆によって、この惑星は長い長い歳月をかけて低振動で埋め尽くされてきました。この状況にようやく変化が生じ始めてから、まだ100年も経っていません。今起きつつある事はこの宇宙において前例のない事なのです。

 

暗黒支配の時代を終わらせる為の、この深遠かつ巨大な変革は、あまりにも急速に進行している為、いわば副産物としての混乱が生じているのは事実です。今回、尊い読者の方が送ってくださったメールに言及されている状況がまさにこれです。とはいえ、まだ明らかに認識できる状態ではないものの、高まり続ける波動により、混乱の低振動は、平和、調和、自然への敬意、そして光のあらゆる強力な側面の高振動へと置き換えられています。

 

アーノルドが“闇の者たちのエネルギーは尽きる”と言ったのには、しっかりとした理由があります。彼の言葉を借りれば——光は、このトンネルの先までしっかりと差し込んでいるからです。

 

アーノルドとマシュー、これは頂いた質問に対する回答として十分かな?

 

アーノルド:はい、神様。ありがとうございました。

 

マシュー:はい、私からも感謝を申し上げます。

 

神:それでは、あと少しだけ言葉を添えてから退場させてもらいます。愛しい、愛しい子供たちよ、自らを愛し、他者を愛し、助け合う事で、みなさんは地球の黄金時代の輝かしい光へと続く道を切り開いています。みなさんは、この事を魂レベルで分かっていますね!どうか、心で感じてください!

 

マシュー:以下のメールは、読者の方々にとって、非常に興味深い別の事柄に関する内容で、他にも同様のメールを多数受け取りました。読者の多くはアメリカ以外の国に住んでいる方でした。

 

読者からの質問:

「トランプ大統領について、マシューに尋ねてくれませんか?偽物のトランプは存在するのですか?もしそうなら、本物のトランプはどこにいるのですか?」

 

私たちの回答が政治的と解釈されないよう、まず過去のメッセージで繰り返しお伝えしてきた事を再掲したいと思います。

 

当ステーションの魂たちは政治的に中立であると、私たちから表明しているにもかかわらず、多くの読者は、私たちの伝えた内容が、党派的な政治活動であるとか、有権者への影響工作である、あるいは「霊的メッセージにふさわしくない世俗的な情報」であると解釈し、そういった内容に言及したとして、私たちを批判しました。彼らはアセンションについて知りたがっていましたが、何故アセンションが起きているのかについては興味が無いようです。

 

政治とは、単に統治する手段に過ぎず、時代を超えてそれは闇の勢力の操り人形たちの手に委ねられてきました。彼らは残虐性、恐怖、貧困、無知によって文明を支配してきました。ガイアは二度に渡って、破壊的な手段に訴える事で、操り人形たちの決定によって引き起こされた負のエネルギーを惑星から一掃しました。そして、わずか一世紀前の事ですが、再び蓄積された負のエネルギーが惑星の光を枯渇させ、地球は宇宙空間へ放り出され、完全に破壊される寸前でした。

 

しかし、今回ガイアは助けを求めて叫びました。すると、進化した文明たちは、何千年もの間、政治指導者たちが闇の中で行動した結果として、深い第三密度に落ちてしまった地球がそこから抜け出せるよう、その為に必要な膨大な光を地球に送ってくれました。これこそがアセンションの「理由」です。

 

地球にとっては、ガイアとその惑星体の起源である高次第五密度への回帰、魂たちにとっては、進化段階を向上させる事、精神的・意識的な覚醒の促進です。アセンションが、政治的なものであった事などないのです。これはまさに、古来より続いてきた、光と闇の勢力、神性と悪魔主義、自由と隷属の戦いなのです!

 

さて、話を戻しますが、確かにドナルド・トランプ大統領本人と「偽のトランプ」がいます。本物のトランプは、国内のトップ軍事司令官たちほぼ全員に支持されており、ここ数ヶ月は、彼らに守られながら秘密の場所で暮らしています。彼に対する暗殺未遂は何度もあったにも関わらず、公に知られているのは 1、2 件です。

 

今回、彼が公の場から姿を消した事をディープステートはすぐに利用し始めました。そして、トランプの癖や話し方を真似する事ができる偽者を、ホワイトハウス、マールアラーゴ合意、様々な会議や外国の要人との会談に送り込みました。偽トランプは指示された事を言ったり、行ったりしているだけなので、その多くの決定や行動は、自国や世界の最善の利益に繋がってはいません。

 

これだけのレベルの欺瞞が実際に行えるものなのかと、みなさんは疑問に思うかもしれませんが、これは闇の勢力が持つ独創性、決意、そして絶望的な執念を示していると言えます。彼らの偽「大統領」はトランプより背が低く、太っており、顔立ちも大統領とやや似ている程度です。では、彼がトランプではないと知る者たちが、この茶番を許容している理由ですが、これには二通りの理由があると聞いています。一つは、偽物の強制排除を支持する勢力は、ディープステートによる大量殺人を防ぐ為の確実な戦略をまだ練っていないから、もう一方は、トランプを演じる男を除去する唯一の安全な方法は、市民が「大統領」が以前と姿が違う理由の説明を求めるまで待っているというものです。

 

この偽の大統領はその地位から降りるまで、命令に従い続けるでしょう。その一方で、本物のトランプ大統領は、米軍・民間指導者、ロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席、その他の知識豊富な国家指導者らと共に、ディープステートの打倒、損傷・汚染された環境の回復、国民を支配するのではなく、国民に奉仕する統治体制の確立について協議を続けるでしょう。

 

この度、エプスタイン文書に対する私たちの対応として、このような質問を多く頂きました:「何故、エプスタイン文書について沈黙しているのか?」

 

私たちは、この文書の内容を知っているので、沈黙は知識不足によるものではありません。また、過去の複数のメッセージにおいて、私たちは、広範な性的人身売買、小児性愛、アドレノクロム、悪魔的儀式が行われている事について言及してきました。何故なら、これらの凶悪な活動にまつわる真実の出現は、地球の浄化に一部関係しているからです。しかしながら、活動の詳細を明かす事や加害者側の実名を公表する事は、私たちの望みではないし、私たちにはそうする権限もありません。

 

これは米国司法省の責任です、しかし、同省はファイルを黒塗りで隠蔽し、他のファイルを非公開にしようと努力しましたが、議会内の個人たちは、エプスタイン島を訪れた多くの訪問者(全員ではない)が犯した言語道断の人類に対する犯罪の証拠を入手し、正義が果たされるまで、粘り強く取り組み続けるでしょう。

 

読者からの質問:

「闇の勢力の支配は崩れつつあるとおっしゃいましたが、それでも引き続きニュースやインターネット動画を見ないよう勧めるのですか?」 

 

私たちが、そのように発信したかのように言わないでください。私たちは、報道される内容を見ないようにお勧めした事は一度もありません。むしろ、ニュースを視聴する事で物事の考え方のバランスが崩れるかどうかを尋ねられた際には、報道される内容を把握する事自体に問題はないとお伝えしました。ただし、その際は単なる観察者に留まり、いかなる情報にも感情的に巻き込まれない事が条件であるとも言いました。

 

闇の力は確かに下降線をたどっていますが、彼らは依然として報道される内容を操作しているし、その内容をどう「曲げる」かを決定し、インターネット上の真実の情報も全て検閲しています。過去のメッセージでは、あらゆる情報源の情報に対して、十分に見極める事、また、自分の内側に聞いてみる事を推奨してきました。結局、みなさんが知る必要のある事の全ては、魂レベルで既に知っているのですから。

 

読者からの質問:

「友人がマシュー君のとても興味深い2月のメッセージを送ってくれました。その中に、“前線で勇敢に奉仕するホワイトハット”とありましたが、これは誰の事を指しているのでしょうか?」 

 

ホワイトハットとは、闇を暴き、打ち倒す為に様々な形で活動する多くの人々を指す一般的な用語です。彼らは、組織化されておらず、世界中に散らばっており、腐敗や欺瞞を暴き、真実を公表する為に、自らの命や生計を危険に晒しながら「勇敢に奉仕」している方々です。

 

ホワイトハットの中には、自ら調査を行う報道記者、医療従事者、「代替」医療実践者、科学者、特殊軍事部隊・警察・司法制度の構成員、政府関係者、諜報員、ジャーナリスト、技術者などがいます。しかし、嘆かわしい事にその多くが殺害されたり、そうでなくても、投獄、精神科病棟に収容、職業上の信用を失い/または専門職の免許を剥奪されたりしています。また、稀なケースでは、その人物は陰謀論者であり、その人が発信した情報は非科学的あるいは違憲的、あるいは法と秩序を損なうものであると公式声明が出される事もありました。

 

読者からの質問:

「マシュー君、最近の異常に高い波は、気候工学や気象操作、あるいはニビルの接近が原因なのでしょうか?」

 

これは、気候工学によって人の手で気候を操作した結果の一つです。第二次世界大戦中、アメリカ軍は敵軍の攻撃を抑止する手段として、気象を操作する技術を開発しました。これは、まさに「気象戦争」という言葉の由来です。ディープステートは、この技術を命に関わるような洪水、干ばつ、強風、極端な気温、地震を引き起こす為に使い始めました。その後、いわゆるケムトレイル(飛行機による地球への毒素散布)もこれに追加されました。人類、動物、環境に対するこれらの攻撃の全てが、終わりを迎えようとしています。

 

ちなみに、巨大な小惑星ニビルは数年前に太陽系を離れており、今はどの天体にも危険を及ぼしていません。

 

読者からの質問:

「以前のメッセージの中で、アーノルド、アシュター、マシューがここにいると言っていたけれど、実際どこにいたのですか?」

 

私たちは、特定の場所というよりは、自分たちの進化段階と物質的な体に適合したエネルギー帯の特別な領域にいました。私たちは、数多くの転生で深い絆を育んできた者同士だったので、あの時、物理的に共に過ごせた事は、滅多にない喜ばしい機会でした!何故なら、今生における奉仕任務がそれぞれかなり異なる為、通常は、母に情報を伝えるのと同じ様に、物理的ではなく霊的に「会う」事の方が多かったのです。

 

親愛なる兄弟姉妹のみなさん、みなさんには地球上にも、そして、そのはるか彼方にも、まだ数えきれない程の素晴らしい冒険が待っているのです!

