ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記 -191ページ目

お試し

最近、ロッドのガイドに糸を通す事や、ノットを組む時にワッカに糸を通したつもりが通ってないとか、パソコンの画面を見ていると焦点が合わなくなるとか、目の衰えを痛感しています。


そこで、テレビのCMをやっている、『えんきん』を試す事に。
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4週間後に効果が分かるとの事ですが、飲み続けるのが至難の業。

みかんの国へ〜燧灘側の旅

昨夜は、20時に自宅を出発して、みかんの国の燧灘側に行って来ました。


ポイントに到着したのは、22時半頃。


狙いは、タチウオです。


暑くて、
(;`×,_υ×)ゞ モウゲンカイ


アタリもなく、
(´;ω;`)サイアク


雨雲も迫って来た
L(゚□゚)」オーマイガ!


ので、0時半に撤収しました。
()´д`()ガゾウモナイノヨネ......

ピンクの誘惑

この前の、みかんの国への出撃で、大洲市から松前町の魔界まで行ったのは、『ピンクの誘惑』なる物を、入手する為でした。

高知市、四万十市、大洲市、西条市、新居浜市、四国中央市の魔界では何処も取り扱いがない希少価値がある『ピンクの誘惑』です。


これね。
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■ピンクの誘惑とは
 光の三原色は赤と緑と青です。分光計で ケミホタルピンク のスペクトルを確認すると、赤色に大きなピークがあるものの、430nmをピークとする青紫色の成分と、480nmをピークとする黄緑色の成分も同時に光っていることが判ります。
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 太刀魚の色覚についてはまだよく調べられていませんが、ほかの魚と同じように3色型の色覚があるとすれば、眼球内では、赤色を感じる視細胞だけでなく、緑を感じる視細胞も、青を感じる視細胞も同時に刺激されていることになります。
 実釣試験では抱卵した良型メスのヒット率が高かったピンク色。海水中では赤色の成分から先に減衰するので、遠くから見れば青色に、近づくにしたがって緑色からピンク色へと変化します。この色彩の変化に、経験豊かな大型太刀魚も好奇心を刺激されるのでしょうか。
 逆に、水中透過率が高いのは青色の光です。太刀魚が釣れている最中に 黄色いケミホタル から 「 太刀魚&いか50ブルーケイムラプラス 」 に替えてみたら、ヒットする数が多くなりました。夜の海中で一般的なのは、ホタルイカやウミホタルのように、青色に光る発光生物です。遠くまで誘引する効果はもちろん、自然界に存在する発光色なので警戒されにくい色だと考えられます。

※ルミカ ケミホタルクラブより


との事で、昨年から使い始めましたが、光量が少ないので、ワームやテンヤの位置確認はシンドイです。


さて、この『ピンクの誘惑』での釣果は、と言いますと、真剣に比較した事がないのでよく分かりませんが、黄色でアタリがなくなりピンクに変えたら釣れ始めた事は多々ありますが、ピンクにした事により劇的に釣れ始めた事はなく、ピンクしか釣れないと言うシチュエーションもありませんでした。


でも、『ピンクの誘惑』って面白いと思い使ってます。

みかんの国へ〜8月の旅③

夕まずめに佐田岬の付け根の宇和海側に到着。

何が釣れるか分かりませんが、エギングロッド(PE0.5号 リーダー:フロロ1.75号)にギャロップ18gでキャスト。


一投目で地球をヒットして心が折れて、ショアジギングを終了し、佐田岬中央部の宇和海側に移動してアジング開始です。

最初に釣れたのが、想定通りのマイクロアジ。
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アタリはボツボツとありますが、ワー ムのテイルをかじっている様で、なかなかフッキングできず。


何時もなら、状況でマイクロサイズを釣る気にはなりませんが、秋のタチウオの餌を確保すると思えば苦にもなりません。


今回は、このマイクロアジを簡単にフッキングできる方法を探そうと試し始めると、近所住民達の花火が始まるとアタリがなくなったので佐田岬の付け根に移動する事に。



そこで、ジグヘッドやワームをチョイスして
ザ・豆 0.5g と商品名は不明のワーム
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この組み合わせが、一番良かった良かったです。

用事があったので、AM0時前に納竿にして大洲市役所前の屋台福ちゃんラーメンに寄って帰宅しました。

次回は、南下してサイズアップを狙いたいですね。

みかんの国へ〜8月の旅②

道の駅『どんぶり館』でブドウをゲットしてからの続きです。


猛暑で釣りをする根性がなく、涼しい所をRUN&GUNする事に。


まず、『ジャンプワールド大洲店』へ。
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まだ時間があったので、高速に乗って『フレンド松前店』へ。 
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良い時間になったので、『夕やけこやけライン』を通って佐田岬に戻る事に。


途中にある、『道の駅ふたみ』で
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夕やけバニラ(温州みかんのバニラ)を食べてから
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佐田岬へ。

続く。