ヘッドライト〜壊れたので
私は夜釣りが殆どの為、必要不可欠なのがヘッドライトです。
今は、
ZEXUSのZX-310(150lm)
GENTOSのDPX-233H(160lm)
を使っています。
カタログ値では明るさはDPX-233Hが10lm高いですが使って見るとZX-310の方が明るいのでメインはZX-310、サブにDPX-233Hとして使っていましたが前回の釣行でZX-310が壊れたのでどうしようかと考えています。
両者共に買った時は高スペックの部類でしたがそれは約6年前の話しですが明るさに不自由は感じていませんでしたがどうせ変えるなら明るいヘッドライトをとネットで調べて見ました。
選ぶ条件は
・明るさ
・使える電池の種類(eneloop対応が良い)
・電池寿命
・値段
等々ですが、
そこで、気になったのが IP** の記述。
調べるとIPに続く文字や数字が防塵等級、次に続く文字や数字が防水等級を示すらしい。
■防塵等級(6段階)の一覧
X = 省略
0級= 特に保護がされていない
1級= 直径50mm以上の固形物が中に入らない(握りこぶし程度を想定)
2級= 直径12.5mm以上の固形物が中に入らない(指程度を想定)
3級= 直径2.5mm以上のワイヤーや固形物が中に入らない
4級= 直径1mm以上のワイヤーや固形物が中に入らない
5級= 有害な影響が発生するほどの粉塵が中に入らない(防塵形)
6級= 粉塵が中に入らない(耐塵形)
1級= 直径50mm以上の固形物が中に入らない(握りこぶし程度を想定)
2級= 直径12.5mm以上の固形物が中に入らない(指程度を想定)
3級= 直径2.5mm以上のワイヤーや固形物が中に入らない
4級= 直径1mm以上のワイヤーや固形物が中に入らない
5級= 有害な影響が発生するほどの粉塵が中に入らない(防塵形)
6級= 粉塵が中に入らない(耐塵形)
■防水等級(8段階)の一覧
X = 省略
0級= 特に保護がされていない
1級= 鉛直から落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴I形)
2級= 鉛直から15度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴II形)
3級= 鉛直から60度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防雨形)
4級= あらゆる方向からの飛まつによる有害な影響がない(防まつ形)
5級= あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない(防噴流形)
6級= あらゆる方向からの強い噴流水による有害な影響がない(耐水形)
7級= 一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)
8級= 継続的に水没しても内部に浸水することがない(水中形)
1級= 鉛直から落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴I形)
2級= 鉛直から15度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴II形)
3級= 鉛直から60度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防雨形)
4級= あらゆる方向からの飛まつによる有害な影響がない(防まつ形)
5級= あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない(防噴流形)
6級= あらゆる方向からの強い噴流水による有害な影響がない(耐水形)
7級= 一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)
8級= 継続的に水没しても内部に浸水することがない(水中形)
これも選ぶ条件には必要かと。
釣りには防塵性能は不必要かと思いますが、これを参考にヘッドライトをチョイスしたいと思います。
結果は次回に書きます。
みかんの国へ〜アジング4
メイホウ(MEIHO) ランガンケースW-2に
アジング用ジグヘッドをまとめる為に先週の日曜日にダイソーのファスナー付きビニール袋に重さ毎に分けましたがこのままで出撃。(≡Д≡;)イソガシカッタノ
八幡浜のロンドンで八幡浜チャンポンを食べて佐田岬へ。
宇和海側の尺アジポイントに到着してヘッドライトを付けてスイッチオン・・・(;゚Д゚)ツカナイゾ-
予備ヘッドライトに変えて事なきを得ましたが後で調べると電池BOXの底のツメが劣化で折れてました。
もう、6年以上使っているので仕方ないですね。
潮は上げの状態でそれなりに流れてますが釣れる時の逆に流れているので釣れない雰囲気満々。
先ずはジグヘッドで探りますが無反応。
Mキャロに変えて探りを入れますがこれも無反応。
多分、三瓶まで南下すれば釣れると思うのですが下げ潮になり潮の流れが逆になる事を期待して潮が動き出すまで伊予灘側でセグロと遊んで時間を潰す事に。
ポイントに到着すると風もなく人も居なくて豆アジが1091。
宇和海側の尺アジポイントに戻り潮の流れを見ると(o._.)o ドレドレ・・・
変わってない・・・
体調も良くないのでAM3時、早めの納竿としました。
沖うるめの丸干し
昨夜は風が弱そうだったので『みかんの国』に行きたかった・・・ですが早く片付けないといけない用事があり20時頃から始め終わったのは翌日の7時。( ̄◇ ̄)ツカレタ-
明るい時に布団に入るのは好きじゃないので気分転換にヒラメ調査に行きましたが潮も動かず30分足らずで撤収です。
夜に、『沖うるめ』をアテに第三のビールを飲んで爆睡しようと近くにある干物屋に寄り道。
因みに高知では『沖うるめ』と呼んでいますが正式には『ニギス(似鱚)』と呼ばれるそうです。
干物屋に到着すると、店前の道路脇には干している美味しそうな『沖うるめ』が並んでいます。
店に入り少な目の250グラム(300円)を注文。













