赤色LEDライト
先日の記事でも書きましたが34の『インティレイ』の赤色LED、スポット式と思いきやまさかの手元灯。
海面を照らしたい事ってあるので、スポット式の赤色LEDライトをアマゾンで探すとお安いライトがありました。
E-More CREE XM-L T6 2200ルーメン LEDフラッシュライト 懐中電灯 トーチ フォーカスランプ ライト 5モード ニュー 防水 防災 落下防止 18650電池/単4形電池対応 (レッド光)
¥1,270
アマゾンは「2000円未満の商品」の通常配送料になったので緑色LEDライトも同時に購入。
E-More CREE XM-L T6 2200ルーメン LEDフラッシュライト 懐中電灯 トーチ フォーカスランプ ライト 5モード ニュー 防水 防災 落下防止 18650電池/単4形電池対応 (グリーン光)
どうして緑色かと言うと宇和海の巻き網船の集魚灯が緑色だったのこのライで海面を照らすと若干の集魚効果があるかもと思ったりから。
スペックでは2200ルーメンとなっていますがそれはないと思います。
高知アジング~占いはラッキーDAY!
なんと占いではラッキーDAY!

なんか良い事が起こりそうな気がして21時前に出撃。
ポイントに到着してアジングを開始すると直ぐに地球を釣ってラインブレイク。
リーダーを組み直そうとタックルケースを探すとリーダーが見つからない。
( ´・д・)ウソデショ
アジング終了。
(;´ω`)チーン
確か『ラッキーDAY』の筈では・・・
移動して、ダイソールアーを投げて遊んでいると対岸にチャリに乗って来たアジンガーさんを発見。
状況を聞きに行くと、ブログではお付き合いはありますが2年前のTHIRTY FOURのセミナーからお会いしてなかったハマさんでした。
リーダーがないので釣りはやらないでダベリングだけするつもりでしたが持っているJOINT LINEで良ければ使って下さいと言われお言葉に甘えて使わせて頂く事に。
実は昨日、ハマさん尺アジをバラしたポイント、色々な話しをしながらアジの当たりを待つ事に
一匹目は外道のシーちゃんですがボウズは回避。

二匹目は本命アジ。

三匹目も本命のアジ。
しかも尺近かったサイズでしたが、リーリング中は全然引かなかったのに、抜きあげようとラインを手で触った時に急に潜られてラインブレイク。
尺近いアジをポリエステル0.2号を使って抜きあげようとする事が問題アリですが。
その後は、反応がなくなりAM2時頃にハマさんはチャリに乗って帰宅。
楽しい時間とJOINT LINEを頂きありがとうございました。
その後、シーちゃんを追加して

小移動をして無反応だったのでAM3時頃、納竿としました。
後で考えると占いは当たっていたぞ。
■ROD
TICT SRAM UTR-67smr
■REEL
SHIMANO 12ULTEGRA 1000S+GATLING-S TITAN LITE 80
■LINE
THIRTY FOUR PINKY 0.2号+JOINT LINE 0.8号
■JIGHEAD
THIRTY FOUR STREAM HEAD 0.5g
■WORM
ECSTASY WAVE TAIL 海猿の力
チェストライト
欲しいと思っていた『インティレイ』をゲット。
アジングは使いやすいと思いますが、胸にライトがあるのでエギングの暗い所でのギャフ掛けは使いづらいと思うチェストライトです。
『インティレイ』は魚を散らす事が少ないと言われる赤色LEDの光量があると勝手に勘違いをして魅力を感じていましたが、実は手元灯だった事が分かりショックを受けています。
『インティレイ』はアルカリ電池を推奨しておりエネループの様な充電式電池を使うには以下の注意が必要との事。
①新旧、異種の電池を混同はしない。
②使用前に満充電する。
③使用後は電池を抜く。
④充電がなくなるまで使用しない。
電池を買いに行くのが面倒くさいし経済的なので釣り用ライトの電池はエネループ(三洋電機版)を使っていますが②~④は面倒くさいのでエネループは使えそうなのか調べて見ました。
因みに、電圧はアルカリ電池は1.5V、エネループは1.2Vアルカリ乾電池よりエネループは電圧が低いので基盤等の保護の為の②~④だろうと思われますが、アルカリ乾電池と比較して単純に電流を流す力の上限で言えば、エネループの方が遥かに優れているらしい。
アルカリ乾電池の方が初期電圧は高いが1A以上の大電流を流せば、エネループと大して変わらない電圧まで落ち込む。エネループは平均1.2V、0.9~1.4Vですが、1A程度の電流を流しても、1.3V付近を維持するとの事。
大電流を必要とする『インティレイ』なのでエネループを使ってもアルカリ乾電池と変わらないって事ではないかと・・・どうでしょう。
次は、①の新旧の混同と言う事ですがエネループ(三洋電機版)の場合、3世代あるのでその違いを調べて見ました。
■パッケージの充電回数で判断
新バージョン・・・1800回
旧バージョン・・・1500回
最古バージョン・・・1000回
■電池で判断
上:新バージョン
下:旧バージョン
※最古バージョンは画像なし
新バージョン・・・『eneloop』のロゴの横に登録商標を示す「R」が入っている。ロゴの裏に王冠の様なマークがある。
旧バージョン・・・『eneloop』のロゴの横に登録商標を示す「R」が入っているがロゴの裏に王冠の様なマークはない。
最古バージョン・・・『eneloop』のロゴの横に登録商標を示す「R」が入ってない。
と言う事で、エネループで②~④はやらずに使ってみるの。