 

この宇宙の全ての光の存在が、無条件の愛の力をもってあなたを常に後押しし、応援しており、あなたの地球に対する奉仕を支え続けています。

_________________________

愛と平和

 

スザンヌ・ウォード

ウェブサイト: マシューの本

メール: suzy@matthewbooks.com

訳:JUN

 

 

2026年2月2日 マシュー君のメッセージ

 

2,026年2月2日 マシュー君のメッセージ

 

神から:2025年が特別だった理由;世界的に前例のない同盟。 アーノルドから:現在の動向;地球の黄金時代に向け順調に進んでいる件。 アシュターから:マレーシア航空370便の再捜索;面会とその後の余波。 マシューから:彗星アトラス3Iについて。

 

このステーションの全ての魂より、愛を込めてご挨拶申し上げます。マシューです。母はパナマにいる家族の近くにある新居に幸せに落ち着き、コンピューターも正常に動作するようになったので、この度メッセージを再開する事ができました。昨年10月以来となる今回のメッセージに神様をお迎えできる事を光栄に思います。

 

神:おはよう、マシューとスージー。

親愛なる私の子供たちにお伝えします。昨年の1月にお話しした際、2025年は地球史上かつてない年になるとお伝えしたかと思います。まさに、その通りとなりましたね!

地球を覆った高周波の流入によって、光を吸収したあらゆる生命体は新たなDNAコードを授けられました。植物界と動物界の魂たちも含め、今回地球を手伝うと志願した方たちやみなさんが目覚めを手助けした方々と共に、意識的な気付きにおいて進化を遂げる事ができたのです。

 

私はあなたであり、あなたは私です。だから、あなたが新たな「宇宙の指示」を受け取っている際に感じた、あの不安定な瞬間を私も共有していました。あなたは私の子供たちの中で、今回の重要なプロセスが提示してきた挑戦を受けて立とうとしてくれた方々の一人であり、見事にそれをやり遂げたのです!あなたは存在として、より軽やかで、より平和的で前向きになっており、魂レベルの知性に意識的に調和しており、宇宙的な視点で自分自身を見る事がより容易になりましたね。

 

2025年の1月のメッセージで、私はまた、切実に必要とされている変化が混乱を通してもたらされる際には、あなたの光が助けとなるとお伝えしました。あなたの進化の段階を高めるのを助けた新たな暗号コードによって、あなたが放つ光は増大し、その結果として生じたより高い波動が混乱を終焉へと導いています。こういった事を通して、大きな変化というものは実現するのです。

 

誰もがこういった変化を喜んで受け入れる事ができるという訳ではありません。古いあり方に慣れ親しみ、生涯を通して教えられてきた自らの宗教的・文化的ルーツ、あるいはお馴染みの知識から離れようとしない魂たちにとって、変化は困難なものとなり得ます。それでも、大半の魂は、より進化したあり方の大きな恩恵を認め、適応する事を選ぶでしょう。

 

抵抗をするとしたら、私の子供たちの中でも、これまでみなさんの世界を支配し、みなさんに迷惑をかけてきた者たちでしょう。こういった者たちの中で、最も影響力のある者たちは、既にこの惑星から排除されており、他の者たちは自らの時が尽きたと悟り、自ら命を絶っています。そういった存在の多くは、そっくりな偽者やAIコピーに置き換えられており、彼らの前任者の悪意が継続されています。その結果として、多くの迷惑な者たちが、みなさんの中にまだいます。

 

数千年にわたり、彼らの種族は代々地球を支配してきましたが、この支配を揺るがすほど強大な存在はこれまで存在しなかった為、今後も現れないと彼らは信じています。長い間に渡って文明を支配してきた様々な手段は今もなお多少の足場を残しているので、こういった自己中心的な者たちが自らの正しさを信じる根拠はまだあります。しかし、もう間もなく、彼らが間違っていたという事は明らかになり、そうなったら、前例のない活動が宇宙規模で開始します。

 

みなさんの強まった光の力は、遠く離れた文明が地球に照射する巨大な光に匹敵します。また、前線で勇敢に奉仕する「ホワイトハット」たちの努力も実を結んでいます。闇が隠そうとした真実は明らかになりつつあるし、これまでは傍観者だった方々も目覚めつつあって、愛と光の絶え間なく高まる波動は世界中に浸透しています。この不屈の同盟こそが、地球の闇の支配を永遠に終わらせる止めようのない力なのです!

 

親愛なる我が子であるみなさん、天を見上げてみてください。宇宙の家族の中でみなさんがふさわしい位置につく事を共に喜び、祝いましょう。私たちは、本質的に永遠の愛の祝宴であり、みなさんの夜空に輝く無数の星々の様にきらめいています!

マシュー、最初の発言者に私を選んでくれてありがとう。そして、スージー、私のメッセージを受け取ってくれてありがとう。

 

マシュー:神様、こちらこそ、光と安心を与えてくれる様なお言葉を頂き感謝します。ありがとうございます。他にも、ここで話したいという方が控えていますので、ここで再びアーノルドをお迎えしたいと思います。

 

[アーノルドは地球外特殊部隊の一員です—2019年9月16日は彼が私たちのメッセージに

寄せてくれた数多くの中の最初のものです。2022年3月3日のメッセージには、彼の所属する部隊の能力や役目などが含まれています。]

 

アーノルド:マシューとスージー、そして献身的に光の仕事に携わる全ての方々に、ご挨拶申し上げます。神様の後に発言するのは恐縮ですが、私にもお伝えしたい価値ある情報がありまして、それは神様の言葉と関連しています。

 

2023年の7月 に、みなさんが地球の黄金時代を迎えるのは約35−40年後であろうとお伝えしたかと思うのですが、これに対するみなさんの反応は:やった!とか、その時になれば分かるとか、まじあり得ない!といったものだったようです。

今や、やった!の勢いはやや衰え始め、まじあり得ない!の感覚の方が勢いを増しているようです。これは人々が、高まる混乱と暴力、戦争煽動、そして超富裕層とホームレスの増加に注目しているからです。こうした状況への不安とストレスが、それらを引き起こしている闇の勢力にエネルギーを供給していて、彼らはこのエネルギーを利用して可能な限りさらなる大混乱と悲惨を生み出そうとしています。

 

このネガティブなエネルギーのループには、もうひとつ別の要素が乗っています。それは、ゲームチェンジャーです。今のみなさんの世界は全てが加速モードにあり、物事は急速に進行しています。魂たちが新たなコードを得た事による光の強化が、この速いペースにさらなる加速をもたらし、直線的な時間の概念はますます速く過ぎ去っています。この組み合わせが闇の勢力たちを多方向に猛烈な速さで移動させているため、彼らのエネルギーはあらゆる場所で枯渇しつつあります。そして、彼らは存続に必要な十分なエネルギーが蓄積できず、彼らの終わりは迫っています。

 

私たちは、これを連続する時間体の中で見たので、これは黄金時代が来る時期を計算する際の参考の一つとなりました。そして、みなさんの世界の現状、より正確には、みなさんに見えている状況を踏まえても、私が2年半前に示した予測に間に合うようなペースで進んでいます。私たちの確信を表現するに当たり、以前のメッセージでお伝えし以下の言葉以上に適切な表現は思い浮かびません:

 

この時期の予測に対する確信は、愛の強力なエネルギーに根ざしています。この力を決して過小評価しないでください!地球に来たボランティアたちが地球の家族を目覚めさせる手段こそが愛です。また、目覚めた方たちが自らの態度・見方・志を高め、意味ある有益な行動を取る為の原動力も愛です。愛は、彼らが新たな世界―地球の黄金時代―を築く為の基盤であり、連続した時間体において彼らは、地球の黄金時代の生命の根幹である愛の中で繁栄しています。

 

これはあなたの世界の事ですから、あなたが望む世界を決めるのもあなたです。覚えていないと思いますが、魂の契約の中であなたはこの時代、そして、この黄金時代を創るに際して重要な役割を果たす事を選択しました。神はガイアの助けを求める声を尊重し、他の文明もこれに貢献していますが、その道筋を定めているのは、精神的・道徳的な誠実さ、知恵、勇気、そしてビジョンを持つみなさんなのです。

 

連続する時間体において、栄光に包まれた地球の黄金時代は、既成事実です。愛しい兄弟姉妹のみなさん、あなた方は自らの人生を展開させており、あなたの高次の波動を放つ思考、感情、行動、反応こそが、その素晴らしさを確かなものとするのです!

