激流エギング
激流でのエギング方法を悩んでいるホゲリ親父です。
から『カニさん釣法』を教えてもらいましたがあと一つ何か方法は無いかと考えました。
ダウンショットリグの方法で
このような仕掛けを考えたのです。
フロロ1.75号(捨て糸)を1m位にしてフロロ2.5号(エギ)を30位cmにします。
これで、エギの根掛かりは少なくなると思います。
使うロッドは4.5号を投げれるヤツを使用します。
キャストしてシンカーが着底すると流れがありますのでエギは水平でステイすると思います。
シンカーを跳ね上げない程度の軽いシャクリやズル引き(波に誘いを任せる)で誘いを入れます。
4.5号の重量が約35gですのでかなりのオーバーとなるのですが軽い動きなら問題ないと思います。
ただ、これで着底するかどうか解りません。
どうでしょう、これじゃダメかな
プレ釣行
昨日、今月28日に開催されるエギング大会のプレ釣行をしてきたホゲリ親父です。
AM6:30より釣行開始(寝坊しました)
このポイントは、流れが速いポイントですがゴミを見ると流れていませんでしたので
墨族 ピンク/シルバー 3.5号 ノーマル
12時の方向にキャストし着底を待ちいましたが、ラインは2時30分当たりで張ったままで着底していません。
なので
墨族 スギオレンジ/ゴールド 3.5号 ディープ
をキャスト
これも、着底しませんでした。
エギマルスーパーディープじゃないと沈まないかも
と餌木ボックスを見ると
ありませんでした。
墨族 3.5号 ディープより重い餌木を持ってなかったので墨アトをチェックしましたが、豆イカらしきの墨アトが数カ所ある程度。
ここも、イカおらんのかい
もう少し先の方まで行こうと歩き出した時、小雨が降り出したので一度車に戻りましたが止まないので帰りました。
移動時間含めて1時間弱のプレ釣行でした。
その後、ヤエンをやりたくなったので調査のため釣具屋をランガンしましたが、気に入った物は見つかりませんでした。
雨降らなかった
すごく眠いホゲリ親父です。
昨夜、雨が降らなかったので秘密兵器を持ってPM11:30に出撃しました。
先週は数は多かったのですがサイズがイマイチだったので3.5号をメインで使いそれなりの型をゲットすることを目標にしていました。
秘密兵器は
セルテイトのWハンドルのノブを
シングルハンドルに付けていたエギングノブを付けてみました。
これを持って
最初の漁港
前から行きたいと思っていた所です。
途中が公園になっていて、道に迷いやっとたどり着きました。
常夜灯回りは墨アトがあり釣れそうな気がしましたが、干潮時の潮止まり
釣り人は誰もいません。
釣れない
30分程シャクって車を見ると。
車内が明るい。
車内灯を消し忘れていたことに気づき車に戻り、そのまま撤収
2つ目の漁港
ここは常夜灯はあるのですが
暗い。
釣り人いない。
墨アトなし。
折角来たので
30分程シャクって撤収
3つ目の漁港
ここが最後の場所なので、朝までシャクるつもりで気合いを入れていました。
マズメを過ぎても反応なし。
もしやと思い、餌木のサイズを3.5号から2.5号にすると、1投目で約300グラムのアオリイカがやっと抱いてくれました。
なんや、イカおるやん
サイズは諦めて数で行くことにして2.5号でシャクリ続けました。
AM7:30 納竿
本日の釣果
約300グラムのアオリイカ 1杯
帰る前に、エギンガーが集まっていたポイントに行って話しを聞いてみると
皆さん
ボウズ
ある方が、
この厳しい中でよく釣りましたねと言われた
たった1杯なのに・・・・・
でも
走行距離 146キロは納得できません。
秘密兵器の感想
問題点1. ノブがダブルハンドルでは大きすぎる。
問題点2. ノブが回らないので使いづらい。
なので、元に戻しました。
真似しない方が良いです。
天気悪くなるの?
今夜出撃しようか悩んでいるホゲリ親父です。
昼は、太陽が出て夜は大丈夫(出撃可能)と思っていましたが、
夕方になり
雨降りそうっじゃ o(TωT )
今夜は酒でも飲みながらテレビでも見ることにするか。
アオリイカ調理の前に
釣ったアオリイカをどうやって食べようか悩んでいるホゲリ親父です。
殆どを親や兄弟に配ったのですが、残ったアオリイカはそのまま冷凍保存入れています。
先ず、イカを捌かないといけないのですが
スーパーで買ってきた1000円の包丁が研いでも直ぐに切れなくなるので嫌気が差して来ていました。
そのホゲリ親父に朗報
ホゲリ親父はFMラジオを聞きながら仕事をしているのですが、今日のラジオショッピングで
ゴールドファインエッジ包丁3点セットが紹介されていました。
この包丁は
チタンが刃の片側にコーティングされていて、チタンはステンレスより硬いので、使用するにしたがってステンレスが磨耗し、常に砥石で磨かれた状態になり、使えば使うほど切れ味が増すので研ぐ必要がないというより研いじゃいけないということらしいです。
ゴールドファインエッジの切れ味はメーカーによる20年間の品質保証付きで、その間に通常の使用で一度も研がずに切れなくなった際には、新品と取り替えてくれることが歌い文句です。
ただし、普通の料理では考えられない傷、全く手入れをされていない包丁(目を見張る汚れ)、刃先が折れている物、相当硬い物を切り、刃が丸くなっている物については返品交換対象外となるそうです。
こんな包丁があるとは知らなかった。
20年も使わなくても別に良い。
だが、お値段は
8,190円
チョット、高い
ネットで検索してみると
4,980円
を見つけて、思わず抱いてしまいました。
調理方法は、割烹しっぽさんのHP のレシピを見ながら考えよう。