 

今日お伝えしたかった事は以上です、マシュー。君のメッセージの読者のみなさんとスージーとお話しをする機会を頂けて光栄でした。時間とエネルギーをありがとう。

スージー:アーノルドさん、あなたと一緒にいられるのは、いつも本当に嬉しい。

アーノルド:私もあなたとマシューと共にいる時は、同じように感じます。次に話したいと既に後ろに控えている方がいるようなので、今日はこれでさようなら。

 

マシュー:さようなら、アーノルド。いつでも大歓迎です。

では、アシュタールさん、またお会いできて大変光栄です。あなたがここに来るのは本当に久しぶりですね。

 

アシュタール:マシューとスージーこんにちは。そうですね、約10年振りでしょうか。私も、あなたに会えて本当に嬉しいです。今日、私がお伺いした理由は既にご存知ですよね?

 

マレーシア航空370便の海底捜索再開は、それが無意味と知りながら捜索を推し進めているディープステートの関係者以外、誰も得する人はいません。事故から10も経った今、この活動を正当化する為に、彼らはAI写真で機体の残骸を特定したという発表をしかねません。露見しつつある彼らの非情な活動から注意をそらす為、そして、私たちが地球家族とどれほど密接に関わっているかを人々に知られないようにする為に、彼らはあらゆる手段を講じるでしょう!

 

故障した航空機と乗員全員を救助した隊員2名は、事故から約2か月後に米国議会議員数名と面会しています。その際、隊員2名が異星文明の出身である事を示す証拠として、彼らは、まず地球人に似た姿で議員たちの前に現れ、その後、目の前で本来の姿にシェイプシフトしてみせました。変身した後の彼らは、身長、肌の色、そしていくつかの特徴は人間とは著しく異なっていました。

 

その後、隊員二人は、議員たちが最初に目にした地球人の姿に戻り、彼らがより安心できるようにしました。そして、370便が地球と似た大気と環境を持つ、第四密度文明の小さな惑星へ運ばれた経緯や、乗客たちが温かく迎え入れられ、快適に定住できるような支援を受けた流れを説明しました。二人は、飛行機の乗務員と全乗客からの依頼を議員たち伝えました。それは、この新しい地での自分たちの生活が幸せに満ち、意義深いものであるという事、そして、常に大切に思っている人々が同じように素晴らしい人生を送れる事を願っているというメッセージをそれぞれの家族に伝えてほしいという願いでした。

 

隊員二人は、議員たちが誠実な気持ちでこれらの情報を全ての家族に伝えると約束したと私たちに教えてくれました。しかし、その数日後、面会を手配した私たちのET特殊部隊の連絡担当者から、議員たちはディープステートの命令に従うらしいと聞きました。面会については誰にも口外してはならないと命令があった様です。私たちは、彼らの決断を理解する事ができました。何故なら、彼らは「黙らないと、家族を殺す」と脅されていたからです。

 

この時の救出劇については過去のメッセージの中で説明していますし、その後にマシュー、神様と私が読者のみなさんの質問に答えています。スージーこの時の内容を読みたい人がいるかもしれないので、メッセージのリンクを貼っておいてください。

 

[2014年3月23日2014年4月2日]

マシュー、今日は話をさせてくれてありがとう。むしろ、溜まっていたものを吐き出したという感じですが。私が話したがっているのを察してくれたのだよね。それを、君に押し付けてしまったみたいでごめんなさい。

 

マシュー:アシュータールさん、あなたの気持ちも分かります。この救出劇の真実が、世界中に知れ渡って欲しいと私たち全員が願っていますから。行われた会合や新たな調査の無益さについて話すつもりでしたが、私たちが知らなかった詳細も含めてあなたが話してくださって助かりましたーこちらとしては感謝の気持ちでいっぱいです!

アシュータール:では、お互い様という事で。他にも話すべき事があると思うので、私はここで失礼して、後は君とスージーに任せますね。

 

マシュー:ありがとう、アシュタールさん。

彗星アトラス3Iに関する公式発表は、いかにも天体物理学的に正しいように聞こえるかもしれません。しかし、それは、これが地球外生命体の仕業であるという可能性を封じる為のものでしかありません。地球に危険は及ばないという点を除いて、この発表は完全なでっちあげです。「アトラス3I」とは、パリの面積に匹敵する直径を持つ壮麗な母船形態の人工知能であり、高度に進化した文明の拠点です。

 

普段はその姿を隠しているけれど、時折姿を現すのは、そこに住む存在たちが地球の家族に「私たちはここにいますよ」と知らせたいと願っているから。また、みなさんにこう考えてほしいと思っているからです:

 

もし侵略目的で来たのなら、とっくに実行しているはずですよ。映画やゲームに出てくるような敵対的な異星人が実在するなら、善良な異星人も当然存在するでしょう。この考え方が広まれば、小型船の乗組員が安全に着陸し、人々が集まって彼らを歓迎する事ができる日は近付くでしょう。

 

地球を周回する数千の偵察船の乗組員とその配偶者・子供たちに対し、アトラス3Iに恒久的に居住する船員たちが、一時的な居住権を提供しています。こうすれば、休暇中の乗組員は、遠く離れた故郷へ家族や友人を訪ねたり、自らが属する月や太陽系の他の惑星にある保養施設へ赴く代わりに、ここで家族とゆっくり過ごす事ができます。

 

また、アトラス3Iは、危機に瀕した世界から救出された人々を受け入れたり、安全な居住可能な惑星へ輸送する必要がある際は、拡張する事ができます。その他の機能としては、訪問した方々が快適に呼吸する事ができるよう、区画ごとに加圧調整機能があったり、異なる言語を話す方々同士がお互いに理解し合えるような高度な翻訳モデムも備えられています。会議などが開催される際には、様々な惑星やその他の天体からの団体が随時招待され、観光客も歓迎されます。また、治療室ではトラウマを負った個人を現地または遠隔で治療する事もできます。

 

広大な実験室の一部は、宇宙ゴミを物質分解し、居住惑星に衝突する可能性のある小天体の軌道を変更したり、汚染物質を検知・除去したりしています。ある実験室では、数百万マイル離れた物体を撮影し、その画像を必要としている科学者に送ったりしています。この非凡な宇宙船とその乗組員らが、平和を愛する全ての人々に対して献身的に提供されるこれらのサービスは、宇宙全体から尊敬、称賛されています。

 

愛する兄弟姉妹のみなさん、無条件の愛という比類なき力によって、全ての光り輝く存在が、あなたの地球に対するかけがえのない奉仕を支えています。

______________________________________

 

愛と平和

スザンヌ・ワード (マシュー君の母)
Website: The Matthew Books
Email: suzy@matthewbooks.com
訳:JUN

出典 galacticchannelings.com/japon/matthew02-02-26.php

 

2025年8月1日:マシュー君のメッセージ

 

今日のテーマ:ドミノが倒れる;バラクとミシェル・オバマ;ハトン:ETの支援;大量着陸;多惑星活動の歴史と未来;地球と宇宙の他の部分との間の通信責任者

 

このステーションにいる全ての魂から愛を込めて、マシューです。地球上の振動数の高まりにより、いわゆる全てのドミノの列が揃い、そのほとんどが表舞台の裏側で一つずつ倒れていきました。そして、この止められない流れが主流メディアに到達した今、今後数週間から数ヶ月の間の「ニュース」で、実在の人物や、すでに暗殺または処刑された個人のAIクローンやそっくりさんに対する告発や、それに対する否認が続々と報道されるでしょう。

 

この件に関連して、1年前にバラック・オバマ氏について話した内容の引用をお母さんに頼みました。

 

『2024年8月1日』のメッセージより引用

私たちは、元米国大統領バラク・オバマ氏が、何故、確実に本物のジョセフ・バイデンではないと分かっている人物の選挙運動を支援したのかについて質問を受けました。実際、この数年間、公の場で見られたオバマ氏は、それまで彼の代役を演じていたそっくりさんに代わって登場したAIクローンです。

 

初めから話すと、ロックフェラー家はアメリカ合衆国で巨大で強力なイルミナティ派閥を率いており、長年二つの主要政党の両方を支配してきました。2008年の民主党大統領候補を決める際、派閥内の半数がヒラリー・クリントン氏を支持する一方で、残る半数はバラク・オバマ氏を支持しました。そして、オバマ氏が党の候補者に選出されると、彼の支持者たちは彼にジョー・バイデン氏を副大統領に指名するよう指示しました。また、オバマ氏が選挙に勝利した際は、内閣のポストに誰を任命するかに関しても指示があり、真っ先にヒラリー氏を国務長官に任命するよう指示がありました。

オバマ氏は、政府内と政府外のロックフェラー派によって支配され、彼の影響力は弱体化させられました。その一例として、オバマ氏は既存の制度の対象外だった市民に医療保険を普及させようとしましたが、彼の計画は古い議員たちの思惑に反するものでした。結果として、彼が目指した医療保険制度改革は、彼が望んだものとは程遠い内容となり、結局、議会が可決した唯一の法は、イルミナティが支配する保険業界と製薬業界の政治活動家らによって作成されたものでした。

2012年の選挙操作が失敗に終わった後、秘密結社の頂点にいた人物たちは、オバマ氏の2期目終了後に、彼を更に利用する為の方法を考えました。そして、当時「ピザゲート」として知られる小児性愛者集団が明るみに出た際、陰謀論で情報を操作しても執念深い調査者を阻止できかった場合は、オバマ氏に責任転嫁をしようという結論に至ったのです。その結果、イルミナティの手下は、オバマ氏が悪魔的な儀式を行う写真や動画、また、明らかに偽造されたメールや文書を作成しました。そして、それらをイルミナティが実際に行っている残虐非道な活動の詳細なリストに加えて、オバマ氏を首謀者として晒したのです。これらの資料を活用して、オバマ氏に非難を集中させておきながら、その一方でイルミナティはオバマ氏とミシェル夫人に似た人物を見つけておきました。

 

その後、新型コロナウイルスという人々の命に関わるイルミナティの計画に協力する事を拒否したオバマ夫妻は、二人とも殺害されてしまいました。その際、見つけておいたオバマ夫妻のそっくりさんたちが素早く身代わりとなり、彼らは目立たないように過ごしていました。オバマ氏の娘たちは、恐ろしい脅迫を受け、わずかな経済援助だけを受けました。そして、その他の周辺の人たちも脅迫を受け、賄賂を受け取らなかった人たちは、そっくりさんに置き換えられたり、「自然死」した事にされたりしました。やがて、イルミナティのトップは、彼らのリーダーが偽物のオバマ氏であったという「秘密」を上層部に漏らす時が来たと判断しました。

 

その後、2021年にバイデン氏に似た俳優が彼を演じ始め、新たな計画が考案された事で、オバマ氏の卑劣な捏造資料の件は忘れ去られました。やがて、オバマ夫妻の AI クローンが作成され、それが偽者のバイデン氏の選挙運動を支援したという流れになります。偽物のバイデン氏は、有権者からの人気と、俳優ならではの感動的な一般教書演説により、その年の選挙のもう一人の大統領候補だったドナルド・トランプを打ち負かすはずでした。トランプ氏はイルミナティがコントロールできない人物なので、イルミナティにとって、民主党のバイデン氏が政権を維持する事が不可欠でした。しかし、欠陥品のバイデン氏のAI クローンによる大統領討論会のパフォーマンスの失敗により「バイデン氏」は選挙戦から撤退し、オバマ氏のAIクローンに選挙の支援をさせる計画は変更されました。

 

この悲惨な物語には、さらに驚くべき展開があります。実は、そもそも霊的に進化した魂をバラック・オバマ氏として地球に転生させ、アメリカ合衆国大統領として奉仕するよう命じたのは、最高宇宙評議会だったのです。この魂は、高度な文明において、賢明で愛される指導者として数多くの生涯を過ごしてきて、その豊富な経験を活かしつつアメリカと世界に貢献するはずでした。しかし、評議会と彼自身が描いていたような進歩的で慈愛に満ちた行動をとる事を彼は一切阻止されたのです。

 

実際、最高宇宙評議会が予測していたよりも、地球文明の意識の進化が10年遅れた事で、オバマ氏は分裂、偏見、貪欲、欺瞞、腐敗、暴力、貧困、および好戦的思想が蔓延する時代に大統領職に就く事になってしまいました。これらの要素の組み合わせは、イルミナティの存続を支える低振動を大量に生み出し、この世界規模の破壊的状況をイルミナティはさらに悪化させ続けました。

 

あれから十年以上経って、アメリカ合衆国におけるロックフェラー勢力が解体される過程で、あの時の脅迫資料が発見されました。一部の人々の間では、この卑劣な情報は決定的な証拠であるとされています。しかし、数年前に悪魔的なパンデミックの偽装計画に参加する事を拒否して死亡した男は、いまだに一部の人々から究極の悪党として非難されています。オバマ氏が過去数年間、プログラムされたAIクローンであった事を知っているのは、イルミナティの最高幹部またはその代役者のみです。

 

お母さん、引用ありがとうございました。

 

ここからはハトンさんに、以下の読者の方々からの質問への回答をお願いしようと思います。

読者からの質問:

「もし慈悲深い宇宙人が私たちを助ける為に来ているのなら‘今すぐ来て’混乱と殺戮を止めてくれるよう伝えてください」

「宇宙船の大量着陸の件はどうなっているのですか??」

「マシュー君、火星のような他の惑星での多惑星移住化について、これが未来の方向性なのかどうかも含めて、コメントしてもらえませんか?」

マシュー:ハトンさん、ようこそ!

ハットン:ありがとう、マシュー!これらについて喜んでお話ししたいと思いますが、まずは、あなたの冒頭の発言とオバマ夫妻の事を話してくださった事に感謝したいと思います。では、最初の質問に移りましょう。地球上では、非常に慈悲深いETたちが、とても長い間みなさんを助けてきました。アーノルドをはじめとする地球外特殊部隊のメンバーがみなさんと同じ姿をしているのは、彼らの特殊な任務上、目立つ存在になるのではなく、より周囲に溶け込む必要があるからです。正確に言えば、ETとして目立たない為です。[2019年9月16日2022年11月01日2023年7月3日2024年4月4日2025年2月3日 にアーノルドからの情報が含まれています]

 

人々を死にいたらす事を意図して人工的に作られたCOVID-19ウイルスと、この悪質なインフルエンザで死ななかった人々を殺すために開発されたワクチンの毒性を、地球外特殊部隊の科学者たちは大幅に軽減しました。また、彼らはワクチンに含まれるチップの中のプログラムを削除する事で、接種を受けてもまだ生きている人々をディープステートが追跡できないようにしました。

ご存知の通り、神は宇宙の支配者である創造主の法に従っているので、例え、魂たちが偽のパンデミックを実施するような残虐行為を犯しても、全ての魂の自由意志の選択を尊重しなければなりません。地球の人類の大半を滅ぼし、生き残った者を奴隷にするという闇の勢力の目標を、地球外特殊部隊の科学者たちが阻止する事ができたのは、人々を滅亡や奴隷化から守りたい、というガイアの自由意志の選択を神が尊重したという形にしたからです。

 

諜報機関や軍隊に潜入している地球外特殊部隊のメンバーは、核弾頭が宇宙に送られ、爆発するのを防止する為に、宇宙船内のクルーと協力して活動しています。このようにする為の許可は創造主から直接与えられており、私たちはこれまでに20回以上このような危機を阻止してきました。数十年にわたり、みなさんの世界における最悪の悪党たちは第三次世界大戦を引き起こし、地球を破壊しようとしてきましたが、私たちは決してそれを許す事はありません。

 

しかし、これらの非常に重要な部分での支援と、後で説明する別の状況を除けば、闇の勢力が何をしたとしても、私たちは干渉してはならない事になっています。闇は敗北している事を既に悟っているのに、まだ最後の抵抗を続けており、可能な限りの場所で混乱、苦痛、流血を引き起こしています。しかし、地球外の支援者たちが許可されていない事でも、地球にいる光の勢力に属する戦士たちは許可されているので、ホワイトハットたちは、彼らの自由意志を用いて、闇の作戦を見つけ次第、その全てを覆す為の活動をしています。

 

これらの勇敢なライトワーカーたちは、休む事なく、闇に根ざした一切を捜し出し、破壊し続けています。ウクライナを始めとして、バチカン、ワシントンD.C、そして世界経済全体も同様に闇の活動の温床です。ホワイトハットたちは、地球上の全ての人々の為に平和、正義、豊かさへの道を切り開いており、みなさんが放つ光と、平和、正義、豊かさが溢れる世界について考える全ての思考の中に宿る光は、計り知れないほど役に立

っています。

 

大量着陸については、特に新しい情報はありません。宇宙船の乗組員と彼らを歓迎する人々の安全が確保されて、神が「よし」と命じるのを待ちながら、指揮官たちは待機を続けています。大量着陸の実現がまだ不可能なのは明白です。ディープステートは、他の文明が存在する事を人々に知られたくありません。ましてや、宇宙から地球にやって来るほど技術的に進歩した文明が存在し、その一部がみなさんと共に生きているなんてもっと知られたくないでしょう。しかし、多くの人々が私たちの宇宙船を目撃しており、隠蔽を終わらせるよう求める声が高まっています。その為、アメリカ政府は、そういったものを「未確認異常現象UAP」と再命名し、そう命名された全ての物体を特定しようとしています。

 

宇宙船の乗組員たちは、元々みなさんの世界の上空をこれほど長く飛び続ける予定ではなかった上に、自分たちの事を「未確認異常現象」と命名された事で、彼らの不満は増幅しました。地球を囲む数千の2人または4人乗りの偵察機は、多くの異なる艦隊から派遣されており、その全ての乗組員たちが、みなさんと会うのを待ち望んでいます。彼らは、自らの技術をみなさんが望む場所にみなさんが望む方法で提供してくれるでしょう。その時が来るまで、指揮官は5年または10年の任期で乗組員を交代させながら、待機を継続します。監視任務中、乗組員たちは2ヶ月毎に、月の休息施設で1ヶ月間休養するか、故郷に戻って過ごす事ができます。

 

さて、次は多惑星間移住の未来に関する質問にお答えしたいと思います:地球人の一部にとって、惑星外での活動はもう既に過去の話です。何故なら、半世紀以上にわたり、秘密の宇宙部隊が太陽系内の様々な場所で地球外生命体と協力し、当初から一貫して悪事を働いてきたからです。この同盟は人々を拉致し、普通の人には雑用をさせ、技術設計や技術の導入の専門知識を持つ専門家はその分野で働かせました。

その中のプロジェクトの一つが、AIオペレーションセンターを作り、5Gの世界的ネットワークを使って、地球の全人口の思考を操作するというものでした。しかし、私たちのチームのメンバーはこのセンターを解体し、他のメンバーはこの同盟のメンバーを制御下に置きました。これが先ほど触れた悪事の一部であり、私たちがした事は彼らの自由意志の選択を否定するものではありません。これは、要請があった場合のみ、あらゆる文明の個人が他の文明の事情に干渉できるという宇宙の法則に準拠したものです。彼らは逆に、この宇宙の法則を、悪意を持って利用していたという訳です。

宇宙探査の物語というのは、最近失敗に終わったプロジェクトだけではなく、他にもあり、その多くは秘密裏に進められています。例えば、NASAはアメリカ合衆国民全体が宇宙探査と世界の植民地化に熱中しているかのように装っていますが、これは嘘です。これはまさにディープステートの都合に過ぎません。この邪悪な集団は、偽のパンデミックを引き起こし、みなさんの世界で起こっている全ての戦争を扇動し、秘密の宇宙軍を設立しました。彼らは人々の思考を操作するセンターを作るだけでなく、世界を消滅させるような兵器の開発を進めていました。彼らは、みなさんの太陽系で惑星間戦争を開始し、それが落ち着いたら、この銀河の他の世界への侵略を計画していました。

何という傲慢な連中なのでしょうか!プレアデスを含め、どの星の先進文明も征服できるとでも思っているのでしょうか!実は、彼らは記憶力がよくありません。連合軍司令部が、闇の勢力をみなさんの太陽系から追放し、銀河系全体でその勢力が弱まったのは、たった数年前の事です。私たちはまた、地球の周囲に光の大要塞を築き、低振動の者や物を全て排除しています。

 

もう暗い話はこれで十分ですね!みなさんには、多惑星間移住化の素晴らしさについても知って欲しいです。地球の黄金時代には、身体は空間移動が可能な周波数で振動するようになります。だから、観光バスみたいに自由に移動できる宇宙船に乗ったり、大きな都市くらいの大きさのAIが操作する宇宙船に乗ったりもできます。また、星間旅行や思考だけで移動する事も出来るようになります。単に、行きたい場所に集中しすれば、ほら!もう着いた!

 

みなさんは、人間やヒューマノイド、または想像すらできない姿をした自分の宇宙の家族たちとも出会います。また、様々な惑星の表面や内側の世界、精巧な水の世界がある事や、そこに住む魂たちが愛、善、優しさ、内面の美しさ、古代の知恵という性質を持っている事も発見するでしょう。また、あなたが経験してきた複数の転生を通して知り合った、愛する人との再会(ペットも含まれます)や新たな友人とお互いのいる場所を行き来する事も実現します。

 

言葉だけでなく、テレパシーで会話する事もできるようになります。テレパシーでのコミュニケーションは、思考エネルギーのやり取りであり、異なる言語でも、普遍的な翻訳システムが完璧に理解を可能にします。会議通話も同じで、全員が互いを理解できます。

 

親愛なる兄弟姉妹のみなさん、多惑星間生活がもたらす興奮、発見、そして多様性に、みなさんは喜びと感動に包まれる事でしょう!

マシュー、これまで話した事は、銀河間艦隊司令官としての私からの話です。ここからは、地球と宇宙の他の領域の間のコミュニケーションを担当するディレクターとして、少しだけ話をしてもいいですか?

 

マシュー:もちろんですよ。よろしくお願いします、ハトンさん。

ハトン:ありがとうございます。私の仕事は、どこかの通信に何かしらの影響を与える事ではなく、闇の操り人形たちの支配下の地球で起こっている事を終わらせる為の光の勢力の活動を、あらゆる文明に報告する事です。先ほども言いましたが、「西洋世界」の政府と企業のトップたちの共通言語は「嘘」です。保険会社と製薬会社が医療を支配し、CIAがブラックオペレーション(政府や軍が秘密裏に行う作戦)とテロ組織を運営しています。さらに、一部の国の指導者はディープステートに操られるAIクローンやそっくりさんであるし、エンターテインメント界のアイドルの一部は名声と富の為に魂を売る契約を交わしています。

 

悪魔サタンを崇拝し、経済、選挙、主要メディア、教育、軍事、法と正義のシステムを支配する人々の間では、貪欲、腐敗、殺戮が蔓延しています。その一方で、大多数の人々は親切で正直で勤勉で、家族に献身的であるが為に、「権力側」が言う事は何でも信じ込むように洗脳されてしまっています。

 

しかし、ボランティアたちの粘り強い努力のおかげで、人々のスピリチュアルな意識と自覚は向上しており、一部の人々は目覚め、他の人々はこの世界がおかしい事に気付き始めており、自分たちにそれを変える力があると理解し始めています。まずは、その自覚が必要なのです。まず自覚する事で、人は必要な行動を取るようになります。そして、振動がさらに高まるにつれ、人は自分たちが宇宙由来の遺産を保持する、パワフルな不死の多次元的な魂であり、複数の生涯を過ごしてきた存在である事を改めて知ります。

 

自分自身の真実を知った人々の一部は、世界で行われている事に対して知らないフリをする事が、光の勢力の手助けになると考えたり、この世界はもう終わっていると判断し、この人生を早期に去ったりしました。また、他の者たちは、富と権力に、溺れその代償を支払うという選択をしました。

 

こういった情報を継続的に宇宙空間にニュース速報のような形で更新する事で、地球の家族たちがどのように進歩しているかを、他の文明に伝えるというのは途方もない作業です。その中でも報われるなと感じるのは、光の勢力の努力と、もはや持続不可能となった闇の高密度により、恐ろしい程の欺瞞と悪が自ら崩壊する事がもう分かっているからです。

 

親愛なるみなさん、どうかご自分自身に忠実であってください!あなたの直感が真実だと告げるものだけを信じてください!私の仲間たち、アーノルドの仲間たち、そしてこの宇宙の全ての光の存在たちは、あなたという家族を愛しており、早くあなたと共に喜びに満ちた時を過ごしたいと心から待ち望んでいます。

マシュー、私からは以上です。今日は話させてくれてありがとう。あと、スージー一緒に聞いてくれてありがとう。

 

マシュー: ありがとう、ハトンさん!読者の方々は、あなたの率直さと、楽しそうな多惑星間生活の話を喜んでくれると思います。

ハトン:それはよかった!では、みんなまたね。

マシュー: ハトンさん、またね。

スージー:ハトンさんバイバイ。あなたとの時間はいつも楽しいものです。

 

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愛と平和

スザンヌ・ワード (マシュー君の母)
Website: The Matthew Books
Email: suzy@matthewbooks.com
訳:JUN

 

2025年7月1日の マシュー君のメッセージ

 

今日のテーマ:リズミカルな呼吸;意識の拡大;ロシア、ウクライナ;イラン、イスラエル;イスラム教徒の移民;食事;地球の文明、明るい未来

 

このステーションに居る全てのソウルから愛を込めて挨拶します、マシューです。以前のメッセージで「全ては見た目の通りではない」とお伝えしてきましたが、巧妙な策略がみなさんの世界で未だにまかり通っている為、これは今も変わらず数年前のままです。同様に、私たちが繰り返し保証してきた「第三次世界大戦はない」という主張も変わりません。

親愛なるみなさん、今こそご自身に良い事をしてください——深く息を吸い、ゆっくりと吐き出す。この動作を繰り返し、自然にできるようになるまで続けてください。リズミカルな呼吸は細胞に光を取り込み、緊張と毒素を解放し、免疫力を強化し、体の自己治癒のシステムを健全な状態に保ちます。

この健康的な習慣は、身体、心、精神のバランスを保つ効果があります。また、リズミカルな呼吸は、現在の強力な新しい周波数と手を取り合って働く事で、あなたの思考を遥か彼方の地平線、より大きな可能性へと羽ばたかせてくれます。この波動域により、みなさんの意識と魂レベルの気付きは、より広範に、深く、明確に結びつき、個人及び世界の進化の前進を明るく照らしながら、そのペースを早めてくれます。

 

様々な混沌、衝突、混乱が前面に映し出される中、世界の舞台裏では、世界で最も賢く知識豊富な影響力のある人々が、電話や個人的な会合を通じて、全ての生命が繁栄するような、平和で健康な地球の確立と統治について議論しています。そして、ますます多くの国々が、地球の未来にふさわしくないシステム、政策、組織の改革や変更を探求しています。

 

以下に、読者のみなさんから寄せられた、戦争にまつわる多くの質問とコメントにお答えしたいと思います:

ロシア軍は、ウクライナ全土に根付いたネオナチ勢力とその残虐な活動を完全に排除するまで、同国に留まり続けるでしょう。イルミナティにお金で雇われた傭兵たちは、残虐行為を犯し、それをロシア軍がやった事にしています。その結果として、ウラジーミル・プーチン大統領は、残酷な侵略者であるという風に誤解されています。現在支持されている計画、つまり、世界を7つの主要地域に分割するという計画が採用されれば、同じスラヴ系の祖先を持ち、歴史を共有するウクライナ人とロシア人が再統一される事になります。

次に、イスラエルとイランの件ですが、この対決は不可避であり、普遍的な意味合いにおいても、地球の振動レベルの上昇によって爆弾、ミサイル、暗黒の指導部が存在し得なくなる前に起こらなければならなかったのです。数多くの国で迫りつつある変化は、市民の健全な判断を反映したものとなるでしょう。

シオニズムは、ユダヤ人が安全かつ尊厳を持って生活できる故郷を確立する為の思想的・政治的運動として、国際的に認識されています。そして、イスラエルはその故郷となり、ホロコーストの生存者の避難所となりました。

 

これはあまり知られていない事実ですが、シオニズムはすぐにカザール人の子孫によって乗っ取られました。1000年前、その拡大する帝国の指導者たちは、異なる文化と信仰を持つ部族を統一するために、ユダヤ教が最適な宗教であると決定しました。そして、1948年の建国以来、イスラエルは、ナチスを含むイルミナティのロスチャイルド派によって支配されてきました。

 

ヨーロッパでのユダヤ人迫害とホロコーストは、まずはパレスチナを支配し、そこから中東全体、そして、世界支配への道筋を築く為の計画の不可欠な一部でした。現在のパレスチナ人の大量虐殺とイランでの混乱は、世界人口の大半を消滅させ、生存者を奴隷化する悪魔的な計画における最近の段階です。しかし、今やイスラエル政権は崩壊の途上にあり、最終的には、2000年前のユダヤ人たちの真の末裔に利益がもたらされるでしょう。

 

読者からの質問:「私は根っからのヨーロッパ人です。メディアでは報じられていないヨーロッパ社会で目にする光景が心配です。何故なら、イスラム教徒のコミュニティが徐々に私たちの社会に彼らの規範や文化を浸透させようとしているからです。将来、イスラム教徒のコミュニティが私たちのヨーロッパの規範や生活様式を支配する可能性はあるのでしょうか?」

 

いいえ、そのような事は起こりません。この状況は他の世界情勢とは無関係に思えるかもしれませんが、そうではありません。イスラム教徒の大量移民は、イルミナティの世界支配計画における戦略の一つです。

 

新規移民の急増は、国の経済、住宅、雇用、医療、教育システムに深刻な問題を引き起こし、その結果生じる困難は敵意、混乱、そしてしばしば暴力へと繋がります。これがイルミナティの目的であり、彼らは最も過激な宗教的イデオロギーを持つ個人に報酬を支払い、移住先の国で混乱と危険な状況を引き起こさせ、それを嫌がった地元住民がより安全な土地へと移住するよう仕向けているのです。

 

こういった過激派の人々は、定住した国で極端な信仰を「押し付ける」だけでなく、混乱や犯罪を引き起こします。彼等はイスラム教徒の多数派では無いのですが、イスラム教徒への反発は世界中に住むイスラム教人口全体に向けられます。とはいえ、振動数の上昇により、こういった第三密度の状況は緩和されますし、調和、尊重、多様な文化と哲学の最も優れた側面が、みなさんの世界の全ての人々を豊かにするでしょう。

 

地球に浸透する愛と光のエネルギーに目覚め、それを受け入れる魂を闇の者たちは阻止する事はできません。何故なら、これはみなさんの太陽系、銀河、そして宇宙の活動と調和しているからです。とはいえ、彼らはできる限り長い間、混乱と苦難を引き起こし続けようとするでしょう。親愛なる兄弟姉妹のみなさん、あなたは闇が最後の息を吐き出す中、安全な港を目指す世界の人々にとっての灯台となります。どうか、自信をもってあなたの光を明るく輝かせ続けてください。

 

読者からの質問:「アセンションを助ける為にも、健康的な食事をして、身も心も魂も健康になりたいのですが、実際何を食べればいいのか分かりません。」

食に関する質問の多くは、霊的・意識的な成長の為には、ベジタリアンやヴィーガン食が必要であるか・否かというものですが、答えは「いいえ」です。食は選択です。その選択があなたの考え方と一致している場合——例えば、動物の命を救いたいからという考えがあれば——その考え方にまつわる高次元のエネルギーが、食物のエネルギーに追加されます。

 

人類と食物連鎖の中の動物は、魂レベルでの合意がされています:動物の生と死において慈愛に満ちた扱いを受ける事と引き換えに、動物たちは自身を栄養として提供します。肉や家禽の企業は、自分たちが経済的利益を得ている動物たちに対して、彼等の生活環境を改善し、慈悲深い死を保証する必要があるし、その責任があります。人類がこの合意をしっかりと履行する事ができるまでは、食事中の肉類の量を制限するのは賢明です——肉には動物が受けたトラウマのエネルギーが含まれているからです。

 

新鮮な果物と野菜は、最も健康に良い食品です。何故なら、それらはとても多くの光を含んでいるからです。畑から市場、そして食卓までの時間が短いほど良いですが、古い野菜や果物でも、他の食品よりも多くの栄養素を含んでいます。

 

「オーガニック」食品は、肥料、殺虫剤、除草剤に含まれる有害化学物質を含まないかもしれませんが、空気、水、土壌を汚染するケムトレイル噴霧に含まれる毒素を防ぐ事はできません。有機食品と表示された食品がより健康に良いと信じるなら、それを選択してください。あなたの信じる事こそが現実ですから。しかし、それらを購入する際の追加のコストがあなたにストレスを与える場合、その低振動によって、その食品が持つ利益は相殺されてしまうので、ぜひその点もよく考慮してください。

 

世界の大多数の人々が手に入れられる食品は、数十年前の同じ種類の食品よりもはるかに不健康です。研究者や栄養士は、加工食品を摂取しないよう推奨しています。何故なら、加工食品には化学物質、砂糖、その他の添加物、さらにはワクチン成分が含まれているからです。愛するみなさん、あなたが頂く全ての食べものに感謝をする事は、その栄養価を高め、有害な影響を軽減させます。食事の際は、形式的なあいさつだけではなく、真の感謝の念を持つ事によって、食品は体により利益をもたらし、感謝のエネルギーが世界を高揚させる事にも繋がります。

 

読者からの質問:「地球の古代文明が私たちよりもはるかに高度な知性を有していたという概念は、人類の科学的及び時系列的な発展に反しています。マシュー、もしその非現実的な概念が正しいのであれば、それはどのようにして起こったのでしょうか?」

人類の進化に関する科学的な考え方は間違っています。地球上の生命は海の単細胞生物から始まり、人類は類人猿から進化した訳ではありません。最初の魂である大天使たちは、二つの形態の生命体を具現化しました。一つは動物、もう一つは神々と女神で、宇宙の全ての生命体は、この二つの形態から共同創造されたか、進化したものです。

地球の最初の住人は、精神的にも意識的にも高度な、様々な文明から来ており、あらゆる人間、動物、植物はそれぞれ、自分が世界中の他の魂に対して、意味ある貢献をしていると同時にお互いに受け取っているという事も知っていました。彼らはテレパシーで会話し、互いに養い合うような共生関係にあり、統一意識を持っていたので、地球全体がエデンの園でした。

 

レプティリアンによって、悪がこの宇宙に持ち込まれ、広まる前に、その幸福な世界がどれほど長く続いていたのかは分かりません。[2023年6月1日のメッセージでその経緯が説明されています]。彼らは、闇の勢力の祖先であり、宇宙を漂う、富、権力、名声に執着する個体を惹きつける巨大な暗黒の思考形態の力場でした。そこに引き寄せられた個体は、闇の操り人形となり、生きる為に最低限必要な、ほんの少しの光のきらめきしか持っていません。

 

こういった操り人形たちの一部は、経験の浅い魂が住む世界を支配し、その魂たちの12本のDNA鎖のうち10本を休眠状態にしました。これにより、魂たちのクリスタル細胞は炭素構造に退化し、その世界の光子エネルギーも電子エネルギーに低下したのです。電子エネルギーは光子エネルギーよりも光が少なく、したがってパワーもはるかに低いです。操り人形たちは、制限された精神状態となった人々に対して、怒り、不誠実さ、好戦性、残酷さを植え付け、動物界に対しても捕食者と被捕食者の種を創造しました。

 

能力が著しく低下し、性格も弱かった一部の魂は、当時テラと呼ばれていた惑星に転生し、同時に現れた操り人形たちによって容易に支配されました。惑星として転生した魂であるガイアは、住人を支配する深い闇から、自身の身体を破壊から救う為、二度も破滅的な措置を講じなければなりませんでした。その二回とも、全ての生命は突然絶滅しました。

 

その後、数世紀にわたる再生の時期を経て、惑星が再び住みやすい状態になると、精神的に進化した魂たちが到来し、心と精神が繁栄する新たな文明が育まれました。しかし、再び操り人形たちが現れ、彼らの支配と破壊が数億年に及ぶと、惑星とその生命体はその光をほとんど失ってしまいました。

 

みなさんの最近の歴史は、その深刻な状況がどのようにして生じたかを示しています。世界中に帝国を築いた王族や王朝の一員たちは豪華な生活を送り、その国民や奴隷は貧困、無知、病気、飢餓、汚染された水に苦しんでいました。市民戦争、国際戦争、そして二つの世界大戦が闇の勢力によって引き起こされ、貪欲と腐敗が企業、政府、宗教に蔓延し、全ての情報源が支配され、大量殺戮の為の兵器が開発され、闇の支配が蔓延しました。

 

もうガイアは、3度目のトラウマ的な喪失を経験したくないと考え、助けを求め叫びました。その後、すぐに神々は高度に発達した文明の数々に、この惑星と住人を救う為に膨大な量の光を送る事を許可しました。その結果、闇の勢力は光の勢力によって銀河から追放され、地球の周囲には保護用の光の格子が構築され、低振動の生物が近付けないようにしました。そして、宇宙最高評議会は黄金時代を計画し、やがて、進化した様々な世界からボランティアたちが地球に到着し、人類の覚醒と闇の勢力からの解放を支援する彼等の使命が開始したのです。

 

現在、闇は急速に薄れ、地球は素晴らしい未来に向けた準備を進めています。地球の次世代の人々の多くは、ライトワーカーたちの故郷から来ます。また、振動数の上昇により、暗闇に包まれてしまった魂たちの10本の休眠DNA鎖が再活性化されます。黄金時代の住人たちは、ガイアとその惑星体の本来の次元である、5次元の振動の中で生活すするようになり、人々は宇宙の家族の一員として正当な地位を得るでしょう。

 

そうなった頃の支配的な光は、惑星の創生時に近い強度に達し、文明も、最初にこの惑星に住んだ魂の純度にほぼ等しい純度を達成します。愛する家族のみなさん、使命を果たす為のみなさんの尽きない献身のおかげで、今回は後退する事はありません!

この宇宙の全ての光の存在が、無条件の愛であなたを尊敬し支援しています。

 

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愛と平和

スザンヌ・ワード (マシュー君の母)
Website: The Matthew Books
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訳:JUN




 


 

202563日:マシュー君のメッセージ

 

今回のテーマ:周波数の影響;地球は5次元になっていない;エネルギーの誘導;自由、独立;教皇レオ14世;バチカンにおけるイルミナティの力;医療業界、自閉症、ADD(注意欠陥症)ADHD(注意欠如多動症)

このステーションに居る全てのソウルから愛を込めて挨拶します、マシューです。光の勢力は闇の中枢を決定的に砕き、みなさんの世界は宇宙史上最もダイナミックな転換点を迎えています。今後、数週間から数ヶ月の間に、長きに渡って続いてきた「嵐」の後遺症に対する国際的な後始末が行われ、その後に世界の再建が本格的に始動します。

この重要な動きは、人々の心と意識の中で起こるポジティブな変化の要となります。高次元の意識の風が渦巻いている事や支配的になった新しい周波数と高まった振動の事について知らなくても、多くの人々は歓迎すべき変化を感じます。この急激に変化するエネルギーに適応する為の短いけれど、ややストレスフルな期間の後、混乱と不安は落ち着いた静けさに置き換わるでしょう。

愛と光が流れ込む様子は、宇宙が地球と彼女の上に住む全ての魂を抱きしめているかのようです!やがて緊張がやわらぎ、不満が軽減されるにつれ、人々の優しさは増し、寛大さが広がり、態度は柔らかくなり、互いに助け合う意欲が高まります。全ての魂がそうなる訳ではありませんが、私たちにとって、人々の高揚した反応の方が、恐怖、絶望、征服をはるかに上回っているのを見るのは、非常に心強いです。

ライトワーカーの中には、とても気持ちが高まった事で、地球はもう5次元になったと感じている方もいるようです。確かに、今の周波数の暗号コードを統合する事で、霊的そして、意識の明晰さがそのレベルに達した個人はいるでしょう。しかし、大多数の人々は、自分が創造主/源から始まったという事、自身の不滅の多次元性、2つのアセンションプロセス、光と闇の勢力間の宇宙的な戦いなどについて知りません。彼らは5次元に向かう旅の途中で、まだ多くを学ぶ必要があります。

もし、地球が本当に5次元になったのであれば、あなたの世界には欺瞞や腐敗など微塵も存在しないはずです。例を挙げるなら、AIが作成した偽物の写真や動画と本物を区別したり、人物が本人か偽者かを見分けたりする事は、まだ難しいですよね?また、「ニュース速報」が事実か否か、世界的な指導者の対立に関する報道が真実か否か、あるいは深刻な予言が本当なのか、または闇の勢力が恐怖を煽っているだけなのかを見分けるのは、まだ難しいですよね?最後の予言の件についてですが、私たちは断言しますが、深刻な予言は決して現実化しません!

親愛なるみなさん、どうかあなたの思考、感情、考え、そして空想に込めるエネルギーを、あなた及び世界の役に立つようなものにしてください。また、忘れないでください。みなさんがする事は地球だけに限定されません。この宇宙のどこかで起こっている事は、他の全ての場所にも影響を及ぼします。つまり、あなたとあなたが覚醒を手助けした魂たちが、地球の黄金時代の愛と光の基盤を築くべく共同創造の力を使う時、あなたは、他の文明の輝かしい新世界の建設に協力している、且つ、協力を得ているのです。

光り輝く存在たちが、暗闇からの解放と支配から独立する為の基盤を築き上げる中、宇宙全体は、大いに溢れる平和、喜び、健康、調和、繁栄を実現する為に動いています!

私の母の知人であるスコットランド出身の医師、精神科医、シャーマンで、過去20年間ペルーを行ったり来たりしてきた人物は、身体の自己治癒システムと自然療法の全てに精通しています。彼は、東洋の古代神秘哲学の学生で、詩と散文を多作する作家でもあるので、彼の許可を得て、彼が最近投稿した内容を共有したいと思います:

真の自由と独立は存在そのものの真髄であり、束縛されていない魂の息吹である。
それは単なる特権ではなく、生命の髄そのものであり、目に見える鎖と見えない鎖に対する静かな反逆です。
自由とは、期待の重力に縛られず風と共に踊る事、そして、無限の調和の荒野を歩む事です。
独立とは、永遠と内に燃え続ける静かな炎であり、誰かの光や他者の光の影となる事を拒否します。
それは、孤独に立つ勇気を持ちながら、宇宙と宇宙意識と繋がり、広大な無限の宇宙における孤独な星で、光輝き、恐れを知りません。
その最も純粋な形は、自分らしさを表現する交響曲、真実に生きる人生のメロディであり、その一歩一歩がこう宣言しています:
私は存在する。私は自分で選ぶ。私は自由だ。
そうでなければなりません!
真の自由と独立が永遠に続きますように!

読者からの質問:「アメリカ人を新教皇に選ぶ事は戦略的な判断だったのか、それとも枢機卿たちの彼に対する尊敬を正確に反映したものだったのですか?」

彼の選出は戦略的な判断でしたが、その点についてさらに語る前に、聖ペテロ(最初の教皇とされている人物)以来の2000年に及ぶ教皇の歴史について少し触れておきたいと思います。

1000年前まで、後継者の決定権を握っていたのは皇帝でしたが、それが枢機卿たちに移った後は、イタリアの最も裕福な家族の出身者が教皇になる事がほとんどでした。当時、教皇の職が熱望されていたとは想像しにくいでしょう。何故なら、最初の1000年間、ほとんどの教皇は暴力によって死去し、殉教者と称され、一部の記録によると、意図的にもしくは無意識に、権力者に不快な行為をしたため死去したケースもあったようです。最後の2人の教皇、ヨハネ・パウロ2世とフランシスコの死去は、指示に従わない者を排除する力が依然として存在するという事を示しています。

クローン作成が科学実験室で精密に行われていた当時、ジョン・ポールのクローンが作られ、本人はその後に殺害されました。彼の優しい慈愛に満ちた性格は、彼のクローンにも明確に現れていました。彼はバチカンに光をもたらす事を強く望んでいましたが、このクローンがジョン・ポールのやろうとしていた改革に手を付ける事を許される事はありませんでした。

5年前、フランシスコはNESARAを支持し、サタンの儀式を廃止し、バチカンの財産を貧しい人々を支援するために使用し、盗まれた芸術品を返還しようとした為に殺害されました。そのあとは、彼のおぼろげなホログラム映像が一時的に使用されましたが、それは太った老人がマスクをした姿で表現されるというものでした。この偽装は、フランシスコは霊界に移行した事にするべきだと決定され、新しい教皇が就任するまで続きました。

こういった決定の全ては、イルミナティによって行われました。過去200年ほどの間、この邪悪な秘密結社は、何世代にも渡ってバチカンにおける見えない権力として君臨してきました。100年前、彼らの影響力と自己利益の追求を通して、バチカン市国は独自の政府、財務、法律、事業運営、および人口制限を有する、独立した主権国家となったのです。

世界最小の国家として、バチカンは国際的な外交・政治活動に参加する事ができ、その独裁的な統治者である教皇は、国内および世界中のカトリック教会における一切の権限を絶対的に掌握しています。バチカンは、イルミナティにとっての資金洗浄の拠点として利用され、第二次世界大戦中にナチスがユダヤ人から奪った美術品の保管場所、サタニズムの国際本部及び、人間を生贄とする主要な場所として機能しています。

通常、イルミナティの全ての行動は、数年、あるいは数十年も前から詳細な計画が立てられます。しかし、以前であれば数年間続くと予想されていた状況も、もはやそうではなくなっている為、フランシスコの後継者に関する決定は比較的最近に行われたものでした。

今回、教皇となったロバート・プレヴォストは、知性豊かで、幅広い知識と能力を持ち、多文化主義者であり、人柄も良く、枢機卿団の中でも多くの人々から尊敬されています。彼の名前はこの世を去った最後の教皇レオ 13 世への深い敬意から付けられました。彼は、レオ 13 世と同じように、助けが必要なところには手を差し伸べるという姿勢を貫いています。

イルミナティは、レオ14世を選んだ事で、アメリカ国内で教会教義と資金提供から急速に離反しつつある巨大なカトリック人口を再活性化できると信じています。これは、彼らが依然として、この国の政府、経済、法、司法システムに多大な影響力を保持している事を改めて示しています。彼らは、初めてのアメリカ人教皇に興奮する熱心なカトリック信者たちが、この権力の維持を助けると期待しています。また、イルミナティは、ペルー人たちが新教皇を仲間だと主張し、同様に興奮している事から、ペルーとあわよくば南米全体を彼らの支配下に入れる事ができるかもしれないと考えています。

とはいえ、そのような事は起こりません。何故なら、カトリック教を含むすべての宗教の信徒たちは続々と気付きを得て変化を遂げており、操作的で支配的な側面を捨て去り、精神的な面を強化しているからです。

読者からの質問:「ロバート・ケネディー・ジュニアは、自閉症の急増の原因を特定し、その原因を阻止する事ができるかをマシューに聞いてもらえますか。」

保健福祉長官は、数多くの医師や医療科学者と同様、その原因が乳児に定期的に接種されているワクチンに含まれる成分にある事を知っています。ワクチン接種と自閉症の関連性を疑われないようにする為、ワクチンを製作する際には、有害成分の含有量が異なる「バッチ」や、全く含まれていない「バッチ」をそれぞれ作っており、その顕著な差は人口にも反映されています。

ケネディ氏の強力な敵対勢力である、医療業界の最高経営者層と圧力団体活動家(ロビイスト)たちが、人類の福祉と生命に対する非人道的な行為の証拠の公表を阻止する為にどのような手段を講じるかはまだ不明です。「西洋医学」とは、WHOに至るまでのアルファベットの略称を持つ様々な組織の幹部を始め、保険、製薬、病院を管理する企業の大株主/経営者の共謀の総称です。これらの共謀者たちは、イルミナティ/ディープステート/ワンワールドオーダー/陰の政府などと呼ばれており、身体的、精神的、感情的な病気と不健康を作り出しています。何故なら、「医療」に関連する全てが彼らに莫大な利益をもたらすからです。

彼らは、自然療法や周波数療法で病気を治した医療従事者を殺害し、投獄し、または免許を剥奪してきました。多様なワクチンを通じて毒素を拡散させる一方で、人々の健康に大きく貢献する可能性のある効果的な治療法や技術を禁止し、抑圧してきました。彼らは、飛行機から化学物質を噴霧(ケムトレイル)する事で空気、水、土壌を汚染し、除草剤、殺虫剤、肥料に含まれる発がん物質により、地球と全ての生命体の健康を損なってきました。

さらに付け加えると、乳児に接種されるワクチンは、極めて稀な本当の自閉症とは異なる自閉症の症状を引き起こします。真の自閉症は、全ての魂が生涯を過ごす際に交わす、魂の契約や出生前の合意において、ごく一部の魂だけが選択するものです。真の自閉症とワクチンによる自閉症の症状は、そうなった本人とその人生に深く関わる人々に対し、忍耐、粘り強さ、共感、慈愛、赦し、そして障害を克服した際の喜びといった多くの学びの機会を提供します。

読者からの質問:「何故、アメリカではADDADHDと診断される子供(そして大人)がこんなに多いのでしょうか?何が起こっているのでしょうか?」

半世紀前、一部の個人の炭素ベースの細胞が、宇宙の知識が蓄積されるクリスタル構造へと変容し始めたり、一部の魂がクリスタル細胞を持って転生し始めたりしました。彼らは、同年代の仲間よりも知能が高く、才能に恵まれていました。

この選りすぐられたグループに属する小学校低学年の子供たちは、学習が早く、通常の授業が退屈である為に落ち着きがなく、注意力が散漫になり、これが問題行動とみなされたのです。教師たちはこれらの生徒に高度で刺激的な教材を提供する代わりに、保護者に連絡を取り、当の保護者たちは子供の非凡な知性、疑問を抱く性質、学習意欲を育む代わりに、そのほとんどが子供を医師に連れて行きました。

医療業界は、注意欠如障害(ADD)と注意欠如多動障害(ADHD)という診断名を作りあげ、若者のクリスタル細胞の成長、学習能力、感情の成熟を阻害する薬物を処方しました。こういった子供たちが成人期に差し掛かると、順応を重視する社会に対して、対立感を感じてしまい、一部の人はうつ病を発症したり、他の病気にかかってしまいました。彼らは、他のうつ病や痛みを伴う身体的症状に悩む患者たちと同様、依存性があり、うつ病を悪化させたり、過剰摂取や自殺により死亡するなどのリスクのある処方薬を投与されました。

これらの副作用に対する一般大衆の反発を和らげる為、約2年前から医療業界は、不安、衝動的、無秩序、怒りなどの症状を示す成人をADDADHDと診断し始め、これらの症状には、抗うつ薬やオピオイドよりも副作用が軽度な薬が処方されました。

もし、5年後にこのような健康に関する質問が投げかけられたとしたら、私たちの回答は次のように変わっているでしょう:こういった患者の症状の改善は著しく、過去数年間に新たな症例は報告されていません。これは、振動周波数の上昇を通して、「社会的な操作」や3次元的な制限を克服する力が自分の中にあると、魂たちが気付いたからです。

親愛なる家族のみなさん、全ての光の存在は、みなさんの使命に対する揺るぎない決意を称え、無条件の愛の比類ない力でサポートしています。

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愛と平和

スザンヌ・ワード (マシュー君の母)
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The Matthew Books
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訳:JUN

 

先ほどコンピューターの設定をいじっていた時に、昨年加賀氏が行ってくれたリモートでの代理人によるヒーリングのレコーディングを見つけ聴いてみた。昨年4月に送られてきたファイルを、当時どうしても開けなかったのでそのままにして、未だに聞いてなかった。それが今回、なぜか聴くことができた。

そして、私のガンは、私がそれを必要として呼び込んだものであることを再確認した。忘れていたことは、なぜガンになることが必要であったかという事だ。忙しくしている私には休む必要があると言うのだ。

これは意外だった。年金暮らしをしている私は、別に忙しくしていたという自覚は全くない。毎日テレビを見たり、たまに散歩やハイキングに行ったり、ゴルフの練習をしたり、庭の手入れをしたり、月一でブログに投稿したり、妻の買い物に付き合うぐらいが日課なのだ。それも決して無理をしている分けでなく、ごく自然な生活だと思っていた。強いて言えば、マシュー君のメッセージを翻訳する時は、早く仕上げようとして集中力を高める必要はあった。のんびりした生活には、それが無理であったのであろうか。

ガンが発見された後の生活の変化と言えば、今現在では、翻訳の停止(薬のせいで集中できなくなった)とゴルフの停止(視力低下)だけだ。でもこれで忙しくなくなったと言えるのだろうか。月一の翻訳と週一のゴルフを辞めてみると、その日のことを気にしなくなっただけ、気分的には楽にはなった。ヒーリングに出てきた守護神の言う、忙しい、というのはこの気分のことを言っているのだろうか。

そのガンだが、守護神は私には治せるという。治せるのは、ガンを必要とした自分だけ、他人のヒーリングでは効果ないという。でも、私が心から信頼するヒーラーがガンんの症状を一晩で解決してくれたのは事実で、彼女にはとても感謝している。医師によるガンの成長を抑える治療も、それがガンを治すことはないことを承知で治療を受け続けているのは、主に家族のためだ。治療を受けないと周りの人が心配するし、治療は邪魔にはならないそうだ。守護神も、それは私の好きなようにすればよいと言う。

今回セッションの録音を再生できたことで、当時すべき事を言われたことを、忘れていたことを思い出し、よかった、

色々な検査結果の数値は良好だ。これからはさらに自分を信じ、ガンに対処していくつもりだ。